アットウェルのビフォーアフター -6ページ目

アットウェルのビフォーアフター

日本全国飛び回る
リフォーム屋さんのビフォーアフターブログ

西尾市A様邸外構改修工事の続きです(´∀`)
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このパースイメージに沿って、
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道路側の花壇は撤去してインターロッキングを入れ、住居側の花壇も減築して剪定。
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腐敗していたベランダとぬれ縁とウッドデッキは解体し、
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人工木のウッドデッキに仕上げ、
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ベランダもアルミ製に交換し
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ウッドデッキの上にルーフテラスを新設し、
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玄関ポーチのウッドデッキも解体し、
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タイルで仕上げ
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住居の床下換気口を配管て延長し、ガラリを移設し、
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排水マスも嵩上げして点検ができるように(´∀`)

着々と変化していってます(´∀`)

続きは後編へ(´∀`)

ブログランキングよろしくお願いいたします(^-^)

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株式会社アットウェル奥村健でした(^^)
西尾市A様邸外構改修工事を承りました(^^)
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築17年木造2×4工法の住宅で、北米っぽい雰囲気の輸入住宅でありますが、
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お子様が小さい頃に使用していた屋根付きの駐輪場は、今はお子様がクルマを乗るようになったので全く使わないと(*_*)
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庭先のウッドデッキと
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ベランダバルコニーも木製で何度か防腐剤を塗られたそうなのですが
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それは玄関先のデッキもこのように木が痩せて
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水腐れをおこし、ヒールがこの隙間に入って、足を痛めたり、ヒールをダメにしたりでなんとかならないかと(*_*)

お困りの案件でした_φ(・_・

お客様からのご要望は「とにかくヒールだとつまずくし、庭のデッキもフワフワしてるとこがあったり、バルコニーも床が抜けるんじゃないかと思って、外に出なくなった。外に出てる子供達が帰ってきたときに停めれる駐車スペースが欲しい」と_φ(・_・

ご要望をじっくり伺い、

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こんな感じでいかがでしょうか?(^^)とご提案差し上げ、工事を請負うことになりました(^^)

続きは中編へ(^^)

ブログランキングよろしくお願いいたします(╹◡╹)

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株式会社アットウェル奥村健でした(^^)



車屋さんの内装工事が完成

スケルトンからすべて工事しました

ガレージハウスを思わせるような店舗

事務所の内装は使いやすくがモットーです

事務所前の接客場

内装の仕上げはこのような形に♡

9月28日にOPEN

KG BASE 様

主にアメ車のお取扱いです

おめでとうございます(^^)/

関市N様邸屋根改修工事の続きです(^^)
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既設の傷んだ棟木を撤去し、
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腐らない樹脂胴縁を棟木にし、
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南蛮漆喰のシルガードを塗り、土手を作り
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棟瓦を被せ、防水パッキンビスを取付、完工(^^)

N様ありがとうございました*\(^o^)/*

ブログランキングよろしくお願いいたします*\(^o^)/*

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株式会社アットウェル奥村健でした(^^)


以前、ご紹介した浸水







雨が降ると、上記写真のように



雨が侵入してきます。






まず、第一段階として、




基礎コンクリートからの浸水を防ぎます。


特殊なエポキシ樹脂で基礎表面をコート


その次は・・・・

次号に続きます。

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アットウェル大橋でした。
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四日市市T様邸にて漆喰工事瓦固定工事を承りました。

まずは漆喰工事を行います。

瓦屋根では瓦の固定や接着に漆喰が用いられています。この漆喰も風雨や寒暑、直射日光に晒され続けているので、他の屋根材と同じように時間とともに劣化していきます。

漆喰が劣化してしまうと、瓦の固定力が弱まります。固定力が弱まりますと、瓦が動きやすくなり、ずれてしまいます。

瓦のずれた部分、割れや欠けた箇所からは雨水が浸入してきます。

こういったことを防ぐために、漆喰の詰め直しをします。






詰め直し補修はまず古くなった漆喰を取り除くことから始めます。既存の漆喰が残った上に新しい漆喰を詰めてもすぐに剥がれてしまいます。






しっかり取り除いて清掃が終わったあと、新しい漆喰を詰めていきます。









細かいところまで隙間なく塗っていきます。

実施箇所全てに漆喰が塗れたら、漆喰工事は完了となります。

続きの瓦固定工事は後編で\(^o^)/

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株式会社アットウェル三重営業所でした(*´∀`*)








今回は、特殊な例

雨が降ると、浸水する。


意外と少なくはありません。

敷地と、床下の高低差型生まれる浸水ですし、


如何にその予防策を講じたかが課題になります。



雨が降って数日

床下は、こんな状態


これを、解消いたしましょう。

次号に続きます。


アットウェル大橋でした。

いなべ市S様邸屋根塗装工事の後編です(*^^*)

前編では、塗装工事の際大変重要となる工程の下地処理まで終えました。

いよいよ塗装に入ります。


まず、塗料の密着性能を高める為に、シーラー塗りを行っていきます。

屋根塗装も外壁塗装と同様に、シーラー塗りは必要になります。






下塗りが終わりましたら、次にS様にお選びいただきました色の主剤を

塗っていきます。



溶剤系の塗料の為、鉄板部も一緒の塗料で塗る事ができます。



中塗りが終わりましたら、時間をあけて再度上塗りを行います。






上塗り完了です。今回S様にはブラックをお選び頂き艶も蘇りかっこよく

仕上がりました(^o^)




そして始めに取り外した太陽光パネルを取り付けます。

太陽光パネルに汚れ等が付着していると発電量が落ちる為、

取り付け時に清掃作業も行います。





全ての工程を終え、無事に完工致しました\(^o^)/

S様、ありがとうございました(*´∀`*)

株式会社アットウェル三重営業所でした(^o^)

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いなべ市S様邸にて屋根塗装工事を承りました。

S様邸の屋根はカラーベストで表面がザラザラしているので、汚れが付きやすく、
その汚れが養分になりコケも生えやすい屋根材です。

  


始めに設置してある太陽光発電のパネルを取り外します。
全てのパネルを外し終えたら屋根の清掃作業を行います。



茶色い部分が苔です。
こういった苔や汚れを落とすため、高圧洗浄を丁寧にあて、また劣化した塗膜を入念に除去することで、新しい塗膜の密着力を強くします。






次に、ひび割れしている箇所がありましたので、そこを補修します。






ここまでの下地処理を終えましたら、いよいよ塗料を塗っていきます。

続きは後編で\(^o^)/

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株式会社アットウェル三重営業所でした(*^^*)






前回白蟻消毒工事でご紹介致しました四日市市のN様邸ですが、

白蟻駆除と湿気対策も同時に施工させて頂きました。

湿気対策とは、土壌に水性アクリル樹脂による強固な防蟻・防湿皮膜を

形成する工法です。

処理層に含まれる防蟻剤がシロアリの侵入を防ぐとともに、

土壌から湿気を大幅に抑え、床下に発生する、「カビ」や「腐れ」を抑制します。





水性アクリル樹脂を散布するために、まずは土壌を平らにします。

余分な土や石などを土のう袋に入れながら屋外へ排出します。






整地が終わったら機械を使い薬剤を土壌に散布します。






特にトラブルもなく無事に工事を終える事が出来ました(*^^*)

N様ありがとうございました\(^o^)/

株式会社アットウェル三重営業所でした(*´∀`*)

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