午前9成田空港第二ターミナル集合
11時 AUGUST一行15名を乗せ、ガルーダインドネシア航空テイクオフ

夜6時、バリ、デンパサール空港に到着。
ホテルはレギャンビーチ目の前の
「バリ マンディラ」です。
初日の夕食は、インドネシア料理の
「マンエンキン」
池の上のガゼボ席で、雰囲気満点。


辛くて美味しい。


バリ島も3年目。
もう皆慣れているので、昼間はそれぞれ自由行動。
毎晩サンセットにプールで集合し、ディナーは全員で。
という自由な感じのプランです。
皆それぞれ観光やエステ等楽しむ中
もちろん、サーフジャンキーチームは、全日程 朝から晩までサーフィンです。
DAY1
海チーム出発。

ボートをチャーターして、サーフポイント巡りです。
バリはビーチから何kmも離れた遥か沖合にある珊瑚礁のポイントが多いので、ボートで行くのが一般的
。
サーフチーム 狩野、石橋、真壁、山下

釣りandシュノーケリングチーム
月村、森、柳、木口(カメラマン
)


先ずは「エアポートレフト」

うゎー波小さいじゃーん。セット胸~肩くらい。がっかりー。
文句言いつつ。波に飢えたTEAM AUGUST はとりあえず水浴び。

サーファー 狩野

サーファー石橋

サーファー真壁

サーファー山下

波待ちに飽きたオジサンはナンパに夢中

ローカルの「ウルワトゥ」波いいよ~。の一言で、世界中のサーファーの憧れの聖地
「ウルワトゥ」に移動する事に。
途中サーフポイント「ドリームランド」「バランガン」をチェックしつつボートで30分。
ついに聖地ウルワトゥに到着。



波は胸肩 セット オーバーヘット、たまに頭半
テイクオフから一気に掘れ上がり、面が固くパワフル。かなり速く、凄いスピードで
抜けると最高。
3時間位楽しめました。いい波だったー
しかし、残念ながら珊瑚礁が浅く、流れもキツイのでボートが近寄れず NO PHOTO
写真撮影はボートの上からしか出来ないんです。
潮が下げてきたのでセンターリーフに移動する事に。
バリ島の海は潮の満ち引きが日本の倍位あって、干満の差が2・5メートル位あります。
なので潮の干満によってベストポイントが変わります。
しばらくすると潮が上げに入っつて波はグングンサイズアップし、肩~セット頭半
ガンガン攻めまくり、インサイドまで乗り過ぎて、珊瑚礁で足を負傷。
もう最高
ここも珊瑚礁が浅くボートが近寄れず NO PHOTO。残念。
9時~6時までぶっ通し。もちろん昼食なし、8時間波に乗りまくりました。
ガイドのワヤンさん。
まだ帰んないのぉ~、お腹空いたよぉ~。100回位言ってた
ごめんね。
ディナーは全員集合でレギャンにあるローカルフードレストラン「ワルンジョグジャ」です。
凄く美味しい。しかも15人でガッツリ食べて飲んで8000円。ゼロ1つ少ないんじゃないかと思う位安い。
物価が日本の15分の1位。
観光客プライスで3~4分の1位。
いきなりセレブに。
バリ バグース(最高)。
DAY2
今日はホテルの目の前 レギャンビーチでのんびりサーフ


波サイコー。胸肩~セット頭半
分厚くてパワフルでビーチブレイクとは思えないクオリティー。

写真なんか撮ってる場合じゃないって事で、残念ながらNO PHOTO
波がイイといつもコレ
疲れたらホテルのプールで泳いだり
まったりな一日。
夕方は潮が下げてしまい、波は胸肩にサイズダウン。
こういう時ばっか写真とるね。
石橋

狩野

夜は、ローカルフードも飽きたって事で
サーフアー御用達の「THE BARUCONY」で。




DAY3
朝一
ボートをチャーターし「ライテンダー」「エアポートレフト」をチェック
うゎ~波無いじゃーん。やる気出ないッス。
って事で。
車で走る事40分。ヌサドゥワ地区をチェック。
「グリーンボウル」「ニッコーホテル前」「ガッガーラビーチ」

どこもNO SURF マジっすか?
しかたなくエアポートポイントに戻り。こうなったら食うしか無いって事で。
エアポートポイント前のワルンで昼食。


すると潮が動いて波が上がって来た。
エアポートレフト、波はオーバーヘット
ガイドのウォンさん 写真よろしく~。ってことで、
狩野





石橋




真壁



ガンガン乗りまくり
腕も肩もパンパン。疲れた~。
海上がりは、バリ名物。ヤギのサテ(串焼き)とスープで腹ごしらえ

ローカルオンリーの名店です。あまりのヤバそうな雰囲気で、
お腹こわさないかドキドキしたけど無事でした。

これで一人前290円
朝 市場で生きたヤギを買って来て吊るして革を履いで作るらしい。(下写真左上)
フレッシュだから臭みが無くてピーナッツソースとの相性も抜群。最高に美味しい。

だんだん地元の人との区別がつかなくなって来た
毎日毎日いい波乗って、ガッツリ食って、夜は少しだけ。そして寝る。
シンプルライフ。
お手頃な波もウマいメシもぜんぶバリにありました。
バリ バグース(最高)
11時 AUGUST一行15名を乗せ、ガルーダインドネシア航空テイクオフ


