皆さん今晩はキラキラ

この所ホント、体調不良で、頭痛が絶えない

皆さんは体の不調和、出ていませんか~?


某有名占い師のサイトに、今年南南西に旅行すべしとあり、それを信じてある会社さんのところに人を介してお手伝いに行き始めたのですが。


その会社さん、熱海の山の上にあり、いつも熱海駅から車で送迎してもらっているのですが…。


車酔い。

かなり、しんどい。アップダウンが激しくて!!

胃がひっくり返りそう…。


さてさて。



最近体調不良がつづいたせいか、頭痛がひどくて、本気で頭痛外来にいこうか悩み始めていて。そんな矢先、私の美容テーマの一つ「温泉」が環境省と医学界と組んで、ヨーロッパ並みに研究成果をあげてきていると聞いて、思わずニッコリキラキラ

だって~っ。


日本では法整備が面倒だけど、温泉療法は美容と健康のアンチエイジングリゾートとして、本当にいいんだからっっ!!


火山国家の日本、環境資源がまだまだ眠っております。


治療の側面だけでなく、ハイドロセラピーやファンゴ、フィトセラピーを美容やウェルネストリートメントとして、積極的に取り入れるべき!!

各種アクティビティやワークショップを組み合わせて、従来型の只のリゾート施設とは異なる文化発生ができるのです。

勿論巨額の投資が必要だから、今の日本経済ではなかなか実現性のない話でもあるのですが。


再生医療と温泉の組合せ。


既に始まっているスキームだから、早くシステム化したものがち、だよね!!
お久しぶりのブログ更新。

サボるつもりはなかったけど、疲れちゃって気力体力共にダウンショック!

こんな時は素敵な旦那様ラブラブ!キラキラでもいれば、張り切って頑張れるかもしれないけどさ。

うちのボーイちゃんはまだまだママが大好きな小学生チョキ

私がしっかりしないと。シングルママは疲れててもそれをなかなか口に出せない。幼い子供はたった1人の家族を異常なまでに心配しちゃうからね~ショック!

ところで、今人生の転換期!?とも思える事態に直面。

これまで、フリーランスでコンサルタントをしてきた私。もともとエステティシャン出身な事もあり、「いつかは店(会社)を…」なんて夢見てきました。

実はそれが今、可能になるか、やめるべきかの瀬戸際。

都内の美容サロンの飽和と利用者減少がこの所著しい印象を強く受けます。

天下の港区サロンでも、賢くコネあるサロンオーナーさんは徐々に千葉や横浜、埼玉の宅地へ転居。
もはや六本木赤坂界隈には大手不動産企業のファシリティとしてお飾り化されつつあるお店が殆どです。

…昔はどんな企業体でも美容関連は六本木赤坂青山なら、集客は間違いなかった!!

悲しい事に、この経済状況では人が集うのは宅地なんですよね家

生活に密着っていうか。

都内の仕事が実は「あっ!!」という間に打ち切りになった私。

子供一人、細腕で養わなければいかず、かなりダメージ受けてます。

そこに持ち上がった共同経営の話

資金はないけど、知財と経験と人脈はある。そこをオーナーさん夫婦と手を組みませんか!?というもの。

もはや日本の市場には陰りも高い期待ももてない私。

いっそ海外市場へと思っていたから、奥様が上海の大学教授のこのご夫婦との出会いは、ピンとくるものがありました。
…でも。でもね~…。よく背景を知らないお互い同士。初顔合わせからまだ数週間。互いに腹の裏をさぐり合ってる感じ。

無理もないし、そうするべき。

でも既に新たに現場が出来上がっているから早く開始しないと、事業ととして無駄なコトに。

これから先方にまた連絡しないといけないけど、登記が「無限責任」になるならやめておこう~ショック!

事業体質があわないのよ。

何はともあれ、焦りは



先日、顧問をしていたお取引先さんビルと「さようなら」をしてきました

その上講義を受け持っていた学校さんとは契約満了満

学校さんは少子化のあおりを食らって、学生が集まっていませんでした
何とな~く暮れあたりから、来期は厳しいだろうなあと思っておりましたが。

やはり人件費カット美容院。外部講師の立場は弱いものです…。
化粧品業界、昨今の経済不況、思うように売上が伸びていないのですね。
私は美容健康業界にいるため、化粧品とのお付き合いはながいのですが、今本当に「普通」の「高級」化粧品が売れません。

不況に強い美容業界と言っても、消費者は既に様々なジャンルの製品を使っていて、メディアに流されない、自分の好きな、その時々の身の丈にあった製品をチョイスしています。
海外ブランド好きの日本人と言ったって、化粧品のように生活に密着した実用品はもはや「憧れ」の対象ではなくなり、残念ながら化粧品への篤い夢や期待はバルブ期と比較しても大幅にダウンしている傾向の様です。

私自身、先日このブログでご紹介した、ドイツのコスメプロダクト バボールのように、配合成分の効果を身を持って感じられるものでないと、海外コスメの高い金額を投じる意欲が湧かないのですよね。