徒然なる -15ページ目

徒然なる

以前は(現在、私は幸せを引き寄せている最中です。そしてそれは、かなりいいところまで来ています。)

現在は、私は引き続き幸せを引き寄せ続けている最中です。
それは今まで気がつかなかっただけで、幸せはいつも身近にあるのでした。

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金木犀、なんと今年は今頃になって香っています。

肌寒い、何となく人恋しい季節にこの香りがすると一瞬胸がキューっとなりまして、可憐な女性への憧れ見たいな、淡い恋の情景が浮かんでは、香りを運んで来た風とともに儚く消えて行きます。

今年は、気温が高過ぎるせいか、何かそんな事は無く、遠慮会釈なく、夜の繁華街の喧騒のようなはっきりとした存在感を見せて過ぎていきます。

右脳と左脳、左が言語・計算で右が芸術・イメージに関係するらしいです。
それぞれが独立して機能するのではなく、相互に補完し合いながら作用するって事のようで、厳密に言語は左脳しか働かないのかというとそうでもない。

近頃年齢を重ねたせいか、どうも左脳の支配が強く、季節ごと、時間ごとの何とも言えないイメージや雰囲気が浮かばなくなって来ている、新鮮なドキドキを忘れてるようです。


疑問はブレーキ、この辺にも左脳の作用が及んでいる。基本的に、右脳支配では、全ての情報が真実であるわけなので、それを年を重ねるにつれて左脳が危機管理の為にルールを創る。しかし、それは、いわゆる論理的な思考であるので、データの無いものに関しては推理・憶測が困難なのだそうです。


以前のブログに「長年の刑事の勘」とか書きましたが、この直感こそが右脳の働き、名探偵シャーロックホームズの事件解決方法も右脳の活性化メソッドを取り入れているニュアンスを感じます。との観点からすると、ガリレオの湯川学の論理的思考からの事件解決方法は左脳側からの解決方法なんでしょうか。


あらゆる現象に「エネルギー場」と言うものがあって「思考」にもそれがあるようです。この、ブログの記録にも当然エネルギー場、「磁気と熱」が存在しますので理解できます。


この、エネルギー場の正体は「波動」なんだそうで、同じような周期を持つエネルギー場は同調して距離に関係なく情報伝達が起こるということのようで、それは主に右脳のイメージエネルギーであるようなのです。


右脳で強く、リアルにイメージできると、そのエネルギー場が全宇宙のエネルギー場のなかから、同じものが同調して引き寄せられて来る、それを邪魔するのは「疑い」ですから左脳が原因らしいですよ。


で、左の方のスイッチをオフにするには瞑想が良いらしいです。

あ、妄想でなく瞑想ネ(´・ω・`)

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タイトルの「催眠誘導」、「催眠術」とも言います。何か、胡散臭いです。


ま、これ、誰でも普通にかかるんです。

催眠とはトランス状態の時に言葉によってイメージが入り込むとそれに誘導されて、暗示の通りに行動する、ってことです。


トランス状態、何か言葉が難しいですが、要は、リラックスした状態で意識が集中している状態。

子供が、もう放映が終了しましたが「仮面ライダー ウィザード」辺りを観てるときとか、基本的に彼は「ハルト君」な訳で何を言っても耳に入りません。


これと同じ状態、大人にもあります、しかも日常的にですね。スーパーの買い物の途中に、昨日の夜の旦那とのラブラブな場面をお思い出しちゃったりとかで、買う予定の無かった品物を買っちゃたりとか。


最近、刑事もののドラマが多いように思いますが気のせいでしょうか。


ま、これも催眠誘導使われてます、殊更に「催眠誘導」って言葉を使わなくてもいいのですが一応。


先ず、事件が起きます、ミステリーの場合は最初に犯人が分かりますが、ミステリーでなければ、伏線が必ずあります、別な言葉ではネタバレね。


で、主人公以外の刑事の発言が暗示に相当します。これで、本当はすごく単純で、伏線をたどれば簡単に犯人が分かるのに、もっとも犯人らしくない人物が犯人になります。


あ、「最も犯人らしくない登場人物」を探すと、伏線や台詞が不自然だって気がつきます。


これって、実は分かりきったことなんですが、脚本や演出、役者の演技が良ければ面白く観れます。そうでないと見る気にもなりませんね。催眠状態ではなく、就眠状態になります。


