先日、メタルとは縁もゆかりもない友人と歩いていると、こんなコメント。







「ハロウィンだって。 あの人気が早いよね。」と言ってクスリ。





$メタルと母乳と英単語。




前方をこのTシャツ着たメタルヘッドを見て、ハロウィンのイベントか何かかと思ったそうです。
メタルチックなpatataは、一瞬????って感じでしたが、5秒後に状況が読めました。
なんとも、可愛いコメントです。


HalloweenとHelloweenでは、スペル1個の小さな違いだけど、全くもって別物なのですよ。



愛すべき友人です。



ミッキーローク主演の映画、「レスラー」を観ました。メラメラ


$メタルと母乳と英単語。




2008年に上映された、この映画ヴェネチア国際映画祭、金獅子賞を受賞。





今は整形手術を施し、映画上映時期は55歳のミッキーローク。

patataぶーぶーのダイスキな数少ない男優さんの1人で、彼の出演している80年代の映画を繰り返し観ていたのは、高校生だったかな。。。
それは、それは他の男優さんにはない、危なげで手に入りそうで、絶対にこの手には収まらないであろう、でも、気になって気になって近づいてしまう。。。そんな男優さんでしたよ。





ただ、それも過去形。







そんな彼自身と、映画での役がだぶっているのですよ。


もしかしたら、patataぶーぶー自身ともだぶっていたのかも。。。



ま、ま、映画の内容は置いといて。








まあ、この映画のサントラはハードロック、メタル満載です!
もちろん、'80sですよ。




驚きでした!



また、そこもpatataぶーぶー自身の過ごして来た「黄金の'80s」とかぶるのですが。。。。





ま、ま、そんなpatataぶーぶーのことはおいといて。







映画の中で、RATTのRound And Roundがバーで流れて来て、80年代をエンジョイした40代の男女2人が熱唱して、「80年代サイコー! 90年代、サイアク! ニルバーナ、サイアク!!」と言うのですよ。


まさに、その通り。





ニヤリ。。。ドクロ









もし、時間つぶしになんかDVDでもレンタルするかなぁ、、、って時は、レスラーのこと思い出してください。


バーのくだり、ニヤリドクロできますよ。
2011年5月7日にあった、 Nikki Sixxのサイン会、 行きそびれました。。。


ハハになってから毎日が日曜日。
曜日感覚が薄れ、 土、日曜、 7、 8日ゴッチャになってしまってました。

さて、明日のサイン会の時間調べておきましょう~とチェックした土曜日その時間に、 終了してました。。。




iPhoneからの投稿
Motley Crueのベーシスト、Nikki Sixxのサイドプロジェクト、SIXX: AM。

自伝本を販売に伴い、サイン会があります。





$メタルと母乳と英単語。






約10日後に控えたこのイベント。。



行くかどうか、まだ迷ってます。






2007年くらいに、同じようにサイン会に行ってきました。







Guns N' Rosesの元ギターリスト、 SLASHのサイン会。






自伝本を購入して、並んで並んで、それはもう興奮して!!!!
きっと、1時間くらい並んでいたのとは思いますが、全く時間の感覚ありませんでした。



でも、まぁなんていうのでしょうか。



流れ作業もいいとこ。



警察官はSLASHの側で待機。


オーガナイズをしている人たちは、1-2-3。


1「本の最初のページを開いて、そこで待機。」
2「その本をよこして。」
3「サインしてもらったら、受け取ってすぐ立ち去る。」


と、ファン達をベルトコンベアに乗せたように、流れ作業で右から左へ、さばくさばく。






まんまとそのベルトコンベアに乗った、patataぶーぶーですが、SLASHの前に来たらこう切り出しました。





「ハグしてもいいですか?」





失敗です。爆弾

聞かずに、ハグするべきでした。
たとえ、その2秒後に警察官に取り押さえられたとしても。


SLASHは、「たくさんの人が待っているからね。」ニコリ。
「OK」とpatataは大人しくスマイルして、手を差し出すとSLASHもスマイルしながら握手してくれました。








ベルトコンベアに乗せられたファン達は、サインしてもらった本を受け取るだけだったのですから、これでも大収穫ですよ。






そんなわけで、ダイスキなNIkki Sixxのサイン会もそんな、ベルトコンベアに乗せられて1-2-3で終了か?! と、10日後のサイン会も懸念しているところです。







おチビを良く連れて行く児童センターは、 地元の幼稚園~中学生が通う学校内の1室。


建物の奥の奥。

いつものように廊下を歩いていると、音楽室から、大音量で曲が流れます。



Bon JoviのLiving On A Player。


どうやら、 YouTubeの画像を大画面で見てるようです。


チラッと教室をのぞくと、 小学生4年生くらいの生徒さん。


何を教わっているのかなぁ?



中学生になったら、Slayerが教材に使われるのかなぁ?

なんて、 夢膨らんだ朝でした。








iPhoneからの投稿