コステロって??PUNKなの!!
本日は僕の大好きなElvis Costelloを取り上げてみました。
Elvis Costelloといえば、パブ・ロック!?。ニック・ロウの
弟子的存在からそういわれていたそうです。自分が好きな理由は
もちろん、彼のデビューはパンクしていた事からです。
"This Years Madel"(1978)"Armed Forces"(1978)はまさにパンク全盛時期
であったし、当時のイギリスのサッチャー政権を批判し、反権力を掲げて
いた事もその姿勢は正にパンクであったと・・しかし彼は多くのミュージ
シャンが抱える時代とのギャップに悩まされる事なく、時代の先取りなのか
はたまた独自路線なのかは知らないけれど、私の嗜好とは一線をおいた
ジャンルにて成功を収め続けました。
そのおかげで1977年のデビュー以来、いつもロック界の第一線にいた
が、嗜好が変わる音楽性において専門家から批判も多く受けていたようです。
只、ファン層の中には彼のサウンド・スタイルがどう変化しても、受け入れて
一様にファンであり続ける熱心なファンを多く抱えているのも事実。
ちょっと前、キムタクのドラマの主題歌にも選出されて、日本の女性のハート
もワシ掴みにしていた時期もありましたね。。。
・・・でも私は彼のスタイルはやはりパンク時代を応援しています!!
←(嬉しくないか・・)ながなが書いてきましたので、これで終わりですが、
やはりこれでしょう!!!Pump it upこの単純さがいい
Elvis Costelloといえば、パブ・ロック!?。ニック・ロウの
弟子的存在からそういわれていたそうです。自分が好きな理由は
もちろん、彼のデビューはパンクしていた事からです。
"This Years Madel"(1978)"Armed Forces"(1978)はまさにパンク全盛時期
であったし、当時のイギリスのサッチャー政権を批判し、反権力を掲げて
いた事もその姿勢は正にパンクであったと・・しかし彼は多くのミュージ
シャンが抱える時代とのギャップに悩まされる事なく、時代の先取りなのか
はたまた独自路線なのかは知らないけれど、私の嗜好とは一線をおいた
ジャンルにて成功を収め続けました。
そのおかげで1977年のデビュー以来、いつもロック界の第一線にいた
が、嗜好が変わる音楽性において専門家から批判も多く受けていたようです。
只、ファン層の中には彼のサウンド・スタイルがどう変化しても、受け入れて
一様にファンであり続ける熱心なファンを多く抱えているのも事実。
ちょっと前、キムタクのドラマの主題歌にも選出されて、日本の女性のハート
もワシ掴みにしていた時期もありましたね。。。
・・・でも私は彼のスタイルはやはりパンク時代を応援しています!!
←(嬉しくないか・・)ながなが書いてきましたので、これで終わりですが、
やはりこれでしょう!!!Pump it upこの単純さがいい
WHOって誰??
THE WHOの曲紹介をしたいと思います。
THE WHOはモッズカルチャーの代表的なバンド
ファーストシングル「マイ・ジェネレイション」
の全英チャート2位のヒットでブレイクした。
ギターを叩き壊しドラムセットを破壊する
暴力的なパフォーマンスとは反する文学的知性
豊かな歌詞世界とのギャップが魅力のひとつ
ドラムスの奇跡とも言えるドラミングは頂点
ともいえる。
そのキース・ムーンがアルコール依存症を治療
するための薬の過剰摂取により他界する。
全身を投げ出すようにドラムを叩きまくり
その破天荒なプレイスタイルは評判だった
ステージパフォーマンスは、のちにパンク・
ロックのアーティストのピストルズや
クラッシュへ多大な影響を与える。
1979年の映画『さらば青春の光 (Quadrophenia)』
自身のアルバム『四重人格 (Quadrophenia)』から
そのタイトルを取り、内容は60年代のモッズ達を
描いた物であった
今回は初期の代表曲の紹介。この頃はビートルズ
と共に軽快なサウンドが好まれていた
THE WHOはモッズカルチャーの代表的なバンド
ファーストシングル「マイ・ジェネレイション」
の全英チャート2位のヒットでブレイクした。
ギターを叩き壊しドラムセットを破壊する
暴力的なパフォーマンスとは反する文学的知性
豊かな歌詞世界とのギャップが魅力のひとつ
ドラムスの奇跡とも言えるドラミングは頂点
ともいえる。
そのキース・ムーンがアルコール依存症を治療
するための薬の過剰摂取により他界する。
全身を投げ出すようにドラムを叩きまくり
その破天荒なプレイスタイルは評判だった
ステージパフォーマンスは、のちにパンク・
ロックのアーティストのピストルズや
クラッシュへ多大な影響を与える。
1979年の映画『さらば青春の光 (Quadrophenia)』
自身のアルバム『四重人格 (Quadrophenia)』から
そのタイトルを取り、内容は60年代のモッズ達を
描いた物であった
今回は初期の代表曲の紹介。この頃はビートルズ
と共に軽快なサウンドが好まれていた
