姫「どうも、姫です。オリキャラ関係の記事っちゃ記事ですが、今回はお知らせ、ってことで一つ。」
姫「この前、オリキャラ記事の書き方を変えようと思っているという記事を投稿しましたが、結局・・・」
姫「一番めんどくさいやつになりました!!」
姫「以下、例文として、昔の記事を引っ張ってきました。わざと人数の多いやつ引っ張ってきたら指が悲鳴あげたわ。」
2011-09-19 21:45:35
「とりあえずワイワイさせてみた。好きキャラが出番あんまない人ごめん。orz」
琥珀「・・・・・・えーと。」
姫「・・・・・・なんっ・・・・やねえええええええん!!」
蒼羅「・・・・・いや、だから・・・・」
紅蓮「うっせええええええ!!黙っとけ!!」
流弧「なにやってんの!?二人ともそれ本物だよ!?バグ退治用の武器だよ!?ねぇ!!」
流星「・・・・。(駄菓子うまい。)」
流弧「にーにぇ・・・」
琥珀「ちょ、落ち着こう。マジ落ち着こう。姫ちゃん、なぜ紅蓮とケンカするのだ。」
姫「だってええええ!!だってえええええ!!よそ様にいっぱい紅蓮っておんねんもおおおおん!!」
紅蓮「しょーがねえええだろーがああああああ!!」
蒼羅「そうですよ、紅蓮なんて普通にいるでしょう。」
姫「ややあああああああ!!だってリア友におってんもおおおおおおん!!んでなぁ!!あたしかなしゅうなってなああああ!!」
紅蓮「知るかいやぁぁあああっっ!!」
流弧「え、で、結局どうなんですか。」
姫「だからいっそのこと紅蓮をけs」
流星「ん、うっさい。」
姫「・・・・・。」
紅蓮「・・・・・。」
流弧「にーにパネェwwさすが僕の兄貴ww」
姫「シザーハンドガクブル・・・・」
紅蓮「・・・・もうちょっとで髪切れるところだった・・・・・」
琥珀「一時のテンションに身まかせんなよ。紅蓮だぞ?あとで怖いぞ?」
姫「・・・たしかに・・・・」
流弧「そうですよ。紅蓮さんですよ。あちゃさんならまだしも。」
姫「うわ、あちゃないとるわww」
流星「あちゃぁああああ・・・・(泣)」
蒼羅「思うんですけど・・・・」
姫「ん、どした女神。」
蒼羅「男だ。えーと、私を消して、「蒼羅」を紅蓮のにしたらいいんじゃないですか?色的に?」
姫「・・・・」
琥珀「・・・・」
紅蓮「・・・・」
流弧「・・・・」
流星「・・・・」
蒼羅「・・・・」
姫「よし、それやろう。大丈夫、キレイに首落とすから。」
琥珀「やめろよおおおおおおおおおおおお!!」
紅蓮「やめろよおおおおおおおおおおおお!!」
流弧「・・・・(意識を宇宙に飛ばしている。)」
流星「・・・・(よく分かってない。)」
姫「はなせえええええええええええええええ!!はなせ紅蓮!!お前が弟の命を救った時からこれは決まっていたのだああああああああ!!」
紅蓮「知るかあああああ!!勝手に決めんなああああああ!!」
琥珀「あぁ!!もう!!今回だけは助太刀するよ!!」
蒼羅「ちょ・・・・っ、離しなさいよ!!人がせっかく人助けを・・・・」
琥珀「これも人助けだろうがぁっ!あぁん!?だまっとれ!!!」
流弧「呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪
呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪
呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪
呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪」
流星「流弧・・・・・・・」
流樹「呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪
呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪
呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪
呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪呪」
流星「なんかかんけーあらへんのまできてもた?!」
流樹「いや、呪いといえば僕かなー、と思って。」
流星「あ、あぁ・・・・・。いや、それよりなんとかオチつくってぇな。」
流樹「誰がお前の頼みなんぞ。」
流星「なにが望みや。」
流樹「・・・・・んー・・・・・・、ンー・・・・・、これ?///」
流星「ぶwwwwwwwwwwwちょ、がんばってみるwwwwwwwwww」
流樹「吹いたからもう助太刀しない。」
流星「すいませんでした。orz」
流樹「ん、んー・・・・。うん。じゃ、よろしくー。」
黒金「呼びましたかー?」
流樹「早いなオイ。」
黒金「・・・まぁ、職業が職業なんで。」
流樹「じゃ、後はよろしくー。」
黒金「え、おわびに流樹がなんかしてくれるとかないんですか?」
流樹「誰がやるか。」
流星「あー、黒金くんやー」
黒金「・・・・・・・・・・・・・・・・、どうも。」
流星「間が・・・・・・・・・・・(泣)」
