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やっぱりあるべき処に、あるべし。marantz7です。

やっと年度末の会計監査も終了し、オーディオに浸れます。

リスニングルームにやっと「マランツ7」をセッティングできました。

プリの両巨頭が並んでます。甲乙つけがたい2人です。”C-22”と”7”です。

パワーは、Luxman MB300と山水 B209です。

スピーカーは、自作 JBL LE8Tの2発後面開放です。
ドロンコーンでなく完全2発の後面開放、良い押し出しです。 

マランツ7て本当に高域から低域までバランスが取れた素晴らしい解像度です。
はじめてオーディオでこんな音を聴きました。

「こんな音しか出ないの?」というマランツ7は、内部チェックが必要です。
必ず何処かレストアの名目で手が入って居ます。

今回は、くま大明神に御厄介になりました。


オーディオは、底知れぬ奥の深さです。

もう少し奥の細道に入ってみます。