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☆2016.8月6日(土)
    映画「シン・ゴジラ」



      上映時間 119分



総監督:庵野秀明

監督:樋口真嗣

准監督:尾上克郎

脚本:庵野秀明

特技監督:樋口真嗣


(キャスト)
長谷川博己:矢口蘭堂(内閣官房副長官・政務担当)
竹野内豊:赤坂秀樹(内閣総理大臣補佐官・国家安全保障担当)
石原さとみ:カヨコ・アン・パタースン(米国大統領特使)
高良健吾:志村祐介(内閣官房副長官秘書官[防衛省])
大杉漣:大河内清次(内閣総理大臣)
柄本明:東竜太(内閣官房長官)
余貴美子:花森麗子(防衛大臣)
市川実日子:尾頭ヒロミ(環境省自然環境局野生生物課長補佐)
國村隼:財前正夫(統合幕僚長)
平泉成:里見祐介(農林水産大臣)
松尾諭:泉修一(保守第一党政調副会長)
渡辺哲:郡山(内閣危機管理監)
中村育二:金井(内閣府特命担当大臣[防災担当])
矢島健一:柳原(国土交通大臣)
津田寛治:森(厚労省医政局研究開発振興課長)
塚本晋也:間(国立城北大学大学院生物圏科学研究所准教授)
高橋一生:安田(文科省研究振興局基礎研究振興課長)
光石研:小塚(東京都知事)
古田新太:沢口(警察庁長官官房長)
松尾スズキ:早船(フリージャーナリスト)
鶴見辰吾:矢島(統合幕僚副長)
ピエール瀧:西郷(タバ戦闘団長)
片桐はいり:ベテラン官邸職員の小母さん
小出恵介:消防隊隊長
斎藤工:池田(第1戦車中隊長)
前田敦子:カップルの女
浜田晃:河野(総務大臣)
手塚とおる:関口(文部科学大臣)
野間口徹:立川(資源エネルギー庁電力・ガス事業部原子力政策課長)
黒田大輔:根岸(原子力規制庁監視情報課長)
吉田ウーロン太:町田(経産省製造産業局長)
橋本じゅん:東部方面総監幹部幕僚長
小林隆:山岡(統合部隊指揮官)
諏訪太朗:田原(東京都副知事)
藤木孝:川又(東京都副知事)
嶋田久作:片山(臨時外務大臣)
神尾佑:風越(新政務担当総理秘書官[外務省])
三浦貴大:新人記者
モロ師岡:警察庁刑事局長
犬童一心:古代生物学者
原一男:生物学者
緒方明:海洋生物学者
KREVA:第2戦車中隊長
石垣佑磨:芦田(第2飛行隊第1小隊長)
森廉:避難民
野村萬斎


