9月17日に投稿したなう
8月11日に投稿したなう
8月8日に投稿したなう
6月26日に投稿したなう
「もう一度君に、プロポーズ」10話 最終回
みなさん、お久しぶりです
本当に前回はいつ書いたんだろう?と思うくらいなブログなんで
読者の方なんておられないとは思うんですけど、
今日はどうしてもこの思いをここに残しておきたくて書くことにしました
プロフにも書いてあるとおり、私は浜田省吾さんと竹野内豊さん大好きなんですが、
主タイトルはFXブログのこのブログ。
でも今日は趣向を変えて大好きな竹野内豊さんのこの春のドラマ
「もう一度君に、プロポーズ」について書いてみたいと思います。
私にとってこのドラマはびっくりするくらいに感情移入してしまうことが多くて、
見ていて大好きな竹ちゃんが演じてるのにどうすればいいの?
という気持ちも半分ありながら見てました。
まずは竹ちゃん演ずる宮本波留の役柄は腕のいい自動車整備士ということで、
旦那が同じ整備士なんで、めちゃ被ってまして
腕がいいかどうかは別にしてww
旦那がいつもやってる整備関係も波留さんがやるとなると
見る眼が変わってくるから不思議
まあ結婚19年も経つと旦那の位置づけなんてそんなもんですわな
8話で波留さんの奥さん役、和久井映見ちゃん演ずる宮本可南子さんの
お母さん、谷村万里子さん(真野響子さん)が話したことも関連してて。
流産したことがあり、可南子さんの弟くんが無事に生まれてきてくれた時に
暗闇から抜けることができたと。
私も2度流産の経験があり、辛くそのことを考えすぎて
大変だった時期がありました。
その後の私は2人の子供に恵まれ、
そのつど子供を授かる素晴らしさと有難さを感じていて。
そしてもっとも感情移入したことの一つ。
波留さんと同じように私も養子だということ。
私自身、人と対等に意見を叩き込み合うとかあと特に人を非難するということを
避けて通ってきています。それはやはり自分の生い立ちに原因があるのでは・・・と
今回の波留さんを見ていて強く考えるようになりました
残念ながら産みの親に会うことは二度と叶わないんですけど、
母がどんな気持ちで私を産み、事情があり育てられなくて
その後の育ての親にどう私を託したのかと・・・。
育ての親もこれもまた残念ながら今はどちらもこの世にはおりません。
無償の愛をもらい、波留さんの太助さんのように
「子供の心配をしなくていい場合なんてないんだよ、親には」と
真正面から言う親ではなかったですが、
私のことを強く心配していたことは確かでした。
昨年母親が亡くなり、私が海外にいるとこともあり、
最期を看取ることが出来なかったのが本当に心残りで、
それは今現在も続いています。
以上のことがあり、今回の「もう一度君に、プロポーズ」は
本当に大好きな竹ちゃんが出ているということも含めて
ムネドキなことばかりが続き、
ちょっと精神的にも毎週満足感と脱力感が一杯でありました。
あとはとにかく他の方がブログで書かれていることと同じなんですけど、
終始、いい人ばかり出てきます。
ドラマの中盤では可南子さんの弟、シスコンの裕樹を見て
「まあーーなんて憎たらしい奴!」と
波留さんに対しての上目線に泣いたものですけど、
9話くらいからいきなりの180度真逆のいい人
それだけ波留さんのことを強い人だと思い、自分を振り返ることが出来たのは
彼の成長でもあったのだろうなって。
波留さんの部下の桂に至ってはネギカレーなんて二度と作るものか!
と怒っていたのは遠い記憶の思い出となってます
そしてこの人を忘れてはいけません!
みんなの「ハカマーダ」袴田吉彦さん演じる一哉です
可南子さんの元彼という立場でありながら、すり寄ることもなく、(一部訂正もありw)
良き友人・理解者として場を盛り上げてくれました。
番組の公式サイトに彼の名前が載ることがなかったのがなんでなのか・・・
彼の俳優業の位置というものを垣間見たような・・・・
(袴田さんファンの方、ごめんなさいw)
私、色々と言われてた、ミズシマオートの面々が大好きでした
彼らがいたから、波留さんも可南子さんのことで落ち込んだ時も
あのアットホームな雰囲気と笑いが波留さんの
大きな支えになってくれているのだと思わずに居られなかったですね。
やはり「笑い」ってゼッタイに必要だと思うんです
その中であふれんばかりの暖かい心を持つ、ミズシマオートの人たち。
ずっとこれからも良い人たちでいるんだろうな~と思える貴重な人たちですね
久しぶりのブログなのに、長々と書いてしまいました。
サボらずにいつも書けよ!という感もありありですけど
根がレイジーなんで仕方ないです
これからもゆっくりカメのように続いていくこのブログをどうぞよろしくお願いします~
FXのことが中心(なはず)なんで、頑張っていきますよ~
ではではみなさんの週末が楽しいものとなりますように。。。

