小林幸子さんが年末の紅白でメガ幸子の掌の上で歌っていた曲、
『万葉恋歌。ああ、君待つと』
紅白の小林幸子さんは、衣装の凄さに驚いて聞き流してしまいがちだけど、実は毎年、気になる良い歌を丁寧に歌っていらっしゃる。
朝、紅白見返したら、うっかりハマってしまって、朝から晩まで『万葉恋歌』聞いて歌ってた

こんだけハマったら、流石に一曲覚えられたかな?
と、
ここで、終われたら普通のblogなんだろうけどね

多分、今日ここまでハマったのって…私だけの感覚じゃ、ないんじゃないかな

来週は、奈良行くし、きっと新年に大神神社から御呼ばれしているんだろうから、やまとが懐かしい方々が強く影響しているんでしょうね

小林幸子さんか、誰のおかげか、やまと言葉がとても素直に心に響いて、
万葉の方々が使っていた日本語って素敵だな。
タイムスリップしちゃっても、やっぱり外国語より、わかるんじゃないかな?
なんて、感じちゃいました
改めて、LOVE Japanese
日本て本当にいいものですね(水野晴郎風)


ネタばれ




え?特殊



