鉱石を練り込んだパイプ使用の枕、「楽々快眠マクラ」お使いの方から感想を頂きました。

疲れすぎているせいか、朝起きると体がこわばり肩や背中が痛くてしょうがないと言う50代男

性の方によると、この快眠マクラ「楽々快眠マクラ」を使用して寝ると体が痛くなくて爽快な

気分で起きれるようになった!という。

しかも熟睡できる!ということです。

私がこの商品を販売したのも、自分が使ってみて、熟睡できるようになったし、肩や腰の痛みが

減ったからです。

この枕は経絡に働くようで、鍼灸師が針治療を施すのと同じ効果があるのかもしれません。

「楽々快眠マクラ」のメリットは自分で高さが調整できます。パイプなので洗うことが出来、乾

燥も早いし清潔に保てます。主婦としては安心ですね。


詳しくはHPにて

↓↓↓↓↓↓↓↓

http://www.aura-design.jp/shohin-3.htm

商品購入はこちら

border="0" />

沖縄北部半島のゲストハウス「癒しのリゾート今帰仁」HP
沖縄北部半島海が見えるカフェ「癒しのカフェ美ら海」HP
沖縄北部もの作り体験「今帰仁体験工房」HP
マヤ鑑定を受けに来たご夫婦。

穏やかな生活がいいというお二人。

仕事に行けば闘わずにいられないから、周りに合わせて闘っているようです。

そして、1年に一回は沖縄に来てリセットしているらしい。

人から聞いて私のマヤ鑑定を受けに来られたわけですが、不思議な御縁でした。

今日はたまたま、時間があったこと。

飲食店で、沖縄のパワースポットの「癒しのリゾート今帰仁」があるよと聞いて検索をしたら、

マヤ鑑定をしていることを知り、通常は鑑定などに興味もないのに、受けてみようかな?と思っ

たようです。マヤ鑑定によると今年は答えが見えてくる年です。

今回のたまたまの出会いが、きっと、答えが見えてくるきっかけになったようです。

去年から3月には「闘わない和の生き方」を目指す人がやってくるというメッセージを受けていま

した。やっと出会えた~。この出会いが世界へと流れていくきっかけになったかも。

そのお二人は、とても感覚が敏感で、この場所は体が楽だとか、この場所は行きたくないとか、

体がきついとか、わかるようでした。

ちなみにここ「癒しのリゾート今帰仁」は呼吸もしやすく体が樂!といっていました。

体は知っているのですね。

樂が一番いい。

呼吸がしやすいことを基準にすることがいいんだね~って言っていました。

マヤ鑑定を終え、色々なことを話し展望台からの長浜ビーチを見て景色を見て感動!

沖縄はいいですね~と・・・

奥様は、本土の環境異常の中で耐えられなくなっている、限界が来ていることを感じました。

「闘わない和の生き方」を求める人には本土は過酷な環境です。

地球全体の異常化した環境下では穏やかな暮らしができにくい状況になってきています。


「闘わない和の生き方の道標」の本を購入されました。

読んだら感想を聞かせてくださるようです。

きっと今年から来年にかけてお逢いすることになるでしょう。

だはまたお逢いしましょう!






闘わない和の生き方を目指す私。

最近は

「出来るだけ闘いたくなかったによ~」

「競争したくないのよ~」

といわれる方に、よく会います。

今の社会が闘うように、競争するように教育されています。

この世に生きている以上、仕方のないことです。

また、闘いたくなるような野菜や、食品が多いのは事実です。

闘いたくないと思っていても、闘いのエネルギーを持った食べ物を食べるとどうしても穏やかな

気持ちではいられなくなってしまう。

その様な地球の闘い仕組みがあります。

ただ、できるだけ巻き込まれず、自分自身が不動心を持ち生きよう。


闘わない生き方を目指す人はどんな人?

相手が望むこと、願いに対して出来るだけ答えようとする。

相手の気持ちを考える

和を大切にする

誰にも攻撃しない

そうなれるように心掛けています。

そのために、闘いのエネルギーの食材をできるだけ食べず、心を穏やかにする食材、想念が消え

る食材を使い料理しています。そして、闘わないエネルギーの場所に住み、闘わないエネルギー

の場所で仕事をしています。闘わないエネルギーの人と付き合いをしています。

買い物などで闘いのエネルギーの場所に行ったときは感覚が狂い、

体がねじれます。膝がねじれます。それを闘わないエネルギーの家で過ごし、浄化させます。

そんな生活をしていると、今までしてきた、思ってきたこと、闘ってきたこと、様々な事が

悔やまれます。

これからは、闘わない和の生き方を目指し、生れてきた役割をはたして、元のところに帰ろう。

「闘わない和の生き方の道標」の著書田村榮祥氏に出会ったことを感謝しています。

闘わない和の生き方を目指す人のサポートをして行くことに一生かけていきます。