公式HP
http://www.shin-godzilla.jp/index.html
NEWS
http://www.shin-godzilla.jp/news/news.html
劇場
http://www.toho.co.jp/theater/?no=180
facebook
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twitter
https://twitter.com/godzilla_jp
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(解説)
「ゴジラ FINAL WARS」(2004)以来12年ぶりに東宝が
製作したオリジナルの「ゴジラ」映画。「ヱヴァンゲリヲン
新劇場版」の庵野秀明が総監督・脚本を務め、「のぼうの城」
「進撃の巨人 ATTACK ON TITAN」の樋口真嗣が監督、
同じく「のぼうの城」「進撃の巨人」などで特撮監督を務めた
尾上克郎を准監督に迎え、ハリウッド版「GODZILLA」に
登場したゴジラを上回る、体長118.5メートルという史上最大の
ゴジラをフルCGでスクリーンに描き出す。内閣官房副長官・
矢口蘭堂を演じる長谷川博己、内閣総理大臣補佐官・
赤坂秀樹役の竹野内豊、米国大統領特使カヨコ・アン・パタースン
役の石原さとみをメインキャストに、キャストには総勢328人が
出演。加えて、狂言師の野村萬斎がゴジラのモーションキャプチャー
アクターとして参加している。
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(あらすじ)
東京湾アクアトンネルが、巨大な轟音とともに崩落する
原因不明の事故が発生。首相官邸では閣僚たちによる
緊急会議が開かれ「原因は地震や海底火山」という意見が
多数を占める中、内閣官房副長官・矢口蘭堂(長谷川博己)
だけが海中に棲む巨大生物による可能性を指摘する。
内閣総理大臣補佐官の赤坂(竹野内豊)ら周囲の人間は
矢口の意見を否定するも、その直後、海上に巨大不明
生物の姿が露わになった。そして政府関係者が情報収集に
追われる中、謎の巨大生物は鎌倉に上陸し、建造物を
次々と破壊しながら街を進んでいく。この事態を受けて、
政府は緊急対策本部を設置し自衛隊に防衛出動命令を
発動し、米国国務省からは女性エージェントのカヨコ・
アン・パタースン(石原さとみ)が派遣された。そして川崎
市街にて、“ゴジラ”と名付けられたこの巨大生物と自衛隊との
一大決戦の火蓋が切られた。果たして、日本人はゴジラに
どう立ち向かっていくのか……。
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☆「シン・ゴジラ」封切りを祝い長谷川博己、竹野内豊が渾身のゴジラポーズ披露
http://natalie.mu/eiga/news/196278
☆長谷川博己&竹野内豊が目撃した庵野秀明の“覚悟”
http://eiga.com/movie/81507/interview/
☆邦画実写シリーズ史上初!「ゴジラ」シリーズ累計動員数1億人突破
http://eiga.com/news/20160803/4/
☆野村萬斎「シン・ゴジラ」を演じていた!モーションキャプチャで生命注ぐ
http://eiga.com/news/20160729/17/
☆映画監督・塚本晋也にインタビュー
http://natalie.mu/eiga/pp/godzilla2016_04
http://www.oricon.co.jp/special/49212/
☆ゴジラ役は野村萬斎! 人ならざるものを650年の
    歴史を持つ狂言のDNAで表現
http://www.cinemacafe.net/article/2016/07/29/42297.html

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(内閣官房副長官 矢口蘭堂 役)
長谷川 博己
世界的に有名な、と言っても過言ではないゴジラ作品に、まさか自分が出演させていただけるとは。
空想特撮エンタテインメントであり、大きな危機に直面した時の日本のあり方を問う社会的な側面を持った作品でもあります。
ヒットメーカーである庵野総監督、樋口監督のもと、しっかりと自分の役割を務めたいと思います。
どうぞお楽しみに。

(内閣総理大臣補佐官 赤坂秀樹 役)
竹野内豊
61年前に制作された初の第1作目から長い時を経て、29作目に当たる本作は、数々のゴジラシリーズの中でも最強の仕上がりとなり、多くのファンのみならず、世界の観客の心に、そして社会に、深いメッセージを与える作品になると思います。
是非ご期待ください!

(米国大統領特使 カヨコ・アン・パタースン 役)
石原さとみ
ゴジラのオファーがきた時、よっしゃーーーっと家で叫びました。
しかし台本を読み愕然としました。
庵野総監督、樋口監督にダメ出しされるなかで、悔しくて涙を流してしまうぐらい、今難しい役と向き合っています。
プレッシャーで胃が痛い毎日ですが、ゴジラにヒロインとして出演させていただける事に責任と幸せを感じて撮影に取り組んでいきたいと思います。


