アタック!タイタン!(^^)attack titan -61ページ目

台風の被害もなく、

いつも平和な伏見区あたり。被害に遭われた方々には心からお見舞い申し上げます。

お見舞いを申し上げた直後にこの不真面目な選曲。(笑)でも俺たち70年代シラケ中学生は、洋楽聴く時いちいち歌詞の意味なんか考えてねえよなあ。レコード買ってもあれ宣伝スタッフが聞き取ったんだろう中坊にも明らかに間違いだとわかるような申し訳な歌詞カードがやっと付いてたぐらいで。対訳が付くのは少し後かな。付きだすとみんな右へ習えでドーッと付いたような記憶がある。


これなんかも全然意味解らずにかっこいいと思ってたわけで。高校程度の英語力を持って聴くと大体の意味が感じ取れたりして。「LET THE CHILDREN MUSIC!」そこだけでもグッときたり。


これも何歌ってるかわからんが、抜群の求心力だよな。意味よう解らんけど大好き、みたいな。いわゆる洋楽的な聴き方。これになれたら俺なんか日本語詞の曲も洋楽的な聴き方をするようになって、何回聴いても何歌ってるか解らん曲がほとんど。意識して聴かないと意味が読み取れない。(笑)


これなんかも出てきただけでグッとくる。でも意味意識して聴いたことない。デカイ声張り上げて騒ごじゃないか、よいやさーよいやさーみたいな羅漢さん的な意味でしょう。何じゃそりゃ。

でも結構そういう聴き方の人多いんじゃないかな。俺より上の世代の人はもっとそうじゃないかい。ねえ津田さん。(笑)

じゃあ俺の中ではこれも立派なグラムロック、ルベッツのセカンドシングルです。最初ルーベッツとして紹介されたんですが、日本の担当者の間違いです。ルビーのようなきらめきを持ったバンドという意味だそう。当時ポップスインピクチャーに出たときにヴォーカルのアランが言ってました。川村デデさん永遠に。合掌!またねー!!(^^)