本当に前回はいつ書いたんだろう?と思うくらいなブログなんで
読者の方なんておられないとは思うんですけど、
今日はどうしてもこの思いをここに残しておきたくて書くことにしました

プロフにも書いてあるとおり、私は浜田省吾さんと竹野内豊さん大好きなんですが、
主タイトルはFXブログのこのブログ。
でも今日は趣向を変えて大好きな竹野内豊さんのこの春のドラマ
「もう一度君に、プロポーズ」について書いてみたいと思います。
私にとってこのドラマはびっくりするくらいに感情移入してしまうことが多くて、
見ていて大好きな竹ちゃんが演じてるのにどうすればいいの?
という気持ちも半分ありながら見てました。
まずは竹ちゃん演ずる宮本波留の役柄は腕のいい自動車整備士ということで、
旦那が同じ整備士なんで、めちゃ被ってまして

腕がいいかどうかは別にしてww
旦那がいつもやってる整備関係も波留さんがやるとなると
見る眼が変わってくるから不思議

まあ結婚19年も経つと旦那の位置づけなんてそんなもんですわな

8話で波留さんの奥さん役、和久井映見ちゃん演ずる宮本可南子さんの
お母さん、谷村万里子さん(真野響子さん)が話したことも関連してて。
流産したことがあり、可南子さんの弟くんが無事に生まれてきてくれた時に
暗闇から抜けることができたと。
私も2度流産の経験があり、辛くそのことを考えすぎて
大変だった時期がありました。
その後の私は2人の子供に恵まれ、
そのつど子供を授かる素晴らしさと有難さを感じていて。
そしてもっとも感情移入したことの一つ。
波留さんと同じように私も養子だということ。
私自身、人と対等に意見を叩き込み合うとかあと特に人を非難するということを
避けて通ってきています。それはやはり自分の生い立ちに原因があるのでは・・・と
今回の波留さんを見ていて強く考えるようになりました

残念ながら産みの親に会うことは二度と叶わないんですけど、
母がどんな気持ちで私を産み、事情があり育てられなくて
その後の育ての親にどう私を託したのかと・・・。
育ての親もこれもまた残念ながら今はどちらもこの世にはおりません。
無償の愛をもらい、波留さんの太助さんのように
「子供の心配をしなくていい場合なんてないんだよ、親には」と
真正面から言う親ではなかったですが、
私のことを強く心配していたことは確かでした。
昨年母親が亡くなり、私が海外にいるとこともあり、
最期を看取ることが出来なかったのが本当に心残りで、
それは今現在も続いています。
以上のことがあり、今回の「もう一度君に、プロポーズ」は
本当に大好きな竹ちゃんが出ているということも含めて
ムネドキなことばかりが続き、
ちょっと精神的にも毎週満足感と脱力感が一杯でありました。
あとはとにかく他の方がブログで書かれていることと同じなんですけど、
終始、いい人ばかり出てきます。
ドラマの中盤では可南子さんの弟、シスコンの裕樹を見て
「まあーーなんて憎たらしい奴!」と
波留さんに対しての上目線に泣いたものですけど、
9話くらいからいきなりの180度真逆のいい人

それだけ波留さんのことを強い人だと思い、自分を振り返ることが出来たのは
彼の成長でもあったのだろうなって。
波留さんの部下の桂に至ってはネギカレーなんて二度と作るものか!
と怒っていたのは遠い記憶の思い出となってます

そしてこの人を忘れてはいけません!
みんなの「ハカマーダ」袴田吉彦さん演じる一哉です

可南子さんの元彼という立場でありながら、すり寄ることもなく、(一部訂正もありw)
良き友人・理解者として場を盛り上げてくれました。
番組の公式サイトに彼の名前が載ることがなかったのがなんでなのか・・・
彼の俳優業の位置というものを垣間見たような・・・・
(袴田さんファンの方、ごめんなさいw)
私、色々と言われてた、ミズシマオートの面々が大好きでした

彼らがいたから、波留さんも可南子さんのことで落ち込んだ時も
あのアットホームな雰囲気と笑いが波留さんの
大きな支えになってくれているのだと思わずに居られなかったですね。
やはり「笑い」ってゼッタイに必要だと思うんです

その中であふれんばかりの暖かい心を持つ、ミズシマオートの人たち。
ずっとこれからも良い人たちでいるんだろうな~と思える貴重な人たちですね

久しぶりのブログなのに、長々と書いてしまいました。
サボらずにいつも書けよ!という感もありありですけど

根がレイジーなんで仕方ないです

これからもゆっくりカメのように続いていくこのブログをどうぞよろしくお願いします~
FXのことが中心(なはず)なんで、頑張っていきますよ~

ではではみなさんの週末が楽しいものとなりますように。。。