脚本・総監督 庵野秀明※2015年4月1日製作発表時のコメントです。
我々は、何を作ろうとしているのか。
そして何故、空想特撮映画を作る事を決めたのか。
2012年12月。エヴァ:Qの公開後、僕は壊れました。
所謂、鬱状態となりました。
6年間、自分の魂を削って再びエヴァを作っていた事への、当然の報いでした。
明けた2013年。その一年間は精神的な負の波が何度も揺れ戻してくる年でした。自分が代表を務め、自分が作品を背負っているスタジオにただの1度も近づく事が出来ませんでした。
2014年初頭。ようやくスタジオに戻る事が出来ました。それから、1年以上かけた心のリハビリにより徐々にアニメの仕事に戻っています。
そして、2015年。旧エヴァの放送から20年後の今、すでに2年以上もお待たせしている、シン・エヴァンゲリオン劇場版の完成への実現に向けた作業も、なんとか進められています。
僕の周囲の方々、そしてアニメファンの皆様が、再び完結に向かうというモチベーションを支えてくれているからです。本当に、感謝します。
と、同時に今は、空想特撮映画を形にする作業も行っています。
始まりは、2013年1月末でした。
東宝の方から直接「ゴジラの新作映画の監督をお願いしたい」と、依頼を受けました。
精神的にも不安定でしたし、「無理です。エヴァもあるし、出来ませんよ」と、その場は固辞しました。
が、東宝の誠意と盟友樋口真嗣監督の熱意に心が動かされ、
同年3月、監督を引き受ける事にしました。
過去の継続等だけでなく空想科学映像再生の祈り、特撮博物館に込めた願い、思想を具現化してこそ先達の制作者や過去作品への恩返しであり、その意思と責任の完結である、という想いに至り、引き受ける事にしました。
今しか出来ない、今だから出来る、新たな、一度きりの挑戦と思い、引き受ける事にしました。
エヴァではない、新たな作品を自分に取り入れないと先に続かない状態を実感し、引き受ける事にしました。
同年5月、作品として描きたい、描くべき主題を決めました。
そして同年6月、G作品メモという企画書を東宝に提出、プロット等の作成を開始。
ゴジラが存在する空想科学の世界は、夢や願望だけでなく現実のカリカチュア、風刺や鏡像でもあります。現在の日本でそれを描くという無謀な試みでもあります。
正直、世界資本に比べると制作費も制作時間も極端に少ない日本の現場で、様々な内容面に関する制約の中で、果たしてどこまで描けるのかはわかりません。
ただ、映画としてのプライドを持ち、少しでも面白い映像作品となる様に、本作もシン・エヴァも全力で作っていく事が、今の僕に出来る事だと思って作業を進め、映画の方向性や脚本内容等で紆余曲折あり、現在に至っています。
制作者が何を書いても言い訳にしか過ぎず、善意と悪意の前に晒される事態を重々承知の上で、こんな時代のこの国で日本を代表する空想特撮作品を背負って作る、という事を少しでも理解していただけたらという願いから、拙文を寄せています。
最後に、自分を支えてくれる周囲の人々と、作品を支えてくれているファン・観客の皆様の御蔭で再び、映像が作れる、という事に改めて感謝します。
ありがとうございます。
脚本・総監督 庵野秀明


監督・特技監督 樋口真嗣 ※2015年4月1日製作発表時のコメントです。
その復活に胸躍らせて映画制作の現場に忍び込んで三十年が経ち、
その現場で目の当たりにした理想と現実の差を
自由なアマチュア映画の世界の第一線を走っていたヒーローにブチまけてからも三十年。
ついに時がきました。
向こう見ずな高校生も大学生のヒーローも今やアラフィフ。
夢のようなことですが、
これからこれを現実に落とし込まなければならないのです。
寝言を並べる余裕はありません。
どうしてもやりたいこと、
やらなきゃいけないこと、
絶対にやってはいけないこと、
できることならやりたくないこと
が、四竦みになって私の頭の中で闘っています。
さながら脳内チャンピオンまつりです。
さて。遊びの時間は終わったのです。
それでも、最高の仲間と立ち向かえることが
逃げ出したくなるようなプレッシャーに打ち勝つ唯一の方法なのです。
この偉大なる神を生んだこの国に生まれたこと、
特撮という仕事に巡り合え、続けてこれたこと、
そしてこの機会が巡ってきた運命に感謝しつつ、
来年、最高で最悪の悪夢を皆様にお届けします。
監督/特技監督(兼任) 樋口真嗣
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☆メイママ テーマ「長谷川博己」のブログ記事
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☆メイママ 映画「シン・ゴジラ」 長谷川博己 2016.8月6日
http://meicyan.at.webry.info/201608/article_2.html



