ガラテヤ人への手紙 4 :27
すなわち、こう書いてある、「喜べ、不妊の女よ。声をあげて喜べ、産みの苦しみを知らない女よ。ひとり者となっている女は多くの子を産み、その数は、夫ある女の子らよりも多い」
☆こう書いてある
すごく複雑なんだけど、どうしてもここが目に刺さった。
今の生活に不満はないけど、このままで良いのだろうか?という思いはずっとあった。
結婚も出産も無縁のような生活に、私が神様に望まれていることは何なのだろう?と考えていた。
現状を喜ぶべきなのか?
これを望まれているのか?
障がいを持った子ども達とのサッカーにしてもKids churchの子ども達にしても、子どもと関われる機会も人数もたくさんいる。みんな愛すべき存在だ。
そういう意味では自分の子どもを持つ人数よりも多く、恵まれているのかもしれない…
最近考えることは、天使(子ども)達から「選ばれていない」のか、「選ばれるようしっかり生きよう」とか「私はおそらく、子どもを生まずに、他のことで社会に貢献する人生を与えられて生まれたんだ」とか。。。
何なんだろうなぁ~
わからんよ、神様にしかわからんよ。
だから良い意味でどうでもいいやと思い、御心のままに‼ってゆだねよう。
Pray
今日のメッセージをありがとうございます。
自分の心のうちを見せてくださりありがとうございます。
意外にモヤモヤしている自分を覚えます。
どんな人生であれ、御心のままに‼と捧げることができますように。
すべてをゆだねて歩めますように。
主が用いたいとご計画されているところで、仕えられますように。
イエス様の御名で祈ります
Amen
