アロのお誕生日の夜。

モノクロルームのみんなで、寿司冨士に行きました。

鯛造「アロくん、今日誕生日なんだって?」

アロ( ´ ꒳ ` )ノ ♪

鮎美「おめでとう!今日はいっぱい食べて行ってね。」

アロ(o^o^)o♪


鯛造「最初は何がいいかな?」

アロは、バロに向かって手話で『イクラ』


バロ「イクラ、です。」

鯛造「はい、かしこまりました!イクラ一丁!」


鮎美「皆さんは何にしますか?」

パロ「マグロ!」

タロ「ねえねぇ、タロはエビ!」

ハロ「んーー、、ハロもエビ〜」

バロ「じゃあ、玉子で」


鯛造「はい、イクラどーぞ!」

アロはお腹が空いていたので、あっという間にバクバク(๑•o•๑)完食♡


バロ「次、何にする?」

アロ(手話で)『イクラ』

鯛造「なんて?」

バロ「イクラ、って。」

鯛造「はい、再リクエストありがとうございます!」


次も

手話で『イクラ』


その次も

手話で『イクラ』


鮎美「あの〜、アロくん…他のネタも美味しいわよ。食べてみたら?」

アロ((-ω-。)(。-ω-))

鯛造「ダメか〜😅オレももう、イクラって手話覚えちゃったなあ。」

結局最後まで、イクラを注文し続けたお誕生日の夜でした。