auntierosa-designerのブログ
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ティファニーで朝食を。

ナイトウです。上海、広州の出張後バタバタしてまして、更新できませんでしたあせる

ところで、最近とても過ごしやすくなってきましたよね。
私は、休みの日に家で過ごすのもスキなので、DVD見たりするんですよね!!

この間は、王道の名作オードリー・ヘップバーン出演の「ティファニーで朝食を」見ました。
こんなに有名なのに始めて見ました(笑)

オードリー演じるホリーってば、本当にオードリー・ヘプバーンのイメージにぴったりですね。って、これは、本当は逆で、小説の中のホリーにぴったりなヘプバーンと言うべきなのでしょうね。
でも、本当に、まるでヘプバーンをイメージして書かれた作品であるかのようにぴったりはまっているのです。


1961年の作品で、40数年前なのにオードリーの魅力は今見てもステキですよね!


そして、映画でのもう1つの魅力はホリーが歌う「ムーン・リバー」。窓辺に腰掛け、ギターを抱えて歌うシーンは、とても素敵です。

ムーン・リバーは、とてもスキな歌ですが、この映画がオリジナルとは、知らなくて新たな発見でしたビックリマーク


オードリーのような、年代を超えても憧れられるような女性に成長したいものですねラブラブ

クラインブルー

こんばんは!

バンノです!

バンノの認知も大分広まったので、
少し違う顔のアーティストバンノでいきます。


バンノの色はなんでなの?

と言う質問を受けました。



単純に好きだからです。


青は青でもクラインブルーがとても好きです。


クラインブルーは深海色です。
服で表すカラーだとロイヤルブルーが近いと思います。。


私は大学時に現代アート(写真、映像、パフォーマンス)を学んでたので、

ゲルハルト・リヒター
ジグマー・ポルケ
インゴ・マウラー

などのドイツ系現代アーティストに興味があり造詣があるのですが、
モロクロニズム的なフランスアーティスト

イヴ・クライン

もとても好きです。


そうです。
クラインブルーの語源になった人です。





彼はアーティストでもありパフォーマー作家でもあります。
パフォーマーで有名なジャクソン・ポロックとはまた違う
エネルギーというかパッションを感じます。

ゴッホクラインのように情熱的かつ人間臭さを放つ
フランス人アーティストは、何かと日本と縁がありますが
またその知識は今度で。。。



私も人間らしく、自分の大切なプライド、情熱的なカラーを出して
自分の人生を彩りたいですね。






空気の建築


青いヴィーナス

ブログ

   こんばんは!   AR     です。

   先週、時間ができたので三浦海岸へ行ってきました。

   久しぶりに行く水族館にはしゃいでしまい、写真を撮っちゃいました。

   おもちゃ箱から大切にしていたお気に入りのモノ達がひっくり返ってしまったような…


                        


    『写真』というのは、ありのままを写すだけではなく、そのときの写す側と写る側の感情や心境、

    両方面が1つに重なってできるものだからいつ見ても楽しいですね。

    仕事柄、よくいろんな雑誌に目を通すのですが、60年代から「ヴォーグ」(フランス版)などの
  
    モード誌を舞台で活躍されたファッションフォトグラファー、ヘルムート・ニュートンさんの

    写真は見ているだけで多くのことを考えさせられます。

    それまではタブーとされていた『エロチシズム』や退廃を大胆に表現し、

    まるで何かに解放されたかのように、ファッション写真の表現を変えたと言われています。

    何かに対しての反骨心からタブーに触れたのか、それとも仮定を進めていく上で着いたゴールが

    タブーだったのか。

    洋服にも写真にも日常の生活にも1つの答えから2通りの考え方があるのならば、

    また違った楽しみ方ができるかもしれませんね ニコちゃん^^


    


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