<まえおき>
やっと、気づいた。![]()
何のために、ここに生まれてきたのか?![]()
未来の壮大なゴールを決めた。(内緒⁉言えない!)
こんな歳で? こんな歳だからこそ、今なんだ。
自分の中の「超意識」に動いて欲しいから。
壮大な願いでなければ、超意識は動いてくれないそうだ。
超意識のいう言葉に出会ったのは、2か月ほど前。
現実創造、潜在意識の書き換えとかいう話に再び触れたのは、今年になってから。
潜在意識の方は、ずっと以前から、本などで知っていたが、
自分で利用できる氣がしていなかった。
えっ!超意識って何?それって、神様なのか?![]()
いや、誰にでもあるらしい。潜在意識のもっと深い層にある宇宙が始まって以来の記憶が。
そこに繋がれば、なんでも思っていること、願いが叶うらしい。
でも、そんな世界があるのなら、是非、体感してみたい。そう思った。
そんな世界があると信じた。![]()
それを発信している方がいる。YouTubeで。
いつも見慣れているのに、いままで触れたことがなかった。
でも、超意識という言葉に、なぜか惹かれた。何だろうッて。
「自分の意識が、現実を創っている」という話も随分前から言われていたが、
全く腑に落とせていなかった。そんなことあるかいっ!![]()
少しずつ、目の前の現実に納得がいかない日々のなかで、
「そうかもしれない。だからなのか。」という思いもふくらんできた。
誰かの責任ではなく、自分が創ってきたのかと…。
ここは、腹を括って、覚悟して、人生をやりなおそうかと。
今年に入って、『タフティ ザ・プリーステス』に出会って、衝撃を受けていた。
その本では、
「起きてしまった現実は変えられないが、自分の未来を描けば現実となる」
ということが書かれてあった。
それはそれで、これまでの人生のパラダイムシフトが起こりそうなほどの衝撃だった。
最近まで、その本を読み進めて、それにそってやっていこうと思っていた。
まだ、思ってはいるが…。![]()
それと、「超意識」で触れる情報が、まさに一致していたのだ。
目の前の現実は、過去の意識の投影であり、残像だから、変えることはできない。
だから、未来の現実を変えるには、今ここの意識を変えるしかない。![]()
それから、これからやり直すには、この「超意識」だと感じた。
『タフティ』は、傍に置きながら…。![]()