小説K,氷 -49ページ目

恋人と行く映画

恋人と映画を観るならどのジャンル? ブログネタ:恋人と映画を観るならどのジャンル? 参加中
アフターでよく映画を使うぼく。
当然のように1番の話題作を見に行くわけです。

そのため、彼女と行く映画は話題作以外になります。

でも、ジャンルでわけることはできないけど、あえてわけるなら隠れた名作でかつ邦画です。

邦画はいがいとレベルがたかいんですよ(^O^)
隠れた名作を見つけたときなんかは二人でちょっとした感動が味わえれるんです。

あのビッグタイトルより絶対に面白いとか!

たまに、とんでもないB旧映画にあたっても、それはそれでまた、話しが弾む。

マンネリしてきたころに行く映画だけにサプライズ的な映画をさがすのが1番だと思ったことがありました(笑)

映画レビュー

今日は容疑者Xの献身レビューです!
勝手にレビュー(笑)

簡潔にいうと………やっぱり原作を越える映画はできない。

原作ではトリックを伏線で表現していたけど、映画では、トリックじたいをかくしていた。

テーマは愛だけにしぼられていた。

すっごい原作に近い作品だったけど………原作ほどの感動はなかったな。

友情の深さを山登りであらわしたかったのかな…………でも、なんで山登りって感じだった。

山登りのシーンをいれるなら原作通りに、雇われの弁当屋さんにして、やすこが何故、犯人を利用しようと思ったのか、を入れてほしかった。

あれじゃ、無償の愛もストーカーからの始まりに思えてしまう。

でも、その時は彼によろしくに比べたら何百倍もよかった。

その時は彼によろしく!は、原作無視で、あそこまで俳優揃えてここまでひどくするのって感じだった。

原作を映画にするなら、脚色も考えてほしいし、原作を壊すなら、題名を変えてほしいです。

容疑者Xはなかなか面白くてよかったです。
満点までいかないけど………原作を読んでなかったら満点だったかな。

SOW5もみた!
やっぱりホラーが面白いですね。

レッドクリフ………あれは………三国志としてみれない。

中途半端に三国志って感じだった。
映像をたのしむ作品でした。
Part2を映画でみたいと思わなかったです。

と、最近はDVD三昧でした(笑)
あとはPsアイラヴユーがみたいです。

運命?

運命って………弱ってると信じたくなります。
題してホームページでの出会い。

去年の暮れに、blogでもう女は信じない的なことを書きました。

そのコメントに、運命の人にであってないんだよってコメントがありました。

そうかなって思い、返事を返したら………すごい積極的に口説かれました(^-^;

お互いが運命みたいに………
しかし、彼女は、子供がいます。
その時点で運命の出会いがあったんじゃないかと思い、そつなく対応しました。

やたらと会いたがるので………あるSNSを紹介しました。

案の定、彼女ははまり、ホームページを放置して、そのサイトべったりになりました(笑)

運命とはその人の思いで簡単に変わるものですね(笑)
飲み屋で唯一身についたのは観察力ですね!
弱ってるところに同じ価値観をちらつかされ、少し揺れ動いたのが恥ずかしい限りです。

まあ、人を試すようなことをしてしまいました。
が、やっぱり運命を口に口説くなら、それなりの覚悟と行動をしてもらいたいものです。

そしたら、少しは考えたのに………
まあ、これも運命なのかもね!