徒然なる -24ページ目

徒然なる

以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

本日も、当ブログをご覧頂きましてありがとうございます。


LEDとかSECとか、いやいやLTEか


ま、LTEとか苦労シーとか言っても、地方都市では都市部を離れるとトタンにブリキだよ。

さすがに都心部では、サクサク(これは、仏教の用語らしく、機敏にとか素早くということらしいです)と繋がっていたから、よけいに遅いと感じる、ま、これは、あれかな・・・落差(´・_・`) 逆から読むとサクラ?


とんだ、オヤジギャグはさておき。いやいや、ギャグになってないから。

「私のズログ、更新したから見てよ。」ってそれを言うならブログだよね。


どーーも昨日のお酒が、脳のどこかに残ってるんだワ。これがホントのノーアルコール(^_^;)

まだやる気かよ。うっ寒気が、お燗だねって、それはお燗ちゃいます悪寒でっせ。


ま、この場でなんなんですが、怪傑黒頭巾の正体は、実はかどの近藤無線のご主人、近藤武蔵さんなんですってね。

しかしまぁ、あれだね、正体を隠してるところなんてニクイね・・・・近藤さんニクイ、近藤武蔵、ニクイ

最近では0.03mmとかもあるらしいです。忘年会ネタでした。


モチダカオリ嬢の言

「ま、やりませんけどね。」

「ちょっと無理かなぁ」


重症だな


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徒然なる

カラオケの発表会もあと2週間、なのに曲が決まってない(ーー;)

本来ならば、もう練習に入ってなければいけないのにサ、風邪でダウンしていたので、何も出来てない。


メンバーの中に、ドラム教室に通っている方がいて、先日ドラムセットのあるお店にお邪魔した。

何曲か歌って、盛り上がってきたので、ドラムをリクエスト。

曲にあわせてドラムが入ると歌っていて気持ちが良いネ。

調子に乗って自分も叩かせてもらいました。日頃のストレスを解消するような勢いでサ。気分良かったわ!!

ま、それが風邪の元だったのかななんて・・・、違いますよ、それは自分が一番良く知ってるんだから、それに、自分が言ってんだから間違いなし(`・ω・´)


で、こんなものを見つけました「ペーパージャム」。2年くらい前に、トイザラスで鳴り物入りで宣伝してたけど、鳴かず飛ばずだったらしく、アンプも付いて4000円だったって。

ギターの次はドラムかよ!ペーパーマリオとか出てるので、今だったらヒットしたかもネ。



なんだ、なんだ、しっかりとウォッチリストに入れたゼぇ。ワイルドだろぉ


これ、紙でできてるんですがYouTubeとか見ると、なんだか行けそうな気がする。


あ、「あんたは太鼓の達人」の方が似合ってますから、と言われましたっけ。


古かったかな、詩吟と侍

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因果応報、必ず結果にはそれをもたらした原因がある。

という法則があります、これは鉄板ですね。


しかし、経験からそのような結果を作る原因を知る事はできますが、知識からその結果を引き起こす原因を導き出せると思うのは早計でしょう。


つまり、経験もなしに、知識だけから結果を予測する事ほど無責任な事は無いと言う事です。

どうも、今の日本の学校教育はこちらのほうを重要視しているよう思えてなりません。

この事は、ローバートキヨサキ氏著:金持ち父さん・貧乏父さんに述べられていたように思います。


この本は、裕福なお金持ちになるためには、一流の学校を出て、一流企業に就職すると言う方程式を見事に覆してくれましたね。むし、学校を出ていない人の方が成功する確率が高いとまで述べているように感じました。


確かに、世の中に成功に関する法則は存在します。しかし、それを学んだからと言って、全ての人が成功するとは限らないと言う事を、もっと知るべきですね。


要するに、不完全な人間が「完璧を求める」なんてことはありえないと言う事を自覚しなければなりません。

もっともらしく、他人にアドバイスをしている方を見かけますが、ま、それは机上の空論で当てはまる場合もあるし、そうでない場合もあると言う事。

基本的に、多くの場合、アドバイスの裏に見え隠れするのは、自分が尊敬されたい、認められたいと言う思いがあるようです、口は便利です。


それなら、いっそのこと技術的な対応だけの方が逆に信頼されるのではないでしょうか、カウンセリング技法がそれだったりします。


さて、ピアノとギターを見ていて気が付いたのですが、ピアノの場合、一つの音に対して一つの鍵盤が割り当てられているので、その音を出す方法は一つしかありません。なので、移調とかの無い限り人によって弾き方が違うと言う事はありえないように思います。運指とか音の強弱は別ね。

でも、ギターは、フレットの押さえ方でいくつも同じ音が出せるのです。


ギターを練習していて、同じ曲なのに奏法、運指が人によって違います。これをピアノ式に見たら、運指が違う奏法は認めがたい奏法と感じてしまいますよね。


完璧主義の方は、これをなかなか認められない、受け入れないといけないよね。

柔軟になることこそ、修行でしょうか。

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擬音精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり

