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atusee1980さんのブログ

このブログは、とある篤史の日常出来事が語られているブログですぜ

遺憾千万(いかんせんばん)


意 味: 残念で仕方ないこと。非常に心残りであること。くちおしくてならない。


解 説: 「遺憾」は、恨みを残したり、残念に思うことの意で、「千万」は、それがひどい状態。


用 例: よかれと思い、君に忠告したつもりだったが、逆に恨みを買うとは遺憾千万だ。


類義語: 残念至極(ざんねんしごく)/無念千万(むねんせんばん)




いやー昨日は寒かった、なんせ雪が降るくらいだから。((((;゚Д゚))))



雪の積もる地元の風景は見たことがないから少し見方が変わる、深々と降る雪に景色が白く色づいていく。(`・ω・´)



そうなると昔取った杵柄、ウィンタースポーツが恋しくなるねスノボ・スキー・ビックフット・ミニスキー・モノスキーはやはり遊んでみたい。(-^〇^-)




早く自分の足で右往左往あちこち行ける常態になりたいものじゃ、バイクがあれば都内を右往左往!車があれば関東周辺を右往左往!(つд⊂)



早ク人間二ナリターーーイヽ(´Д`;)ノ




さて灯油でも買いに行くとしますか

虚心坦懐(きょしんたんかん)


意 味: 心にわだかまりを持たず、素直でさっぱりした気持ち。無心で平静な心境。偏見がなく、心を開いていること。


解 説: 「虚心」は無心で、心にわだかまりがないこと。「坦懐」は平で、さっぱりしていておおらかなこと。


英 訳: candor /open mind


用 例: 人物を見極める上で大切なのは虚心坦懐にその人の話を聞くことだ。


類義語: 虚心平意(きょしんへいい) / 明鏡止水(めいきょうしすい)/ 虚心平気(きょしんへいき) /


虚静恬淡(きょせいてんたん) / 虚無恬淡(きょむてんたん) / 枯淡虚静(こたんきょせい)




気持では虚心坦懐なんだけど態度は反対に見えてしまっているのは何故だろう。



先週の土曜日に久しぶりにライブ、正確に言うと生誕祭ライブに行ってきた。



1月21日(土) Fullメンバー
「Colorful☆Paradise vol.5」
ちょこぷ主催・ちょこぷだらけの龍咲杏と月本ななみW生誕祭
場所:高田馬場mono
住所:東京都新宿区高田馬場2-18-6 柳屋ビル B1F

開場:op11:30 st12:00
料金:予約2500円 当日3000円(D別)
※喫煙・録音・撮影禁止
※カフェタイムと物販中のみ商品を購入した方のみ1枚撮影可能
※11:30~12:20までカフェタイム
※12:30よりライブタイム

http://ameblo.jp/chocolatewhip121/





fullメンが揃うと聞いて久しぶりに会いに行ってきた、見んな元気そうで何より。




でもあそこでの絡みは正直恥ずかしかった、最前に立って踊っている人ほどメンタルが弱い豆腐のようなメンタル気持ちはポジティブ至高だったんだけどね。



まあ時間があれば是非にでも遊びにくよ

青は藍より出でて藍より青し


意 味: 弟子が師匠(先生)よりも優れていることのたとえ。


読 み: あおはあいよりいでてあいよりあおし


解 説: 青色(紺色)の染料は、植物の藍を原料としていたが、その染料で染めたものは、藍よりも青い、の意。


英 語: The scholar may be better than the master.


類義語: 出藍の誉れ/氷は水より出でて水よりも寒し




寒いのに、面倒で灯油が買いにけないでいるこの時期。


暑いより寒いほうが好きだけれども流石に夜は冷える。そろそろ買いに行くことを自分にお薦めするよ。



しかし日曜は昔話で盛り上がった、まさかリアウタに三回入店するとは思ってもみなかったよ過去の栄光っていうのかメリー時代はお客同士もキャストも店長も感じの良い人で成り立っていたしね



KWSK語ると一晩じゃ喋りきれない思い出だねプライスレス!




まあしかしながら何だな夜明け前が一番寒いのは身にしみて分かったZE




http://www.nicovideo.jp/watch/sm16377306


グラスハープでマリオをクリアしてみた

玩物喪志(がんぶつそうし)

意 味: 珍奇なものや、目先の楽しみに熱中して、大切な志を失うこと。


解 説: 訓読では「物を玩(もてあそ)べば、志を喪(うしな)う」と読む。【故事】武士が他国からの珍しい贈り物に心を奪われ、国政をおろそかにしていることを周の召公がいさめたという故事による。


出 典: 『書経』


類義語: 恍然自失(こうぜんじしつ) / 忘我混沌(ぼうがこんとん) / 無我夢中(むがむちゅう)




今年の餅を食った量は半端ねえぜ、今まで生きてきた中で最高量食った。



だが正月太りはしていない!それ故減りもしていない!九割醤油と砂糖醤油で食べーた、俺にとっちゃーきな粉はご法度!なんせ噎せてしょうがない。



ずんだ餅は食べてみたかったが大根おろし醤油はまた別格の味だね。




それはそうと近年年賀状が携帯メールになっている昨今、今年もさみしく高校の親友からは来たけれども、昔から仲のいい中学の親友からは1通たりとも来ないって言う事を愚痴ってみた。



一通り送ったけれども9割9分は返って来たけれども1分(;´д`)トホホ…




刀語がたいへん面白かった、月1で12ヶ月。今になってまとめて見れたことに満足しているよ。流石西尾氏。今度は小説を買いに行くぜ。






正しいという字は「一つ」「止まる」と書きます。

「どうか一つ止まって判断できる人になって下さい

春の七草や餅などを具材とする塩味の粥で、


その一年の無病息災を願って食べられる。


祝膳や祝酒で弱った胃を休める為とも言われる。


この行事は、平安時代には行われていたが、室町時代の汁物が原型ともされている。