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ジャスティン・ビーバーのブログ

ジャスティン ビーバー などの洋楽歌手や俺の平凡な日常を載せていきます。
im love justin bieber!


Someday at Christmas men won't be boys
Playing with bombs like kids play with toys
One warm December our hearts will see
A world where men are free

Someday at Christmas there'll be no wars
When we have learned what Christmas is for
When we have found what life's really worth
There'll be peace on earth

Someday all our dreams will come to be
Someday in a world where men are free
Maybe not in time for you and me
But someday at Christmas time

Someday at Christmas we'll see a Man
No hungry children, no empty hand
One happy morning people will share
Our world where people care

Someday at Christmas there'll be no tears
All men are equal and no men have fears
One shining moment my heart ran away
From our world today

Someday all our dreams will come to be
Someday in a world where men are free
Maybe not in time for you and me
But someday at Christmas time

Someday at Christmas man will not fail
Take hope because your love will prevail
Someday a new world that we can start
With hope in every heart

Someday all our dreams will come to be
Someday in a world where men are free
Maybe not in time for you and me
But someday at Christmas time
Someday at Christmas time


いつの日か、クリスマスに大人が子供でいられなくなるだろう

そしてこどもが玩具で遊ぶのと同じように武器で遊ぶ

暖かいとある12月、僕たちの心が目にするだろう

全ての人が自由な世界を


いつの日か、クリスマスに戦争がなくなるだろう

クリスマスが何のためのものかを理解したとき

人生の真価を見出したとき

地球上に平和が訪れる


いつの日か、僕たちの夢が現実となるだろう

いつの日か、全ての人が自由な世界で

もしかしたら君と僕とが生きている間じゃないかもしれない

でもいつの日か、クリスマスに


いつの日か、クリスマスに僕たちは目にするだろう

飢えた子供も、貧しい人のいない大地を

ある幸せな朝、皆が共有するのは

皆がお互いを思いやる僕たちのこの世界


いつの日か、クリスマスに涙はもうこぼれないだろう

全ての人が平等で、誰も何も恐れない

輝かしき瞬間が、祈りの向こう

僕たちが今日いる世界のすぐ向こうに


いつの日か、僕たちの夢が現実となるだろう

いつの日か、全ての人が自由な世界で

もしかしたら君と僕とが生きている間じゃないかもしれない

でもいつの日か、クリスマスに


いつの日かクリスマスに人は失敗をおかさなくなるだろう

憎しみは消え去り、愛が勝利するだろう

いつの日か、僕たちが始めることができる

全ての人の胸に希望のある世界


僕たちの夢が現実となるだろう

いつの日か、全ての人が自由な世界で

もしかしたら君と僕とが生きている間じゃないかもしれない

でもいつの日か、クリスマスに

いつの日か、クリスマスに

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にて。

マヤ暦が終わるのは、2011年10月28日だった!/カール・コールマン博士
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衝撃の書、ついに登場!!

マヤ暦の書籍は今まで、ホゼ・アグエイアスの書籍が有名で、かつてヴォイスでも出版していた。
しかし、ホゼのマヤ暦は「彼のバージョン」であることは否めない。
コールマン博士は、スウェーデン

博士は、伝統的で歴史的なマヤ暦(いわば本当のマヤ暦)を研究しており、
マスコミが喧伝する「マヤ暦が終わるのは2012年12月21日」
(多い論は、世界がこのタイミングで破滅する、あるいは破滅的な災害等が発生する)
という説はまったく間違いであることを発見。

書籍や講演を通じて、2012年とするマヤ暦の終わりの時期を信じることの危険性に言及しています
(その間違いには、なにか意図的なものがあるとする意見も)。の医師で、深くマヤ暦を研究している研究者だ。

伝統的マヤ暦の終わる日は「2011年10月28日」!!
約10カ月ほど早まる、というか元々その日付だった。

この本では、その暦のシステム解説はもちろん、
私たちの意識がこのマヤ暦の進行(終了)によってどのように誘導されるのか(博士の論は非常にポジティブ)を語った書。

一番面白いのはThe Galactic Underworldと呼ばれる考え方で、「6nights 7days」と言われるシステムだ。

これは時間軸では数百年単位でも、数カ月単位でも当てはまるもので、
それによると、現在からみて次の切り替わりポイントは「2009年11月7日」、ここから最後の6番目の「夜」に入る

この進行は世界経済、特に米国発の金融危機の進行とまったく同期しているのが特に興味深い!!
日本語版用にアップデートされた情報も収録。

◆マヤ暦が終わるまで期限は「私たちに明るい黄金時代が築かれるまでの期限」。

◆マヤやアステカの人々は、宇宙は「13の天界」と「9つの地下世界」とで構成されると信じていた。

◆マヤのツォルキン(神聖暦)は、グアテマラのキチェ族のデイ・キーパーにより、2,500 年間にわたって守られてきた。

◆東経12度の縦の正中線(ローマの上を通る)で説明できる地球文明の盛衰。

◆東経12度と赤道がつくる地球の「見えない十字」は、同時にマヤの「世界樹」であり、現代人の意識の「分断」を表している。

◆マヤの9段ピラミッドが象徴するマヤ暦の9層地下世界は、地球と連動して順に活性化する9段階の意識枠のこと。

◆9つあるどの地下世界も「6夜7昼」からなる13の天界を通じて進行する。

◆長期周期のごとく短期周期もあるマヤ暦独特の同時多重周期。

◆今の世界に先立って4つの世界があったと信じていた太陽の石のアステカ人。

◆銀河地下世界は1999年から始まって、2011年10月28日で終わる。
 その間の世界の進行は驚異的に「6夜7昼」のタイミングに合致!

◆9層の地下世界の時間的進行は、神が徐々に邪悪を打ち倒す歴史であり、世界の治癒のプロセスである。

◆銀河地下世界は、私たちを愛と全体性へと導く。

◆最近の米国リーマンショック(2008 年9月) などと完璧に同期する、
 銀河地下世界の時間進行表(★日本版だけに付加された貴重な最新情報のうちの補遺C)。

著者について

<カール・コールマン博士>
1950年5月15日スウェーデン、ストックホルム生まれ。医学博士。
「マヤ暦」を独自の視点と見解で分析し、2004年頃にはすでに「2007年11月頃に経済的な大波乱が起きる
(=基軸通貨としてのドル を崩壊させる大きな事件が発生する)」と警告する。
そして2008年11月以降にはドルの崩壊が本格化すると警告していた。
いま、最も注目される科学者のひとり。
今日までに20数カ国を訪問し、マヤ暦の真実についての講演を行っている。

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↑このCD予約しんたんだ@け@ど

11月2日発売ww

早くこないとショック死しそう!

なんか10月28日には人類滅ぶとかあるし・・・・・

主、聞けないジャン!

あーーーもうどうしよーーーう

毎日こんなこと考えてます。

いわゆるニートです。。。。。。

まじどうしよーーーう

金、カード払いにしたから金だけ引き落とされて、

CDとどかない・・・

ってことになるwwww

これ以上書くことないんで終わります

誰か、人類の滅亡防げる人連絡ください。。。。。←マジたのむ!