まず私が言いたいことは

感謝

さっきまで、とんでもなく寂しい気持ちになっており辛かったのに、流れたから



愛されたい愛されたい
愛でられたい

言えば言うほど寂しさが募る

大好きな猫が膝の上に乗って眠てしまっても、寂しさが消えない

寂しさはモンスターだ

どんどん私を蝕んでいく

ちょっと気になる人は、モテる人で、かっこいい人らしい。って私は気づいていなかった。

どうやら脈なしっぽいし

執着する気もないのか。私

気づいてしまう、私はその人が好きなわけではなく人恋しいだけなんだ。

そして、猫じゃだめらしい
ごめんね。ロマちゃん

さらに自分を追い込む私

友達が活躍していることを偶然ブログで発見

キラキラしている友達

そのブログには、とにかく行動することが大事って書いてあった

悔しいなら、羨ましいなら、私もおんなじことやれば良い

だけど、やりたくない

何故だ?

それが実現しても、私は幸せじゃないような気がする

私が求めているのはそれじゃない

じゃあ、何?

内側から湧き出るものをみつめること

すでに持っていて、それを「あるね」って確認すること

そんな気がする

私が満たされることって

大分、抽象的で困るね

寂しさはまだまだ消えない

そんな時見つけた記事


孤独感にさいなまれたとき……寂しさの中にひそむ「進化のサイン」を読みとって!


寂しさは進化か。。。

誰にも相談しないことがコツ! 
自分で出した答えが、未来を支える指針になります。

人間とは得てして、しあわせなときというのは、内省的な気分にはなりにくいもの。 そして、自分の心模様に意識がいくこともあまりないものです。 ですからこの孤独感は、ひとり静かに自分自身を見つめ直しなさいというメッセージでもあるのです。それを素直に受けとってみてください。その寂しさのしっぽをつかみましょう。どうして今、その寂しさに泣いているのか。とことん検証すべきです。その理由こそ、今のあなたをより進化させる貴重な情報だからです。

この記事を読んだら、頭の中心にチューニングが合ってきた。

最近の私の流行り

細胞レベル

私にこの記事が必要だったんだって細胞が疼く

この寂しさは、実体がない
一時の感情であって、流れていくもの

するすると答えが導かれていく

もしかしたら、今日ヒーリングをしてクリアになって、今まで鈍すぎて感じる事さえできていなかった感情が一気にきたのかな

はたまた、昔の私が子供の頃の寂しさが、今癒してくれと、大人の私にやってきたのかもしれない

そう思うと、不思議

寂しさがふっと消えた

消えた言うより流れた言う表現のほうが近いかも





価値あるものは、

私の場合、寝ながら、するっと、ちゃっかり、思わず、手に入っちゃった!ってなるんだろうなって素直に思う反面、

手に入れるのに苦労とか困難とか、お金や時間がかかったりするものだと、相反する考えも持っている。

多分、後者はそのものよりも、かけた労力のほうに価値を見出しているんだろう。

例えば、結婚

高い会費を払って入会したお見合い相談所、何回もお見合いを繰り返しようやく出逢った運命の人と結婚

果たして、その人は運命の人なのか?

こなしたプロセスの中で、比較した中で最高とか、時間✖️労力✖️お金の妥協点で手を打ったとか、あるんじゃないだろうか。

それが、悪いとは言わないが、論点がズレているのではないか?

頑張ったから報われる

これは、否定しないけど、

往々にして、頑張りを報いたい気持ちが、結果を合格にしてあげる事になってるんじゃないかな


なんか、まとまらないけど

頑張らないけど報われた
ってこともあって良いと思う。

私はむしろそっちだ

直接的には、頑張ってないけど、大きな目で見たら頑張ってるから



大人の成長って、どう測れば良いんだろう?

例えば、恋人ができたり、仕事で昇進したり、資格を取ったり、できない事が出来るようになったら、成長してるって思える。

けど、そんな事コンスタントにあるかしら?

あと、目標を決めて、それを達成することで、成長を感じれるよね。

この方法は、結構いいかも。

でも、達成できない時もあるし、私なんて多分サボるしな。

良いことも悪い事も、何もなくても、成長しているんだと思いたいんだけれども、それをどうやって自覚できるの?

私は自覚ができないから、私は今年も去年と同じとこぐるぐる回って、歳ばっかりくってさ。ってな具合にマイナス志向。

そんな、状態になっていた中、ふと見た私のブログ

あらー。
成長してるじゃん!!

2年前なんて、遠い遠い昔のよう
そしてなんで、こんなにわたしは、片寄っているのだろう(笑)

記録を残して、比較をすると成長が感じられるのか。

なんか、色々書いてるけど、どれも、まじめに私に向き合っている。
一所懸命

だから、ちゃんと書き続けていこう。

大人の成長は、ブログを書き続けることで、自覚することができる