ま、催眠状態かどうかはいずれにしても、世の中に誘導は溢れています。


ミニスカの女性につい目が行ってしまうのも誘導(`・ω・´)

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先週の土曜日、ちょいと嬉しい事が有りましたので、飲みに出て参りました。

いつものように、我がクラブ御用達の「アイチャン」が口開け、結構その後も2から~3軒行ったよ。声が枯れるてる。

で、宏美ちゃん(名○裕子似なので男性客多し)が店出したってんで締めに寄ってみた。本家の方が上手く行ってるようで、寿司屋だったところ、小さな店なんだけど、カラオケ置いてあって、音だってなかなかだぞっ(^m^)

恵美さんとか、鮎子さんの歌手の店、負けちゃいそうだ!

基本的に店のママで一番歌が上手いと思う、間違いない(´・ω・`)



最近、テーマ「システム設計」の記事ネタが無いっす

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何と何と、それ程忙しくもないのに月2の割合での投稿となってしまっています。負けてますネー!
ま、その割にはカラオケで歌える曲が増えて行ってたりしましてね。

取り敢えず先月、6曲増えまして「でんもく」「曲NAVI」の履歴100曲を持ち歌で埋めてみました。(持ち歌は248曲、無料会員だと200までなので48曲手書)

自慢するほどのもんじゃないです、上手いとか下手だとかは特に問題にしないように、それがお互いの為ツー事で。

何事もそうだという黄金律みたいなものがあります、その最たるものが「繰り返せば何でも絶対に上手くなる」


あ、問題はどうしたら飽きずに回数をこなせるかって部分、重要!

多くの人が、ある程度の回数で止めちゃう、そこが上手と下手の分かれ目なんだよ、悔しかったらやってみろよ、とか言っても、ま、大部分の人は何だかんだと理由を見つけて、やらないんだけどね。

やれない理由、これが腐るほどあって、簡単に見つかるんだナァ!(´・ω・`)
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今までは、戻る気になればまた元に戻れると思っておりましたが、実はもう二度と同じところには戻れないんだなって実感しております。また、同じような日々はやってくるなんて実は幻想だったんです。

変わり続けてく街並みのように、元には戻れないあの頃のの二人のように。気が付いて振り向けば後戻りできない現実に気が付く。良しに付けあしきに付け時間が無常にも流れて、やがて人も年を取る。

帰りたいの、愛が全ての日々へ、帰れなくて流されるまま。ワイン色に染まるた黄昏の街、重ねた夜、映すように灯がともる。そして、賑やかにダンスを踊っていたあの店ももう無い。

デジタルプレーヤーのようにいつまでもリピートができると良いとも思いますが、しばらくは思い出に浸っていたい今日この頃。

気が付けば、季節は、もうとっくに秋です。
本日も、当ブログをお読み頂きましてありがとうがとうございます。

もはや、タブレットの起動の早さに慣れてしまいますと、ノートパソコンのサスペンドが起動が早いといっても問題になりませんナ。もちろん、デスクトップのそれはお話になりませんヨね。
しかしです、問題は文字入力。確かにタブレットにUSBキーボードでも用は足りるのですが、ノートパソコン、或いはデスクトップのフルキーボードには比べるべくもありません。

んなわけで、楽天カードのポイントがたまっていたので購入してみました、7インチのノート型端末、なんと6500ポイント、つまり6500円(送料込み)って事です。これ、WordとかExcelみたいのも入ってるんだよね。

ま、ブログ専用端末を導入したからってブログを毎日更新できるのかつーと、それがまあ、そう甘くはないのですがね(`・ω・´)

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あまざけ。
いつまでも日中は暑いです。自分では気がつきませんが、そろそろ身体は秋から冬の準備中、よく言われますが季節の変わり目は体調を崩しやすい。こんな、いつまでもはっきりしない気候であればなお更注意が肝心です。
気持ちとは裏腹に、身体は真夏のころのような無理はできなくなっています、ここで無理してしまうと、夏の疲れを引きずって、そう、夏バテにやられます。

あまざけはブドウ糖を多く含むので、飲む点滴などと言われますよね、江戸時代にも以外にも夏に消費量が多かったと聞きます。

この、あまざけ、何か九州・大分の醸造所で醸造されたもののようです。ラベルには「醸造には、糖類は一切使用しておりません。」との記述があります。
さすがにこの夏の暑さでは思ったように売り上げが伸びなかったようで、もうすぐ賞味期限切れで投げ売りしてました。