流兎「まだ諦めてへんもおおおおおおおおん!!(泣)」
流星「うわ、流兎ww」
流兎「あ、どうも。」
流星「え・・・、あ・・・・」
黒金「なんですか、もういいじゃないですか。うちの姉貴が気に入ったみたいですよ。」
流兎「ややああああああああああああああああ!!(泣)」
苦無「
んー・・・・なんやら来たらあかんよーな所にきてしもた?」
黄季「ん・・・・、みたい・・・ね。」
琥珀「
姉ちゃんっ!!助けて!!」
黄季「え・・・・えぇ・・・・。」
蒼羅「
だーかーらぁっ!!離せっつてんだろ!!」
琥珀「
おまっ・・・・口調変わってんだよ!!誰が離すか!!」
四季「パンパカパアアアアアアアアアアアアン!!久しぶりに登場の男さんじょおおおおおおおお!!これでも人気投票上位だぜぇっ!!」
蒲公英「うぜぇ・・・・・・。」
琥珀「ちょ、お前・・・・・ゴーグルとるぞ。」
四季「ん、まじすいません。」
黄季「とってやんよ。」
四季「いや、やめようよ!!謝ったよ!?ダメだよ!!俺の第3の邪気眼が赤く充血して無我の領地に達しちゃってそんでもっt(大略)」
琥珀「しるかあああああああああ!!」
黄季「しるかあああああああああ!!」
蒲公英「しるかあああああああああ!!」
流夜「ん、呼ばれてないけど、呼ばれて飛び出てりゅーやさんじょおおおおおおおおお☆」
四季「おおおおおお!!88888888888888」
秋「・・・・・・・こいつら・・・・・(泣)」
桜鬼「ということで、なぜかつれてこられもーした!!」
七「薄ピンク組でーーーーーーっす☆」
秋「なんか勝手に組作ってるし・・・・・・」
白銀「失礼しますよー☆」
あちゃ「
ん、こーゆー時には存在忘れられてる組でーす。」
姫「
やめようよ、それ・・・・・・・。」
紅「なんやおもしろそうやなっ!ていうかなにしとるんじゃ?」
呼流「うふふ、てことでお母さん組でーす♪」
流夜「ん、てことで愛すべき厨二病組で進めていくぜ☆」
秋「もう終盤!!」
流夜「フッ・・・・・、その命、極彩と散るがいい 毒々しい輝きなら、優蛾の役は果たせるだろう 」
秋「そうくるか・・・・・っ!皮肉だね 悪党の血の方がきれいな花がさく・・・ 」
秋「お前らの厨二病争いなんか誰も求めてねぇよ。」
流弧「イライラするなぁ・・・殺していいかい?」
秋「流弧ちゃああああああああんっ!?」
流樹「眼を見れば分かる・・・俺と同様、因果に縛られる者か 」
秋「ちょ・・・・・」
流兎「え、あ、えーと・・・、世界はぼやけていた方が美しい 」
秋「流兎くんまでっ!?織姫一家ぇ!?」
呼流「フっ・・・・僕をわすれてないかい?命なんて安いもんだ 特に俺のは 」
秋「・・・・・・・・これ・・・・なんか哀れになってくる・・・・。あ、言ってない人いた!」
流星「んー?」
秋「あー・・・よかった・・・。普通の人いて。」
流星「あ、さぁゲームの始まりだ!」
秋「うわ、どことなくくるwwwww」
姫「結論・織姫一家は厨二病要素がある。」
四季「あ、なんか司会とられそう。がんばらへんと。」
流夜「がんばりましょう、同士。」
秋「え、なにするー?」
流夜「えー?んー・・・・、
モンスターハンターについて考察することだが、
いくら何でもモンスターの名前が幼稚すぎないか?まあ、
ゲームだから子供向けなのは仕方ないが、リオレウスとかティガレックスとか
ポケモンやドラゴンボールの敵がごとく、というわけだ。
ここまで多数派プレイヤーが350万人もプレイしているのだし、正直
名前はもう少し年齢層を上げて欲しいと願う。
例 リオレウス→レッドストーム
ティガレックス→ファングオブガイア
ミラボレアス→ザ・デス
イヤンクック→ティーチャー
ラージャン→金色焔王
ラオシャンロン→グランドアース
みたいな。これくらい言葉遊びやテーマ性を込めた名前。海外で売れないのは
海外プレイヤーが年齢層高いシリアスゲームを要求してるからだと思う。
一応開発にもメールしてみるが・・・。マジで次回作名前変わったらスマンw
みないなことやるー?」
四季「モンスターハンターについて考察することだが、
いくら何でもモンスターの名前が幼稚すぎないか?まあ、
ゲームだから子供向けなのは仕方ないが、リオレウスとかティガレックスとか
ポケモンやドラゴンボールの敵がごとく、というわけだ。
ここまで多数派プレイヤーが350万人もプレイしているのだし、正直
名前はもう少し年齢層を上げて欲しいと願う。
例 リオレウス→レッドストーム
ティガレックス→ファングオブガイア
ミラボレアス→ザ・デス
イヤンクック→ティーチャー
ラージャン→金色焔王
ラオシャンロン→グランドアース
みたいな。これくらい言葉遊びやテーマ性を込めた名前。海外で売れないのは
海外プレイヤーが年齢層高いシリアスゲームを要求してるからだと思う。
一応開発にもメールしてみるが・・・。マジで次回作名前変わったらスマンw
・・・・か。ええな!!やろう!!おもしろそう!!」
秋「いやなんでだよ!!2回も言わなくていいし、よけい幼稚になってんだよ!!」
姫「・・・指死んだ・・・・。信じられるか?出てない奴・・・いるんだぜ?」