☆2016.8月6日(土)
    映画「秘密 THE TOP SECRET」
        公開初日舞台挨拶 ライブビューイング


    【登壇者】
      生田斗真、岡田将生、松坂桃李、栗山千明、織田梨沙
      大森南朋、大友啓史監督


上映時間 149分


原作:清水玲子

監督:大友啓史

脚本:高橋泉・大友啓史


音楽:佐藤直紀
主題歌:SIA
衣装デザイン・キャラクターデザイン:澤田石和寛


(キャスト)
生田斗真・薪剛
岡田将生・青木一行
吉川晃司・貝沼清孝
松坂桃李・鈴木克洋
栗山千明・三好雪子
織田梨沙・露口絹子
リリー・フランキー・斎藤純一郎
椎名桔平・露口浩一
大森南朋・眞鍋駿介
大倉孝二・今井孝史
木南晴夏・天地奈々子
平山祐介・岡部靖文
三浦誠己
泉澤祐希
望月歩
前野朋哉
小市慢太郎


公式HP
http://HIMITSU-MOVIE.JP
NEWS
http://himitsu-movie.jp/news/?p=395
facebook
https://www.facebook.com/himitsuthetopsecret
twitter
https://twitter.com/himitsu_movie
劇場
http://himitsu-movie.jp/theaters.html
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(解説)
「月の子 MOON CHILD」などで知られる清水玲子の
人気コミックを実写化したサスペンスミステリー。死者の
脳に残された過去の記憶を映像化できるスキャナーを
駆使する警察の捜査メンバーが、謎に満ちた猟奇事件の
真相を追う。メガホンを取るのは、『るろうに剣心』シリーズ
などの大友啓史。『グラスホッパー』などの生田斗真、
『ストレイヤーズ・クロニクル』などの岡田将生をはじめ、
栗山千明、大森南朋、松坂桃李ら豪華な顔ぶれがそろう。
二転三転する展開はもちろん、俳優たちが繰り出す妙演にも注目。
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
死者の脳をスキャンして、生前の記憶を映像化する
システムが発明された。この技術は、被害者の脳内
映像を手掛かりに、迷宮入り事件の真相を暴き、犯罪
捜査を革新的に進化させるものだったが、一方で
被害者や死んだ凶悪犯の脳にコンタクトするため、
相手の感情が自分に移行してしまう危険があり、犯罪の
闇に引きずり込まれるという大きなリスクを持っていた。
警視庁のエリート集団・科学警察研究所法医第九研究室
(通称:第九)が、この最新鋭の技術を使って捜査を開始。
室長・薪剛(生田斗真)の指揮の下、新人捜査官の
青木一行(岡田将生)らは、家族を惨殺した罪で死刑に
なった男の記憶を映像化するミッションに挑む。ところが、
男の脳内映像に映し出されたのは、事件以来行方不明と
なっていた男の娘・絹子が家族に刃物を振り上げる姿だった――。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
(あらすじ)
死者の脳をスキャンし、生前の記憶を映像化するMRIスキャナーが
開発される。同システムを導入した第九こと科学警察研究所法医
第九研究室が組織され、室長・薪剛(生田斗真)の指揮のもとで
さまざまな難事件が捜査されることに。第九に配属されたばかりの
青木(岡田将生)をはじめとする捜査官たちは、家族を殺害し死刑を
執行された男の脳をスキャニング。事件発生時から行方不明に
なっている、彼の娘・絹子がナイフを手にした姿を捉えた映像を
目にした彼らは……。
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
☆スクリーンで輝く俳優・生田斗真の魅力
http://www.cinematoday.jp/page/N0085002
☆生田斗真「映画『秘密』は、猫ひろしを応援します。ニャー」
http://www.hochi.co.jp/entertainment/20160806-OHT1T50131.html
☆生田斗真、リオ開会式より『秘密』選んだ観客に感謝!「猛者ですね」
http://cinema.pia.co.jp/news/167085/67932/
☆映画界のニューヒロイン?監督も虜にする“ギャップ美女”織田梨沙「とんでもない存在感」
http://mdpr.jp/cinema/1603698
☆栗山千明、胸元ざっくり大胆衣装でSEXYに 生田斗真も「ドレスすごい」
http://mdpr.jp/news/1603687
☆生田斗真が猫ひろし化!岡田将生&松坂桃李とニャー!!
http://www.cinematoday.jp/page/N0085000
http://www.cinemacafe.net/article/2016/08/06/42487.html
http://eiga.com/news/20160806/9/
http://natalie.mu/eiga/news/197298
http://www.oricon.co.jp/news/2076347/full/?ref_cd=tw

