11日夕刻、オードリーの産まれ代わり、我がジュニア誕生!

出産て何にも変えがたい感動です。

出産秘話第一章

逆子なので帝王切開になる可能性があります。と医師に言われ、手術は嫌だ~と必死に逆子について調べ、苦しい体操をし、ついに4月3日早朝、お腹の中でぐるる~んという今まで感じた事のない胎児の動きを感じ、治ったか?!と期待を膨らませ、病院の検診へ。見事正しい位置に回転し、帝王切開の予約をキャンセル。やっぱり私は、今までもそうだったけどどうにかいばらの道を通らずに生きられる星の下に生きてるんだわ~

なんて、思った。

しかし逆子問題を解決した30週から約1ヶ月。

それは突然やってきた…

5月10日 21:40
ずっと土日もなく働き詰めで毎日帰りが終電だったパパが早く帰ってきた。産後はしばらく一緒に外食できないからと、駅まで歩いてご飯を食べ、ほどなく家路につく間際、

私「ん?なんか今バシャッと…破水かも!?」
パパ「まじで?」
私「自力で止められない温いお水が出たら破水らしいんだけど、すぐ止まってしまったからよう分からん?!」

そんな会話をして家に着き、トイレにて確認。

確か、臭いで分かると聞いていたので早速確認すると、明らかに尿ではないと分かる、ほんのり生ぐさいかほり。

まずい、まじで破水だろうか。

半信半疑のまま病院に電話。

私「あの、歩いてたらなんか破水したみたいです。臭いが生くさい感じで…」
助産師さん「多分破水してますね。すぐ病院に来てください。多分そのまま入院になりますから荷物全部持ってきて下さい」

え~~!?いきなりきた!
それは突然のはじまりでございました。

第二章につづく

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ひょんな事から我が家にやってきた、ヒマラヤンのオードリー

とうとう天国へ逝きました。
97歳なので大往生です。

ここ1ヶ月元気が無くて、足が弱ってヨロヨロ歩きに。
そしてこの1週間は水しか飲まず寝たきりに。
でも眠るように家族に迷惑をかけないようにスーッと逝きました。

6歳の時我が家に来て、14年間ほんとうに家族を楽しませるネコでありました。
いつも私の話をじっと聞いてくれて本当に有り難う!

ずっと大好きな鰹節食べてなかったから、天国で一杯食べるんだよ~

1月17日に結婚した。

色々な人にお世話になったり

色々な人に出会ったり

色々な事があった。

落ち着いてきたから忘れないうちに

色々振り返って

結婚ネタを書こうと思う。

これから結婚する人の助けになるといいな。