夜6時、バリ、デンパサール空港に到着。
ホテルはレギャンビーチ目の前の
「バリ マンディラ」です。
初日の夕食は、インドネシア料理の
「マンエンキン」
池の上のガゼボ席で、雰囲気満点。


辛くて美味しい。


バリ島も3年目。
もう皆慣れているので、昼間はそれぞれ自由行動。
毎晩サンセットにプールで集合し、ディナーは全員で。
という自由な感じのプランです。
皆それぞれ観光やエステ等楽しむ中
もちろん、サーフジャンキーチームは、全日程 朝から晩までサーフィンです。
DAY1
海チーム出発。

ボートをチャーターして、サーフポイント巡りです。
バリはビーチから何kmも離れた遥か沖合にある珊瑚礁のポイントが多いので、ボートで行くのが一般的
。サーフチーム 狩野、石橋、真壁、山下

釣りandシュノーケリングチーム
月村、森、柳、木口(カメラマン
)

先ずは「エアポートレフト」

うゎー波小さいじゃーん。セット胸~肩くらい。がっかりー。
文句言いつつ。波に飢えたTEAM AUGUST はとりあえず水浴び。

サーファー 狩野

サーファー石橋

サーファー真壁

サーファー山下

波待ちに飽きたオジサンはナンパに夢中

ローカルの「ウルワトゥ」波いいよ~。の一言で、世界中のサーファーの憧れの聖地
「ウルワトゥ」に移動する事に。
途中サーフポイント「ドリームランド」「バランガン」をチェックしつつボートで30分。
ついに聖地ウルワトゥに到着。



波は胸肩 セット オーバーヘット、たまに頭半
テイクオフから一気に掘れ上がり、面が固くパワフル。かなり速く、凄いスピードで
抜けると最高。
3時間位楽しめました。いい波だったー

しかし、残念ながら珊瑚礁が浅く、流れもキツイのでボートが近寄れず NO PHOTO
写真撮影はボートの上からしか出来ないんです。
潮が下げてきたのでセンターリーフに移動する事に。
バリ島の海は潮の満ち引きが日本の倍位あって、干満の差が2・5メートル位あります。
なので潮の干満によってベストポイントが変わります。
しばらくすると潮が上げに入っつて波はグングンサイズアップし、肩~セット頭半
ガンガン攻めまくり、インサイドまで乗り過ぎて、珊瑚礁で足を負傷。
もう最高

ここも珊瑚礁が浅くボートが近寄れず NO PHOTO。残念。
9時~6時までぶっ通し。もちろん昼食なし、8時間波に乗りまくりました。
ガイドのワヤンさん。
まだ帰んないのぉ~、お腹空いたよぉ~。100回位言ってた

ごめんね。
ディナーは全員集合でレギャンにあるローカルフードレストラン「ワルンジョグジャ」です。
凄く美味しい。しかも15人でガッツリ食べて飲んで8000円。ゼロ1つ少ないんじゃないかと思う位安い。
物価が日本の15分の1位。
観光客プライスで3~4分の1位。
いきなりセレブに。
バリ バグース(最高)。
DAY2
今日はホテルの目の前 レギャンビーチでのんびりサーフ


波サイコー。胸肩~セット頭半
分厚くてパワフルでビーチブレイクとは思えないクオリティー。

写真なんか撮ってる場合じゃないって事で、残念ながらNO PHOTO
波がイイといつもコレ

疲れたらホテルのプールで泳いだり
まったりな一日。
夕方は潮が下げてしまい、波は胸肩にサイズダウン。
こういう時ばっか写真とるね。
石橋

狩野

夜は、ローカルフードも飽きたって事で
サーフアー御用達の「THE BARUCONY」で。




DAY3
朝一
ボートをチャーターし「ライテンダー」「エアポートレフト」をチェック
うゎ~波無いじゃーん。やる気出ないッス。
って事で。
車で走る事40分。ヌサドゥワ地区をチェック。
「グリーンボウル」「ニッコーホテル前」「ガッガーラビーチ」

どこもNO SURF マジっすか?
しかたなくエアポートポイントに戻り。こうなったら食うしか無いって事で。
エアポートポイント前のワルンで昼食。


すると潮が動いて波が上がって来た。
エアポートレフト、波はオーバーヘット
ガイドのウォンさん 写真よろしく~。ってことで、
狩野





石橋




真壁



ガンガン乗りまくり
腕も肩もパンパン。疲れた~。
海上がりは、バリ名物。ヤギのサテ(串焼き)とスープで腹ごしらえ

ローカルオンリーの名店です。あまりのヤバそうな雰囲気で、
お腹こわさないかドキドキしたけど無事でした。

これで一人前290円
朝 市場で生きたヤギを買って来て吊るして革を履いで作るらしい。(下写真左上)
フレッシュだから臭みが無くてピーナッツソースとの相性も抜群。最高に美味しい。

だんだん地元の人との区別がつかなくなって来た

毎日毎日いい波乗って、ガッツリ食って、夜は少しだけ。そして寝る。
シンプルライフ。
お手頃な波もウマいメシもぜんぶバリにありました。
バリ バグース(最高)












































橋本


























橋本



















