ありえない学生になりたい。
ん?学生??
ありえない人とかじゃなく、ありえない学生になりたいみたいです。僕。
その理由として、大学以降を現時点で想像できていないこと。
があるでしょう。
個人的な思いとしては、現状全く問題ないと考えています。
ただ、最近揺れない自分がいて、それってどうなの?って思ってます。
ちょっと刺激が必要なのか。
それとも、刺激が入り込む隙間もないのか。
どちらにしても安定であるが故の不安がある感じ。
でも、やっぱり ありえない大学生になります。
私が将来何者になる かなんて、
まだ誰も知らないのだから。
これだ。
まだ誰も知らないのだから。
これだ。
プレッシャーを楽しめたら本物
大いなる勘違いをできる。
習慣の偉大な力
言葉の責任
変化に対応し、必要とされるもののみ生き残る
悩む=過去or未来のこと → 今その一瞬を本気で生きる。
源泉は皆自分
色々と再確認させられる一日だった。
特に習慣の力はやはり強いと思う。
人はいい習慣にも悪い習慣にも人生を変えさせられうると感じてる。
いい習慣をする。続けることは、とても大事だ。
大いなる勘違いをできる。
習慣の偉大な力
言葉の責任
変化に対応し、必要とされるもののみ生き残る
悩む=過去or未来のこと → 今その一瞬を本気で生きる。
源泉は皆自分
色々と再確認させられる一日だった。
特に習慣の力はやはり強いと思う。
人はいい習慣にも悪い習慣にも人生を変えさせられうると感じてる。
いい習慣をする。続けることは、とても大事だ。
僕は好奇心がかなりある。
全てに対して知りたい欲求が強い。
そして負けず嫌いだ。
正直本気で負ける気がしていない。
今までで本気でも負けたのは、スポーツくらい。
あとは本気で負ける気がしない。
というか本気になったことがないかも。
入試とかも今思えば考えずにうけた。もちろんうかった。
よく過信はよくない。という。
それは真理なのか?と考えてみたい。
実際人って自信に引っ張られてるところがあると思う。
逆に不安に支えられてもいるのだが。
そう考えると、ある程度自身がないとダメで、
自信がないなら過信してるくらいの方が良いと俺は思う。
過信が良くないのは、よく
「足下をすくわれる」とか「人を不快にする」
とかいう。
つまり過信が悪いのではなく、
「油断」「態度」が悪いのだ。
過信が油断と繋がる必要も全くない。
僕は常に過信くらいの自信をもっていたい。
全てに対して知りたい欲求が強い。
そして負けず嫌いだ。
正直本気で負ける気がしていない。
今までで本気でも負けたのは、スポーツくらい。
あとは本気で負ける気がしない。
というか本気になったことがないかも。
入試とかも今思えば考えずにうけた。もちろんうかった。
よく過信はよくない。という。
それは真理なのか?と考えてみたい。
実際人って自信に引っ張られてるところがあると思う。
逆に不安に支えられてもいるのだが。
そう考えると、ある程度自身がないとダメで、
自信がないなら過信してるくらいの方が良いと俺は思う。
過信が良くないのは、よく
「足下をすくわれる」とか「人を不快にする」
とかいう。
つまり過信が悪いのではなく、
「油断」「態度」が悪いのだ。
過信が油断と繋がる必要も全くない。
僕は常に過信くらいの自信をもっていたい。
ボーダレス。
国境がなっていく。
それだけじゃない。
これに気がついたのは大きいと思う。
今日は尊敬する経営者の講演会と建築の展覧会へ。
この移動中がとても面白い感覚だった。
1つの軸はあるが、二つのことに力を入れているからこそ
感じることがある。
「珍しいという価値もある」
国境がなっていく。
それだけじゃない。
これに気がついたのは大きいと思う。
今日は尊敬する経営者の講演会と建築の展覧会へ。
この移動中がとても面白い感覚だった。
1つの軸はあるが、二つのことに力を入れているからこそ
感じることがある。
「珍しいという価値もある」