結露防止シート上手く装着でき、Mon cher Audi Q5も良い収まり具合です![]()
サイドミラー開いたままでも入庫できます。
宿無しネコさん達もシャットアウトで保護性抜群です。
ガラガラっと開けて、乗り込みます。
これから、まだまだやることがあって楽しみです
日本では、LEDがスモール化されててしょぼくなっているのは寂しい...
そこでコーディングで直せるらしいと聞き及び、調べる調べる...
発見![]()
私の場合持込みできる距離ではないので、「Second Wind」さんから
Vag-comを購入しました。(http://www.second-wind.jp/
)
←Second Windさん![]()
フルサポートでコーディングの仕方を指導して貰って、
自分でやる事にしました。
これなら、Dに出すときに書き戻せば何もなかったことになるのだぁ
早速、以下のコーディングを実施しました。
①走行中TV等視聴制限解除(255Km/h以上で制限)
②助手席サイドミラーリバースポジション動作
③LEDのデイライト化
④ニードルスウィープ動作
⑤ラップタイマー動作
⑥MMI隠しメニューの表示
⑦シートベルト警告解除(車内作業の時だけにしました)
⑧Rain/Lightセンサー調整
これだけでも\43,000の元は取れてますね。
特にLEDのデイライト化は、感動しました
本来の姿はやっぱり最高
更にいつでもデフォルトに書き戻せるので安心です
Dではホイールコーティングの手配ができないとの事
早速、調べましたがやっと行き着いたのが、コレ(RV-G coat
)。良さそうな予感
お試しセットを販売している業者があったので、これ(RV-G coat )を試そうかと思ったところ「施工店紹介」で近くに数店施工できるところが在ることが判かりました。
取り敢えず近くのオートバックスで一番高いコーティング剤を購入して納車に臨みました。
↓クリスタルガード・ホイールアーマー(http://www.cgshop.jp/shopdetail/008002000002/brandname/
)
←高いと言っても\2,400/30ml
Dでは、施工の責任が持てないと尻込みされたので、自分で納車時に施工する事にしました。
大汗かいたのは、この作業したためですハイ。
にしても、納車なのにホイール結構汚れてましたね
ハンドオーバールームもないし...アウディ直轄ディーラーとは雲泥の差なんでしょうか
フロントウィンドウ撥水コーティングは、まだAudi Q5の撥水ワイパーブレードが販売されてないとの事で、止めておいた方が良いとアドバイス頂いたので納得して待つことにしました。
リヤ&サイドウィンドウは撥水ではなく親水コーティングがお勧めらしいとのWeb情報で、いろいろ調べるとやはり田舎にはないんですねぇ。
↓大失敗
(重ね塗りしたら白っぽくなって、慌てて黄色びんで除去)
そこで、これもオートバックスで
TOTOの親水コート剤 を購入しました。
↑外車、輸入車、プラスチックガラス、蒸着ガラス、ブルーミラー、撥水ガラス、親水ミラーなど特殊加工されたものは使用しないで下さいって、書いてあったのを見逃してました。
結局、殆どの車はダメってこと??
←ぬりぬりするだけの簡単施工
早速、リヤウィンドウとサイドウィンドウ、サイドミラーに施工しました。
↑新車でも油膜取りをしっかりやってからではないと上手くいかないようです。
どちらも暫く様子を見て効果の程を確認したいと思います。
(あくまで暫定処置なのであまり期待してませんが...)
↑TOTOの親水コート剤は、評価がいろいろあって微妙ですね...ダメかな
あとは、メッキモールコーティングです...
アウディ純正を購入してもDでは施工してくれないんでしょうね![]()
まあ、アウディオーナーは何でも自分でできるようにならんくちゃいかんとですね


BMW X6って、2008年に登場したモデルだったんですね。興味がないときには全く知りませんでした。
試乗レポートの動画
で楽しみます。