これまたMIXI日記からなんですが、まずは私の見た夢について。
8月15日の日記からです。
その出来事は宇宙の壮大な計画の一部だった。
私達はそれが起こるであろうと感じとっていた。
その惑星(地球)の海であった場所に、突如として新しい大陸が現れた。
すべては一瞬にして起こった。
ブランコに乗っている子が時間が止まったようにピタっと動かなくなった。
びっくりした。
時間が歪められているらしい。
こちらから見れば止まっているが、その子にしてみれば
ものすごくゆ~~~~~~っくりと動いているのだと後にわかることになる。
皆、いくつかのエリアに別れて暮らした。
私がいるところは10数人で
会話もあり、みんなが協力的で楽しく過ごせている。
他のエリアに行ってみると
会話がないところや、まったく協力的でなかったりして
自分のいるところが恵まれていることがわかった。
そして
ソレが起こる時刻をみんなが知っていた。
ソレとは何なのか、実のところ誰も知らない。
破滅?この世の終わり? それとも?
もっと先なのかと思っていたら
あと1~2分しか猶予がなかった。
○○が起きると言われていながら起こらないことのほうが多い。
今回もそのパターンだろうと思っていた。
仲間の一人がカウントダウンを始める。
3、2、1、、、、。
ほらやっぱり何も起こらない
そう思っていた矢先
自分たちの動き、周りの空間、すべてがとーーーーーってもゆっくりにしか動かない。何、この感覚。
時間が歪められたのだと知る。
時間という概念が外された?
そのときあのブランコの子を思い出した。
私達も他の人から見たら止まっているようにしか見えないのかもしれない。
これがXXXXXXXなのか?
以前に私はこの出来事を体験しているような気がします。
という夢でした。
この夢を見てから1ヶ月経たないくらいのある朝、
ある記事を読んだのですが、
なんだかこの夢にリンクしている気がしてならないのでした。
それは次の記事で。