(著名人コメント 一部抜粋)
●ジョン・ウー/『レッドクリフ』『ミッション:インポッシブル2』監督
本作は、“マジシャン”大友監督と彼の素晴らしいチームの神髄によって創り出されたハイクオリティな作品だ。そのビジュアルに圧倒されるとともに、エンターテインニングで、感動も与えてくれる。記憶に残るアクション・スリラーでありながら、心の優しさも持っている作品なのだ。私の心のなかで“秘密”が大きくなっている。とても好きな作品だ。

●藤原竜也/俳優
この映画、おもしろい。 そして大友監督の脳内を見てみたい! 生田、岡田、両者の圧倒的な存在感。ボクも出たかった… 監督、またまたやりましたな!!

●菅田将暉/俳優
真面目で論理的な大人達が滑稽に見えてくる。絹子に憧れを抱いてしまう僕は、どうしたらいいんだろう。試合に勝って勝負に負けていく日本で、どう生きていけばいいんだろう。科学はどんどん進化していく。人間は進化しているのかな。そんな今を感じました。

●青木崇高/俳優
脳内を覗かれるなんてまっぴらゴメンだ! 喜んでレクター博士にくれてやるぜ!

●茂木健一郎/脳科学者
脳を覗きこむことで、知ってはいけない他人の秘密が、見えるとしたら。知ってしまうことの不安と、募るだけの謎。それでも、人は光を求めずにはいられない。ラストシーンに込められたメッセージ。人は、真実という暗いトンネルを抜けてこそ、希望の国に至ることができるのだ。

●土屋太鳳/女優
この作品では「脳内捜査」が行われますが、自分だけの領域であるはずの記憶に他人が入りこんだ時、その記憶は記憶ではなく、「あの世とこの世の狭間」でしかなくなるような気がします。それはとても不気味な世界で、理由はどうあれ入り込むことは、私は罪だと感じました。でも、もしかしたらこの罪は、まるっきり未知のことでもなくて、人は既に知らない間に人の心に入り込んで、同じ罪を犯しているような気もするんです。その方法のひとつが芸術であり、この映画も、美しい罪のひとつなのかなと感じてます。

●八木亜希子/アナウンサー
20年後の科学捜査はここまでくるのかもしれないというあまりの生々しさに立ちすくむ思いでした。鑑賞後、それでも変わらない緑や人への愛着がより深くなった気がします。私の中で確実に『秘密』前と『秘密』後の変化がありました。

●堀江貴文/実業家
死んだ後に生前の記憶を蘇らせる事が出来るというMRIスキャナ。実現したら面白いと思う反面見てはいけないものを見てしまうという怖さもあるだろう。そんな世界を映像化した本作。最後までずっと目が離せない。

●中川翔子/歌手・タレント
ハイテンポな映像美、先の読めないサスペンス。その奥に潜む闇の中に人間の誰もが持つ本質が隠されている!

