義理母からの忘れられない言葉…
私が体調を崩し、娘の部活の試合応援に行けなかった時。(この頃はコロナ規制で応援は保護者1名)
健康優良児の私が珍しく高熱を出し、子ども達のご飯や送迎が難しい位に体調が悪くこのときは実母に助けてもらいました。
それを知った義理母…
『大丈夫やったね?なんで言わんやったと〜?』
この場合私が心配されている、と思い、
『ありがとう大丈夫だよー』と返したら、
『あなたが行けなかったなら(試合)、私が行けたのに、言ってよ〜』
あ、そっち!?
『私はそっちだよ~』
と言われた瞬間の疎外感。
私はこの家の嫁ではなく、ただ自分(義理母)の大切な孫を育ててる人。
そう言われたような気がした瞬間だった。