ま、麹だけの甘さとは言ってもほんのりした甘さだと高をくくってましたが、ウイスキーのようなアルコールの辛さの後に来る甘さではなく、飲んだ瞬間からやってくる、ある意味無遠慮な強烈な甘さなのですね。

さて、この強烈な甘さが果たして身体に良いかどうかはもうしばらく経過を見てみないと分からないことですが、飲んだ直後は口の周りや指までもがベタベタになるので、強烈なんだろうネ。
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私の場合、書籍は啓蒙とかハウツーなどのいわゆる専門書で、小説とか物語関連の本は自らすすんで読むことはないのです。
ま、それでも全然読まないかというとそうでもなく話題性のある本は読むようにしてます。

最近、DVDで「メンタリスト」を借りてきて観たのですが、捜査チームの一人が張り込みの際、車の中で単行本を半分に折り曲げて読んでいて、合図があったらその本をダッシュボードに放り投げて車から出て行くんだけど、印象に残った。
ま、本の扱いが雑なんだよね、ちょうど競馬新聞とか競輪新聞の扱い方って感じかな。でもやってみたくなって適当な本を探してみた。
さすがに専門書だとそんな読み方は、出来ないこともないけど、似合わない。

で、なにかふさわしい読み物はって考えたんだけど、探してみるとその類の本の少なさに気がついたってわけね。

何か軽い小説的なものって考えてたら、突然、「見川鯛山著:医者ともあろうものが」が浮かんだ。確かどこかに4冊くらい有るはずなんだが。(氏はもう8年くらい前に88歳で亡くなられたようです。)

でも、考えてみたら「オール読物」とか「文芸春秋」とか或いはエロ小説が紙質とかその厚さとかもっとしっくりくるし、相応しいな何て考えた訳です。

エロ小説で思い出しましたが、以前に借りてきたDVDに「ノルウェーの森」があって、同名の村上春樹その小説がもと、原作は読んでないのですが、これ見方によったらエロいなと。
長ければ良いってもんじゃない、あ、持ち物の話じゃなくて時間ね、実はそれ間違いらしく時間は長い方が好結果に繋がりやすく、逆に短いとかなり高度な技が必要であるようです。

ま、一瞬でシンクロできるのが理想的なんでしょうかね。確かに技が要るようです。

映画は私には分かりませんでした、考え過ぎなんじゃないのかな、今はもっと多いんだろうな考え過ぎの人がさ。
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土曜の夕方の楽しみ、アバンティが無くなって何かないのかと悶々としておりますと、ま、タイミングなんでしょうね、見つけましたよ、サントリー提供の「深夜食堂」。



ま、脚色だとは言え、とにかく批判とか突っ込みは抜きで、ただただ楽しんでおります。

一応、遅ればせながら「ヘルター・スケルタ」とかも観ましたが、蜷川さんの言いたいことは分からなくも無いけどちと説得力はいまいち。祇園精舎の鐘の音諸行無常の響き有り、沙羅双樹の花の色盛者必衰のことわりを現すってか。

なので、考えなくても良い「深夜食堂」の方が観ていて疲れないように思う。

基本的に、不幸の根底に根ざす物って、「愛情不足」なんじゃネーの!「ソウルフード」とか観ても何となくそう思うのですがネ。

最近は、めっきり運動らしい運動もしてないし、特に腰回りの運動となるとカラッキシご無沙汰なので、「サークル・ツイスター」でもと、あ、「美しければ幸せを手に入れられる」何っては思ってないですけどもね。
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初飛行顛末
サンダータイガーのスパン1500mmのグライダー、落としました(>_<)
ま、せっかくエルロンサーボが1個なのだからサーボも3.7gをチョイス、これがまずかった。
送信機のスティックを動かすとフラッター起きてます、この時点でサーボを6gクラスに換装すべきだったのよねぇ
ま、ニュートラルが出なくても腕でって過信が今回の悲劇を招いた訳さ。

グライダーってやつは着陸時滑走距離が伸びるんだよネーー、だからエルロンをこまめに打って機体の水平を保つ必要が有るんがけど、サーボが非力で舵が利かないって頭に有るので心情としては早めに着地させたい。

で、左片翼から着地、ウエスト部分を強打、グラスのひ弱なくびれは複雑骨折でした。

ま、直せるんだけど、バンテリンが届くまで、しばらくはそっとしておきますネッ