またたびじろうのブログ

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こんばんは。

今日も、寒かったですね。

後、いいね、ペタ、ありがとうございます。







それでは、公明党について。

14日の参院本会議では、カジノ法案をめぐる公明党は、党議拘束を外して、自主投票にしました。25人のうち18人が賛成、山口代表、魚住裕一郎参院会長ら7人が反対した。

賛成した、参院議員公明党。
秋野公造。
伊藤孝江。
石川博崇。
河野義博。
熊野正士。
佐々木さやか。
杉久武。
高瀬弘美。
竹谷とし子。
谷合正明。
長沢広明。
新妻秀規。
西田実仁。
平木大作。
三浦信祐。
宮崎勝。
矢倉克夫。
山本香苗。

反対の議員は、省略します。


それにしても、
女性議員が、全員、カジノ、ギャンブル法案に賛成なんて、、、

信じられない!

本当に、信じられない!

これじゃ、世の中、おかしくなるよね…!!


後、
山口代表とか、、、
世間体を気にして、今回は、反対に…!

そんな感じでしょうね!!!


本当に、酷い、酷い、公明党ですね!!




そして、
このカジノ法案は、そもそもが違憲であり、無効なのです!



カジノ法案を提出した、日本維新の会。

えっ~と、

「目指せ法案100本」?

ですか!?

政権担当能力があると言うことを、アピールする為、、みたいですけど…?

頭、、、悪そうですね…!!


発想が、

「下手な鉄砲でも数撃ちゃ当たる」、、

そんな発想で、、、

なんでもかんでも、提出されては困りますよ!

浅はかですね…!!

それ相応の中身、、、が、問われますよね…!!


そもそも、

国会とは、

国権の最高機関。

日本国憲法は、国会を「国権の最高機関」と定める(憲法41条)。ここで、「最高機関」の意味がある。この点、憲法学上は、政治的美称説とは、国会が諸々の国家機関の中で主権者たる国民に次いで高い地位にあり、国民に代わって、国政全般にわたり、強い発言力をもつべきであることから、「最高機関」とは、国民を代表し、国政の中心に位置する重要な機関であるという点に着目して、国会に付した政治的美称であるとする見解である。


わかりますか?日本維新の会の皆さん?


そして、

カジノ法案提出議員が、カネをもらっている!

ギャンブル業者から、カネをもらっている!

まともじゃない!

犯罪ですよ!

そして、
もう既に、

暴力団の関与がある!!

暴力団の、ご指導の下で、カジノ法案を提出している!

また、
刑法が禁じる賭博場、カジノを合法化するカジノ法案!!


こんなもの、

まともじゃない!

これは、
法案そのものが、違憲であり、無効なのです!


こんなのものを、絶対に許してはいけない!

日本は、法治国家ですよ!

法律を蔑(ないがし)ろにしているカジノ法案は、無効なのです!


そして、

そんな、
へんてこりんな、日本維新の会と一緒に、、
汗かいてべそかいて、
頑張ったのが、公明党です!

公明党は、法律を蔑ろにしているのです!


後、
パチンコだって、容認しているんだろう!!

パチンコ、大賛成なんだろう!

パチンコ屋から、カネ、もらってんだろう!!


いい加減にしろよ!

公明党支持者の皆さんを、騙すんじゃないぞ!


TPPもそう、駆けつけ警護もそう、年金カット法案もそう、カジノ法案もそう!!

なんでもかんでも、大賛成!!

大活躍!!



公明党は、

選挙では、偉そうに、雇用、年金、安心安全など、歯の浮くような言葉で、空々しい!

わざとらしい、クサい台詞で、公明党支持者の皆さんを、騙しているのです!


山口代表は、
「自民党として、維新の意見も踏まえて、維新の意見も踏まえて、今国会で対応するという判断をなされたのだろうと思います」。

「憲法問題を見据え、今後、自民党が日本維新の会の賛成を得ながら、国会運営を進めていくのではないかという、警戒感が広がっています」。

公明党は、慎重姿勢をみせているのです!


公明党の議員は、

自分の政党のこと、
自分達のこと、
自分のこと、

保身、保身、

公明党支持者の皆さんのことは、考えていないのです!





最後に、公明党のスローガンですか?
よく、選挙ポスターに書いてある?
「希望が、ゆきわたる国へ」、、です。

これは、
「不幸が、ゆきわたる国へ」にした方が、
今の、公明党らしくていいと思いますよ!







次回は、脳科学者、中野信子さんについて行きたいと思います。えっ~と、どっかの団体から、カネもらってやっている、刺客ですね…。