●澤口俊之/脳科学者
脳科学の知識がストーリーと密接に絡み、ついに映画との融合という新たな「進歩」を見せた。ここまで脳科学は浸透したのか、と非常に興味深い。

●香山リカ/精神科医
最新の科学があぶり出した先にいたのは、やっぱり「人間」。興奮し、そして深く感動した。

●出口保行/犯罪心理学者
まさに「アサーティブ」。アサーティブとは自分や他人を尊重した自己表現の方法。人は、敵意ある負の感情を持った際、攻撃的になるか、もしくは何もしないか。ストーリーの中で繰り広げられるのは点が線となる心の葛藤。アサーティブな対応が心の闇を徐々に浮き彫りにしていき、結末まで一気にたたみかける俊逸な作品。
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☆メイママ テーマ「大森南朋」のブログ記事
http://meicyan.at.webry.info/theme/452abc8b22.html
☆メイママ テーマ「大友啓史」のブログ記事
http://meicyan.at.webry.info/theme/2663baf25c.html
☆メイママ 映画「S -最後の警官- 奪還 」大森南朋・綾野剛2015.8月29日
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☆メイママ 「月に吠える。レコ発3マンイベント」大森南朋 2015.7月29日
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☆メイママ BSフジ「美しき酒呑みたち」大森南朋・新井浩文2015.3月30日
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☆メイママ 映画「寄生獣」 東出昌大・大森南朋(完結編)2014.11月29日
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☆メイママ 「お宝写真」俳優ほか著名人-5 2012.3月14日
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☆メイママ 「お宝写真」俳優ほか著名人-4
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☆メイママ 「お宝写真」音楽関連・イベントほか著名人-1
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☆メイママ 「お宝写真」俳優ほか著名人-3
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☆メイママ 「お宝写真」俳優ほか著名人-2 6月3日
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☆メイママ 「お宝写真」俳優ほか著名人-1  6月2日
http://meicyan.at.webry.info/201006/article_3.html
☆メイママ 「お宝写真」演出家ほか著名人-2 6月2日
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☆メイママ 「お宝写真」演出家ほか著名人-1 6月1日
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☆メイとメイちゃんママーOLDの徒然日記
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☆メイママ [京子の部屋]-3  アートフラワー作品 (2010~2012)
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☆メイママ [京子の部屋]-2  アートフラワー作品 (2008~2009)
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☆メイママ [京子の部屋]-1  アートフラワー作品(2006~2007)
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☆メイママ 「コタタンの遊び場」-3(2010)
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☆ブログ(この家といつまでも 彫刻のある生活)
http://ameblo.jp/terracotta-sora/



☆メイママ 「秘密 THE TOP SECRET」大友啓史監督・大森南朋 2016.8月6日
http://meicyan.at.webry.info/201608/article_1.html





☆2016.7月30日(土)
  シアターコクーン・オンレパートリー2016
      「ゴーゴーボーイズ ゴーゴーヘブン」


2016年7月7日(木)~31日(日)
東京都 Bunkamura シアターコクーン

2016年8月4日(木)~13日(土)
大阪府 森ノ宮ピロティホール

     【上演時間(予定)】1幕 1時間25分 (休憩:15分)
     2幕 1時間25分 ・・・・・合計 3時間5分




作・演出:松尾スズキ

音楽:伊藤ヨタロウ


出演:阿部サダヲ、岡田将生、皆川猿時、池津祥子、宍戸美和公

    村杉蝉之介、顔田顔彦、近藤公園、平岩紙、岩井秀人

    阿部翔平、井上尚、伊藤ヨタロウ、松尾スズキ、吹越満

    寺島しのぶ ほか


邦楽演奏:綾音
ヴァイオリン:磯部舞子/鹿嶋 静(日替り出演 7/16・23)
キーボード:門司 肇/塩野 海(日替り出演 7/9・16・23・30)


公式HP
http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/16_gogoboys/topics/comment.html
TOPICS
http://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/16_gogoboys/topics/
松尾スズキtwitter
https://twitter.com/matsuosuzuki?lang=ja