沙羅双樹の花の色、盛者必衰の理をあらわす

おごれるものは久しからず、ただ春の世の夢の如し


誰がそうしたわけでもなく、どんなに有効に思えたものでも、不要となれば消えていく。

逆に、必要なものはこの世の中からはそう簡単には無くならない。


やはり、それなりに功を成して来た人達の言葉には重みがある、聞き流してしまって居るのは、回り道をしているようなものだと感じますね。


何か、上手く行かないときその多くの原因が自分にあると知るべきでしょう。

簡単に自己責任とか言っちゃうけど、謙遜と卑屈になるのとは違う、そう思える人がどれだけ居るのかなぁ。


昭和の時代に映画の映画を作るのと、今から昭和の映画を作るのでは、金額のめんから言っても桁違いに予算がかかる。

その時代には、当然費用など掛けずに当たり前に行われていたこと、当たり前にあったもの全てに予算がかかるからさ。

ロケにしても、昭和の雰囲気のある、似たような場所で行うのと、昭和の時代にロケをするのと全然違う、似たような物にはなるけど、かなりリアリティーに欠けるんですよね。


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アガサクリスティーの推理小説の題名のようですが、私の身辺に関しての今の心境です。

私の記憶は、肝心なときには頼りないのですが、どうでもいいようなことは良く憶えているのですね。


思えば、昨年は多くの知り合いの方が、私の身辺から居なくなりました。

その方たちのこと、そのときは混乱やどさくさに紛れて、過ごした日々なんかを忘れているように勘違いしているのですが、ちょっと余裕が出来てくると、実際、鮮明に思い出すのです。


何気なく約束してしまった事とか、後回しになっていたお返しとか、回答・・・ふっと思い出して切なくなります。

いざとなれば、頼りにして、相談に行こうとそのままになっていた事を思い出して、もう、相談事も持ちかけられないことを知る、それはもう絶対に叶わない事なんだな、そんな事が切ないです。


自分では、そのときは丈夫であるように思っていましたが、想い出を忘れられない分悲しみが大きいです。


町並みも、気が付くとあちらこちらで変っています。道の拡張工事とか、家の新築工事等。いつか、暇を見て訪れてみようと考えてはいたものの、もうそこに行っても目的のものは無くなっている、あの思いは、もはや絶対に実現できないのですよね。写真の建物は、もう取り壊されて、整地され駐車場に変っていました。もはや、そこに、誰が住んでいたなんて知る由もなし。


栄枯盛衰は人の世の常、この世は、浮世なわけです、それは言葉では分かってるんだけど、実際に数多く体験すると身に浸みます。震災と津波の被害、記憶に新しい出来事ですね。


自分の年齢より前に並んでる人、今までは多いなて感じてましたが、数が少なくなって来てしまいました。


最近見かけなくなったナァと思ったら、もう4年も経ってました。

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本年も、もう気が付いてみればカレンダーのページが1枚きり。

去年の今頃は、色々な出会いが有ったり、悩んだりして忙しかった事を覚えてる。忘年会とかいろいろと理由を付けて、お酒もいっぱい飲んでたなーー!


ポルトガル語の、カルタ→カードの初めのカードとか、一を表す言葉がピンタだそうで、日本でカルタを真似て作られたのが、花札。



1月の松から始まって、12月の桐で終わる。ま、どちらが上等でどちらが劣っているとと言う風うには用いないが、段階が付けられた品質とか投球が存在すると言う事なのでしょうね。



基本的に、上級を極める場合は、「質よりも量」だと聞いて納得した。




任天堂ってもともとは花札の会社でしたよね。(`・ω・´)



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風邪もどうやら峠を越えたようで、身体の方もだいぶ楽になってきました。

毎回恒例の、アバンティを聞きながらの晩酌も復活させようかと・・・

全く、飲ん兵衛はこれだからね。


今日は、ちょっと寒いので、熱燗を二合と決めて飲み始めましたがついつい、お銚子をもう一本追加しちゃった。


で、銚子と徳利てどう違うのだろう。


どうも、銚子とは金属で出来た次ぎ口の細いやかんの様なものと、金属性のビーカーに注ぎ口が刻まれたものを言うようです。

一方徳利は、陶器製のヒョウタンに似た容器を言うようですね。


その呼び名がなぜ銚子・徳利なのかは次回にでも書きましょう。


なにせ、銚子にのって熱燗を飲んではみたものの、日本酒はちょっと徳利じゃなくて眠くなってしまいますので、この辺で。

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あるところに、大変気性の荒い素行の悪いウサギが居りました。

