new project start !!
BRANDを構成する上で、よくよく注目されるののがBRAND HISTORY
個人的にはそこまで重要視はしていないのですが、果たしてどんなブランドで誰がやっているのか?
ごく当たり前に質問される点なので今日はご紹介させて頂きます。
attack_the_mind_7:は一般にあるデザイナーブランドという位置づけではなく、単純に「服」を提案
する監修プロジェクトと考えています。
いわゆる「使える服」です。 着こなしや組み合わせも自由、必要な「後ワンアイテム」です。
前回のBLOGでもご紹介させて頂いたように、「適正な価格」これは単位「安いものを作る」とは意味
合いは違い。「これでこの値段!これは安い」と感じて頂ける物作りと服作りです。
デザインにおいても、「此れ迄にない」「他に類比しない」といった孤高なものではなく。
誰もが手にしやすい、取り込みやすい、「鉄板」な企画を「服」にしていきます。
fasionの仕事に携わり既に17年間の時が経過しました。
インポーター(海外ブランドを日本に紹介する)、バイヤー、セレクトショップディレクター、マネー
ジャー、ブランドMD、システム構築と色々な方面の業務を担当させて頂き、これまで”高級服”と言わ
れる国内外のコレクションブランドに関わり、現在も国内屈指のハイエンドブランド『AKM』のMD兼
営業を専任させて頂いております。
『AKM』では唯一無比の孤高のリアルクローズをテーマに、生産コストを度外視した至高の物作りへの
挑戦を展開しています。 まさにこれ迄の国内ブランドになし得なかった攻撃的なデザインと上質な素
材を厳選し多用した”ラグジュアリー”と言えます。
少数精鋭のスタッフと”まじめ”な服との関わりを追求し、実現化している数少ない『ブランド』です。
ある意味時代の流れに逆行した、”究極の上質思考”であり”理想とされる大人の普段着”
スムースで美しいレザーの素材をそのまま生かし、素材原資を最重要とし、イタリア/スペイン/フラ
ンスを中心とした素材と付属、国内工場で厳密に生産され一点/一点への気合いを注入しコレクション
ブランドとして毎回シーズン新しい企画を皆様にご披露させて頂いております。
http://akm163.jp/
さて、今回新しくご提案させて頂く新ブランド(ブランドというより個人的には「服」)
”attack_the_mind_7"は、生産国/生産背景/原資を”自由”に、その時作る事のできる、タイムリーな
服であり、気軽に着用して頂ける着るものを限定しない、”使える服”をご提案していきます。
ある人は”お洒落な人は自分のサイズをわかっている人だ”と提唱していました。
attack_the_mind_7は基本体にフィットした美しいシルエットをご提案します。
”分かりやすい服”をこれから次々と展開していきまので一度着用してご堪能して見てください。
※いささか格式ばった内容ですが、下記にブランドコンセプトを記載してますのでご拝読下さい。
Director & Proposer;
下山剛賜 / Takeshi Shimoyama
Brand concept;
考えることなく手に取り、袖を通し、様になる“使える服”。
気取らない、自然体の日常着。 着る者を限定せず誰もが試すことのできる“普遍着”
着るだけで身体を美しく見せる独自のフィッティングと着心地の良さを重視した“調整服”
“使える服“ いつでもどんな服とも自然と調和する都合のよい服
+
“普遍着” 時代関係なくいつまでも変わらず支持される服
+
“調整服” 着るだけでスタイルをよく見せ、着こなし全体のバランスを整える服
Takeshi Shimoyama
1996 単身渡英。LONDON FASION WEEKで活躍するclements ribeiro夫妻と交流し、同夫妻の紹介でManolo Blahnikと出会う。
当時、LONDONのFASION誌「I-D」等で活躍したスタイリスト“パウラス”の下でアシスタント業務に携わり、帰国後インポーターサポートとしてLONDON デザイナーズブランドを日本国内に紹介し、展開を始める。
その後、フリーバイヤー、ショッププロデューサー等を兼任し、国内外多数のブランドの普及に勤める。
(2006には熊本へwjkのサテライト計画を召致し、自身もシュップマネージャーを兼任)
現在、国内ファッションブランド“AKM”の営業・PRを専任。
2010 プロダクトデザイン企画「集団」、“En-”(イーエヌハイフン)を発足.