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今年の夏をよりアツくしてくれそうな松尾スズキの書き下ろし
最新作『ゴーゴーボーイズ ゴーゴーヘブン』。物語は、
内乱状態にあるアジアのとある架空の国に赴いた作家と、
その妻を軸に進んでいく。BL(ボーイズラブ)、つまり
男同士の「愛」、そして夫婦間の「愛」を描きつつ、人が
求める「居場所」を探っていく。「今更ですがシアター
コクーンの使い方もだいぶわかってきました。初めての
時(2000年初演『キレイ』)はとにかく空間の密度を求めて
しまい、歌と踊りと群衆で埋め尽くさなければ不安だった。
でも今回はそこを解き放ち、人間ドラマと演技の密度で
見せていくつもりです」と松尾が語るように、過去のシアター
コクーン上演作とは少し味わいの違う挑戦的なものになる模様だ。
 華やかな演技派揃いのキャスト陣の顔合わせも魅力。
“ゴーゴーボーイ”と呼ばれる少年たちによる売春の裏側を
知り運命が狂わされていく作家の〈永野〉には阿部サダヲ。
その永野が心を奪われる毒のある美少年〈トーイ〉、永野の
妻の浮気相手である〈オカザキ〉という二役に挑むのは
岡田将生。永野の妻で元女優の〈ミツコ〉には寺島しのぶが
扮する。ほかにも吹越満、岩井秀人、そして皆川猿時、
池津祥子ら大人計画の芸達者なメンバーたちが豪華に
参加し、その濃い個性を発揮しながらさまざまな登場人物を
演じ分けていく。
 今、この時代だからこそ書けるタブーにも果敢に取り組み、
笑いと哀しみとエグさが交錯するエンターテインメントになる
ことは間違いなし。この衝撃作をどうぞお見逃しなく。
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(ストーリー)
舞台は内乱状態にあるアジアの架空の国。
ベストセラー作家・永野は人質になってしまった先輩を
助けるため、現地に赴く。そこで永野は、観光客や地元
好事家たちの前で踊りその目を楽しませている美しい
少年ダンサーたち“ゴーゴーボーイ”の一人、トーイの
危険な美しさに魅了され、様々なアクシデントに巻き
込まれていく。一方、日本で永野の帰りを待つ元女優の
妻ミツコは浮気をしているが、夫が行方不明になった
悲劇のヒロインとして現地に向かうことを余儀なくされる。
ジャーナリストの亡霊、いい加減な通訳、少年たちの
運命を握るゲイのインテリアデザイナー・・・。様々な
面倒臭い人々や、異国のアウェイ感に阻まれ、お互いに
探し続けるのになかなか出会えない夫婦の間に永遠の
ような時間が流れる。

探すことは愛なのか?そして“ゴーゴーボーイ”たちの運命は?
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“社会派ボーイズラブ道中譚(ロードムービー)”と銘打たれた
本作の舞台は、非合法の男性売春が横行していると噂の、
とある国。その実態を調査するため現地潜入したベストセラー
作家の永野(阿部サダヲ)は、“ゴーゴーボーイ”と呼ばれる
美しき少年ダンサーのトーイ(岡田将生)と出会い、魅了されて
いく。一方、永野の妻で元女優のミツコ(寺島しのぶ)は、夫が
行方不明になった悲劇のヒロインとして現地に向かうことになり……。

出演もする伊藤ヨタロウが音楽を手がけ、女性邦楽ユニット
綾音とコラボレーションをするのも、本作の見どころの1つ。
開幕に際し、出演者でもある作・演出の松尾スズキは、「今回は
舞台上に邦楽の生演奏を入れるという冒険をしているのですが、
現代劇なのに話がブッ飛んでいることもあって馴染みが変に
良くて。自分が想像した以上に面白いことになっています」と
仕上がりに自信をのぞかせ、「夫婦の物語でもあり、現代日本の
物語でもあり。いろいろな楽しみ方ができる作品になったと
思います」とコメント。ほかにも共演者の阿部、岡田、寺島から、
意気込みを語ったメッセージが寄せられている。
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☆作・演出 松尾スズキ
今回は舞台上に邦楽の生演奏を入れるという冒険を
しているのですが、現代劇なのに話がブッ飛んでいる
こともあって馴染みが変に良くて。自分が想像した
以上に面白いことになっています。実際に劇場に入って
照明を入れて芝居と音楽を合わせてみないとわからない
部分もありましたが、なかなか変な手触りの舞台が
できたかなと思っています。
 あとはエンターテインメントとしてお客様がちゃんと
楽しんでくださるか、笑ってくださるか。物語に出てくる
セリフや設定が、ちょうどここ最近特に現実世界の
ニュースでも取り上げられる言葉になってきていて、
ちょっと怖いくらい。これ以上、同じようなことが起きて
ほしくないとは思いますね。だけどそれはそれとして、
芯にあるのはあくまで夫婦の物語なので。ニュース性の
部分ばかりではなく、そこも見失わないように観て
いただきたい。夫婦の物語でもあり、現代日本の物語でも
あり。いろいろな楽しみ方ができる作品になったと思います。
 
