悠:「わかった。。」


タッ


何やってるんだろうか。。


「失礼します」





「失礼しました」



重っ


みう:「きゃあ!」


ばらっ


あああ・・


みう:「痛っ」


悠:「ほら。行くぞ。はい。おんぶ」



みう:「いい。。大丈夫」



ズリッ



悠:「ほら。早く」



みう:「うん・・・・」



悠:「足、くじいてんだろ。みう」



みう:「うん。。。」



悠:「この!ばあか」



みう:「悠よりは頭いいもん!」


私がわかってなかったんだ。。


みう:「ごめんね。。。悠」


キーンコーンカーンコーン―――・・・・・・



かのん:「何やってるの?」



みう:「え・・・?」



悠:「遊んでるの。」



みう:「ばか!違うし!」



悠:「職員室から、プリントとってきただけ」


みう:「かのんは?」



かのん:「次、数学だから、ノートいい?」



悠:「いいよ。ありがとう」



悠:「みう。保健室まで待ってろ」



みう:「私いいよ。。大丈夫」


悠:「はい。ノート、じゃあな」



かのん:「うん・・」



悠:「行くぞ!みう!」



みう:「いいって・・・」




タッタッ



「せんせー。みうさんが、足くじきました」


「ありがとう。戻っていいわよ」



悠:「わかりました。あとでな、みう」



みう:「うん」


「付き合っているのお2人は」



みう:「いえ。ただの、幼なじみです」



緒麻衣  悠   

(おおい  ゆう)


幼なじみ。人気者。




植原 華音

(うえはら かのん)


幼なじみ。秘密がいっぱい。。


ザワッ


――ろうかが騒がしい・・・・



「悠様、誰、待ってるの?」


ザワッ


悠:「みう。待ってるの。」



「え~!やっぱり、付き合ってるんだ。

 美男美女カップルなの~?」



悠:「なんで・・・」


ガラッ



悠:「みう。いこっか」



みう:「うん・・」


かのん:「なんなのよ・・。みうのくせに・・」








私、突然ですケド!!小説書いていこうと思う。。。

 

おまけみたいな感じで


では。どうぞ



○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


ピヨ――・・・・・・


「みう~起きて~」



みう:「うう。。。あとちょっとだけ。。。」



お母さん:「だめ!寝ちゃうでしょ?」



みう:「うう。。。嫌だよ~」


私の名前

尾紀田 実兎 (おきの みう)


お母さん:「華音(かのん)ⓒ来るわよ」



みう:「あ!急げ!!」


※マウスで書いたので下手すぎます↓



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ピンポーン――――。。。。



みう:「セーフ!」



かのん:「セーフじゃないし」


かのん:「さあ。行くよ!」


タッ


私のクラスの前に誰かいる―――。。。


「おお。みう。遅いじゃねえか」


みう:「すいませんね╬」


朝は、機嫌が悪い



ガラッ


「待てって!」


みう:「なんなの?悠」



悠:「数学のノート見せてくれない?」



みう:「なんでよ。」



悠:「遅刻したから、昨日」


みう:「いやだ。」



かのん:「私、貸してあげる」



悠:「かのん。サンキュー」


ムカっ


ハッ


何 ムカッってしてるんだろ



悠:「あとで、返すから」



かのん:「OK。じゃああとでバイバイ」


タッタッ


ガラッ


悠:「みう。今日、一緒に帰ろうぜ」


みう:「あったりまえでしょ!(*v.v)。」



悠:「あはは!そうだな」



「その中のいいお2人さんで、職員室に忘れてきた

 プリントを持ってきてもらうわ」


みう:「んん・・・」



悠:「はーい。行ってきます」



ガラッ



タッ――・・・・・



悠:「なあ。お前って俺のことどう思ってる?」



え?―――・・・



悠:「ハッ。本気で考えてんじゃん!

   笑える!!」



ハッ?





みう:「からかわないで!!ふざけないで!

    もう。私が行くから。戻ってて!」



タッ




バカ・・・・









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ローラだよsei


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