2011 同集団初のプロデュースブランド【attack the mind 7】by “retentis”club masters of Grand
Lodge “アタック・ザ・マインド・セブン バイ ルタンティ・クラブ・マスターズ オブ グランド・ロッジ“を開始する。
attack_the_mind_7
takeshi shimoyama
■■attack_the_mind_7 first EXIBITION start■■
DATE:
2011 feb 8th - 10th:first contact buyer (buyer only)
2011 feb 14th - 18th: second contct buyer
place:
at AKM PRESS ROOM
2-14-5-1F Ebis shibuya-ku Tokyo 150-0013
TEL/FAX +81(0)3.3440.7701
■buyers infomation■
attack_the_mind_7 first collection limited item
XC-01 wash leather shirt: limited 100pcs
"check botton shirt" 7colour limited ttl 400pcs
special fabric "heavy jersey collection" 4type all black all same fabric ttl 280pcs
個人的にはそこまで重要視はしていないのですが、果たしてどんなブランドで誰がやっているのか?
ごく当たり前に質問される点なので今日はご紹介させて頂きます。
attack_the_mind_7:は一般にあるデザイナーブランドという位置づけではなく、単純に「服」を提案
する監修プロジェクトと考えています。
いわゆる「使える服」です。 着こなしや組み合わせも自由、必要な「後ワンアイテム」です。
前回のBLOGでもご紹介させて頂いたように、「適正な価格」これは単位「安いものを作る」とは意味
合いは違い。「これでこの値段!これは安い」と感じて頂ける物作りと服作りです。
デザインにおいても、「此れ迄にない」「他に類比しない」といった孤高なものではなく。
誰もが手にしやすい、取り込みやすい、「鉄板」な企画を「服」にしていきます。
fasionの仕事に携わり既に17年間の時が経過しました。
インポーター(海外ブランドを日本に紹介する)、バイヤー、セレクトショップディレクター、マネー
ジャー、ブランドMD、システム構築と色々な方面の業務を担当させて頂き、これまで”高級服”と言わ
れる国内外のコレクションブランドに関わり、現在も国内屈指のハイエンドブランド『AKM』のMD兼
営業を専任させて頂いております。
『AKM』では唯一無比の孤高のリアルクローズをテーマに、生産コストを度外視した至高の物作りへの
挑戦を展開しています。 まさにこれ迄の国内ブランドになし得なかった攻撃的なデザインと上質な素
材を厳選し多用した”ラグジュアリー”と言えます。
少数精鋭のスタッフと”まじめ”な服との関わりを追求し、実現化している数少ない『ブランド』です。
ある意味時代の流れに逆行した、”究極の上質思考”であり”理想とされる大人の普段着”
スムースで美しいレザーの素材をそのまま生かし、素材原資を最重要とし、イタリア/スペイン/フラ
ンスを中心とした素材と付属、国内工場で厳密に生産され一点/一点への気合いを注入しコレクション
ブランドとして毎回シーズン新しい企画を皆様にご披露させて頂いております。
http://akm163.jp/
さて、今回新しくご提案させて頂く新ブランド(ブランドというより個人的には「服」)
”attack_the_mind_7"は、生産国/生産背景/原資を”自由”に、その時作る事のできる、タイムリーな
服であり、気軽に着用して頂ける着るものを限定しない、”使える服”をご提案していきます。
ある人は”お洒落な人は自分のサイズをわかっている人だ”と提唱していました。
attack_the_mind_7は基本体にフィットした美しいシルエットをご提案します。
”分かりやすい服”をこれから次々と展開していきまので一度着用してご堪能して見てください。
※いささか格式ばった内容ですが、下記にブランドコンセプトを記載してますのでご拝読下さい。
Director & Proposer;
下山剛賜 / Takeshi Shimoyama
Brand concept;
考えることなく手に取り、袖を通し、様になる“使える服”。
気取らない、自然体の日常着。 着る者を限定せず誰もが試すことのできる“普遍着”
着るだけで身体を美しく見せる独自のフィッティングと着心地の良さを重視した“調整服”
“使える服“ いつでもどんな服とも自然と調和する都合のよい服
+
“普遍着” 時代関係なくいつまでも変わらず支持される服
+
“調整服” 着るだけでスタイルをよく見せ、着こなし全体のバランスを整える服