☆阿部サダヲ
 僕が演じる<永野>という男は、ちょっと今までやった
ことがないような役。今までは、近くにはまずいないような
人の役が多かったんですが、永野はどこにでもいるような
人物なんです。松尾さんからのダメ出しも「もっと大人っぽく」
とか、「声を低めにして」とか。こんなダメ出し、初めてされました。
舞台上で男の人と恋するのも、舞台上で着替えるというのも
今回が初めてですね。でも難しいとはいえ、なんとかお客さんの
心に少しでもひっかかるような芝居をしたいです。これまで
見たことのない阿部サダヲだったとか、そういう役柄も
できたんだねって言ってもらえたらうれしい。ラストシーンは
すごく綺麗なものになりそうで、そこが自分の役の最大の
見せ場でもあります。いろいろなものが詰まっていて、派手な
場面もたくさんあるので、観た方はみなさんきっとお腹
いっぱいな気分になるのではないでしょうか。

☆岡田将生
 大人計画の方々と密に芝居をつくれる経験を、この年齢で
できたことは本当に良かったと思っています。阿部さん、
寺島さん、吹越(満)さんもみなさん、本当にすごい方ばかりで。
その芝居づくりの過程を間近で見られた時間は、自分にとって
かけがえのない勉強になりました。舞台上でもみなさんずーっと
細かいお芝居をされていますので、ぜひ見逃さないでほしい
です。そして物語の本筋をたどると、結構センチメンタルな
感情にもなると思います。笑えるところだけでなく、そういう
面でも楽しんでもらいたいです。
登場人物たちそれぞれの人生のターニングポイントが物語に
組み込まれていて、どの人も覚悟を持って生きているという
イメージ。僕が演じる<トーイ>も永野と出会い、ある覚悟を
決めます。そこは僕自身も大切に演じたいですし、それを
感じていただけるようなお芝居にしなければとも思っています。

☆寺島しのぶ
 稽古をしながらも「松尾さんの書くセリフはなんて面白いん
だろう」ということはしみじみと思っていました。だからあとは
それをお客様にもしっかりと届けたいという気持ちですね。
松尾さんがこうしたほうがいいということはすべてやって、
まずは自分の役割をしっかりと演じていきたいです。今回の
物語の主軸は、私が演じる<ミツコ>と阿部さん演じる
永野という、一組の夫婦の話ですから。特にその部分で
きちんとミツコとして存在していればいいかなと思って演じています。
とにかく本当に面白い脚本なので、いい結果は出したい
ですね。まずは、全員ケガをしないように無事にやり終えたい
というのが大前提。ゴーゴーボーイズを演じる方たちも
本当に大変で、ちょっと気を抜くと危ないことだらけです
からね。みんな元気に東京公演、大阪公演を終えて帰って
来られるように。今はひたすらそういう思いでいます。


☆松尾スズキ「ゴーゴーボーイズ~」開幕、
   岡田将生「かけがえのない勉強」
http://natalie.mu/stage/news/193557
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☆メイママ テーマ「寺島しのぶ」のブログ記事
http://meicyan.at.webry.info/theme/89d18d3650.html
☆メイママ テーマ「阿部サダヲ」のブログ記事
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☆メイママ テーマ「松尾スズキ」のブログ記事
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☆メイママ [京子の部屋]-3  アートフラワー作品 (2010~2012)
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☆メイママ 「ゴーゴーボーイズ ゴーゴーヘブン」阿部サダヲ・寺島しのぶ・松尾スズキ7月30日
http://meicyan.at.webry.info/201607/article_3.html