今日も今日とて何かいたずらをしでかそうと、畑の畦や小屋の辺りをうろうろと歩いております。


と、とれた作物を仕舞っておく小屋の戸が鍵が壊れているのか開いたままになっております。


ウサギは、しめしめ、と思い見つからないようにそーーと小屋に近づいていきました。


小屋の戸を開けようとすると、そこに全身が真っ黒で、頭には麦藁帽子をかぶった小僧が立っております。


ウサギは、びっくりして大声で怒鳴りました。

「おまえ、こんなところで何してる。」 ま、そう聞きたいのは、小僧さんの方ですけどね。


しかし、真っ黒な小僧さんは黙ったまま何も喋りません。


無視されたと思って、頭にきたウサギは、小僧さんめがけて一発お見舞いしました。


すると、どうでしょう。ウサギの手は小僧さんの顔にくっついて離れません。

次に、別なほうの手を小僧さんの顔に力いっぱい押し付けました。

すると、そちらの手も小僧さんの顔にくっ付いて離れなくなりました。


ますます頭にきたウサギは、両足に全身の力をこめて小僧さんを蹴り上げましたが、その足も小僧さんの身体に張り付いて離れなくなり、とうとう、ウサギは身動きが取れなくなってしまいました。

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ま、いつもの事ですが、特に昨日のブログは間違いだらけ、お見苦しい文書でありました。

ちょっと「曝し」ておきます。


徒然なる

時間が経つと使えなくなる。

こうしている間にも、時間はどんどん過ぎて行きます。それを止める事も元に戻す事も、誰にも出来ません、お金を何億円或いは何兆円かけようが、これは変りようの無い事実。


さて、この絶対ともいえる事態、どのように対応するのか・・・ただ、「受け入れるしかない」ですよね。

時間は元には戻せないのだから、起きた事を率直に受け止めて、残念であろうが、悲しかろうが、嬉しかろうが、全てを受け入れるしかない。案外、分かっているようで分かっていない事です。


どれだけ愛していたか、それを失ってしまった今の心境はどれほど辛いものがあるか、などと過去を振り返って、悔やんでみても、心臓が口から飛び出すくらの辛さとかをいくら嘆いてみても、ま、それまでのこと。冷酷なようですが、絶対に元になど戻らないってワケです。


それよりも、新しい方向を向いて、今考えられる最善の方法を見出して、どんなに辛くても忘れる努力と前を向く努力をすることこそが、今、自分に求められていることなのです。


いたずらに時間を過ごしてはいけません、価値のあるものは価値のあるうちに十分にその価値を発揮してこその価値なのです・・・


お気に入りのボールペン、一度も使ってなかったのに・・・・・・・書けない!


で、今の自分に出来る最善の事とは何か、そうだ、リフィールを注文だ(`・ω・´)

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徒然なる

FXに関して、長年にわたり研究してまいりましてが、何とかその実態がおぼろげながらですがつかめてまいりました。


結論から先に申し上げますと、以前からも言われていた事ですが、FXに必勝法はないという事です。

唯一あるとするばらば、「自分を欲のない自分に変える」と言うことでしょうか。

人に好かれるような性格であれば、儲けも出るようになるものです。ま、これが儲けを出す方法。

指標のどのポジションで買って・・・とかって、計算から来る判断では勝てないと申し上げておきましょう。


儲けが出ないと言う事を言葉を変えて言うならば、儲けの出せない性格と言えます。

だから、性格を作り変えないと儲けは望めないかもしれません。だって、そういう性格なんだから仕方ないのです。「もう決済した方が良いんじゃないですか?」と言う問いに、「じゃあ決済だ」と素直に行動できるか、いやいやまだ上がる(下がる)はずだと素直じゃない自分と、どちらの性格かということですね。


日常でも、人の意見を聞かない人にはアドバイスをしても無駄だと思われてしまう、せっかくの重要な情報も受け取れないということになってしまいますよね。


相場は、テクニカル分析から入ると何か計算されたように相場が動いていると勘違いしてしまいますが、実際にはメンタル的なもので、「何となくそう動く」ものなようです。


相場にはサイクルがあります、さらに人間にもサイクルがあります、調子が良かったり、調子が悪かったり、それが相場サイクルにシンクロしているときは常勝ですが、逆にシンクロしだすと負け込みます。


それは、行動経済学関連の書物を読むとはっきりとわかります。

でも、儲かると信じていると、ちょっと盲目になって、良い時はプラスに働いても、悪くなると最悪な状態を招きます。


性格の良い人は、負けて、FXから手を引いても何とかそれなりに暮らしていけるし、場合によってはFXをやる以前より幸せになったりします。

そんな人の特徴的な部分は、人に好かれる性格であるかどうかでしょうか、FXで勝っているときは余裕ですが、負けると途端に不思議と周囲から人が居なくなるなんて経験がある方は注意する必要が有ります。


ま、FXも上手く立ち回れば儲けも期待できますが、それよりももっと確実な方法がいくらでも存在する事も事実です。