ENDLESS.SEVEN -4ページ目

けいすけ、しっかりして

鳴海艦長代理の突然のボケ(天然?)には、ほんと困る。兆候なしにいきなりくる。



ドブロフスキー撃破したのに

代理「よし、アップトリム30!浮上するぞ!」(なぜ?次から始まる娘との戦いが嫌なのか?)


双子「了解!!」(ツッコめよ!なんで疑問を持たない!
勝ったのに奴は「疲れたから帰る」って言ってるんだぞ。そこをなんとかひきとめろ)




あとたしか。

「この隙に距離をとる…」とかなんとか言って終わるパターン。

だからいつまでたっても代理のままなんだよ(みんなもそう思ってる)



おまけに「魚雷発射!」が、逆転裁判だし

だから代理なんだよ。



後半にでてくるマイケルにも代理呼ばわり…(タイラスの部下)





あとたしかストーリーの後半で…


マイケル「司令官、お話があります。」

タイラス「やはり来たか」

マイケル「納得できません!
何故自分がこの艦を降りなくちゃならないんです!」

タイラス「わかってはもらえなかったか」

マイケル「何がです、自分は司令官の元で」

タイラス「いいか、マイケルよく聞いてくれ。君には重要な任務を任せたい」

マイケル「重要な任務?」

タイラス「センチュリオンことは聞いてるか?」

マイケル「えぇ…まぁ。たしかただ目が光るだけの鳴海艦長代理の…」

タイラス「あぁ、戦力としては優秀だ。彼らには作戦に参加してもらいたいと思ってる。だが、どうかな…」

マイケル「はい、自分もそう思います。彼の発言しだいで継続が決まる台ですし、すべてを握ってるのは鳴海艦長代理だと思います。なので全てを信用するわけにはいかないと思います。それとこれ以上駒は考えるべきではないと思います」

タイラス「ほう、駒にしては優秀だ。だがマイケル、今のバトルモード継続を握ってるのは私なのだよ」

マイケル「司令官…」

タイラス「あともう数ゲームでエンディングが始まってしまうのだ。エンディングでは君は名誉の戦死、私は悪者。これはお互いにとって最悪なシナリオだ」

マイケル「戦死?」

タイラス「すまない。この台を作成したメーカーが決めたことだ。」

マイケル「そ、そんな!!納得いきません!まだ自分は登場して数分しか経ってないのに、あと数ゲームで」

タイラス「そこでだ。マイケル。いい案がある」

マイケル「司令官…」

タイラス「今続いているバトルモードを終らせようじゃないか…。今継続を握ってるのは私の発言だ」

マイケル「司令官。。。」

タイラス「マイケル、この手しかないのだよ。客に潔く帰ってもらうには。」

マイケル「了解しました」

タイラス「よし、重要な任務はなかったことにしよう。君には重すぎる。


しかたない、一旦帰還する(一度言ってみたかった)」



ざざざざ…

ざっぱーん…(潜水艦浮上)




ぴきーん。。




ジャックイーン!!



恵介「どうかしたのか。」

小宮「実は、タイラスが逃げ出しまして…」

抜け殻

パチンコパチスロの漫画家の沖先生がお亡くなりになったことを知った日から、落ち込んでました。抜け殻状態な日がまだ続く

悲しい。。

あの絵好きなんでもう読めないとなると…

買いました。力強い漫画


なんかまだ信じられん。


家にたくさんパチスロ漫画あるので読み返そう。。



大連勝の勝ちっぷりは涙。。。これぞヒキ強

クモの6

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昼から




クモの6で