Takeshi Shimoyama
1996 単身渡英。LONDON FASION WEEKで活躍するclements ribeiro夫妻と交流し、同夫妻の紹介でManolo Blahnikと出会う。
当時、LONDONのFASION誌「I-D」等で活躍したスタイリスト“パウラス”の下でアシスタント業務に携わり、帰国後インポーターサポートとしてLONDON デザイナーズブランドを日本国内に紹介し、展開を始める。
その後、フリーバイヤー、ショッププロデューサー等を兼任し、国内外多数のブランドの普及に勤める。
(2006には熊本へwjkのサテライト計画を召致し、自身もシュップマネージャーを兼任)
現在、国内ファッションブランド“AKM”の営業・PRを専任。
2010 プロダクトデザイン企画「集団」、“En-”(イーエヌハイフン)を発足.
2011 同集団初のプロデュースブランド【attack the mind 7】by “retentis”club masters of Grand
Lodge “アタック・ザ・マインド・セブン バイ ルタンティ・クラブ・マスターズ オブ グランド・ロッジ“を開始する。
attack_the_mind_7
takeshi shimoyama
■■attack_the_mind_7 first EXIBITION start■■
DATE:
2011 feb 8th - 10th:first contact buyer (buyer only)
2011 feb 14th - 18th: second contct buyer
place:
at AKM PRESS ROOM
2-14-5-1F Ebis shibuya-ku Tokyo 150-0013
TEL/FAX +81(0)3.3440.7701
■buyers infomation■
attack_the_mind_7 first collection limited item
XC-01 wash leather shirt: limited 100pcs
"check botton shirt" 7colour limited ttl 400pcs
special fabric "heavy jersey collection" 4type all black all same fabric ttl 280pcs
■■attack_the_mind_7■■infomation//
attack the mind 7 by "retentis" club masters of Grand Lodge;
アタック・ザ・マインド・セブン バイ ”ルタンティ” クラブ・マスターズ オブ グランド・ロッジ
qttack_the_mind_: 『人の心を突く』(造語)
7(seven):『習慣』
"retentis":『響く』『響かせる』(仏)
近年、記号学的にブランド名が短くなって行くので逆行して長い名称をつける試みです。
もちろん上記の通り、意味はあります。
これからfasionに参加してみよう。。と考えている人達に良い意味で「気軽に参加できる」ブランドとして
位置づけているので格式ばったスタイルや哲学的なニュアンスを服に込める予定はいまのところありま
せん。
誰もが手に取って「あ、これは良いかも」と思える「わかりやすい服」を適正な価格で御提案します。
directer
takeshi shimoyama
■■attack_the_mind_7 first EXIBITION start■■
DATE:
2011 feb 8th - 10th:first contact buyer (buyer only)
2011 feb 14th - 18th: second contct buyer
place:
at AKM PRESS ROOM
2-14-5-1F Ebis shibuya-ku Tokyo 150-0013
TEL/FAX +81(0)3.3440.7701
■buyers infomation■
attack_the_mind_7 first collection limited item
XC-01 wash leather shirt: limited 100pcs
"check botton shirt" 7colour limited ttl 400pcs
special fabric "heavy jersey collection" 4type all black all same fabric ttl 280pcs
アタック・ザ・マインド・セブン バイ ”ルタンティ” クラブ・マスターズ オブ グランド・ロッジ
qttack_the_mind_: 『人の心を突く』(造語)
7(seven):『習慣』
"retentis":『響く』『響かせる』(仏)
近年、記号学的にブランド名が短くなって行くので逆行して長い名称をつける試みです。
もちろん上記の通り、意味はあります。
これからfasionに参加してみよう。。と考えている人達に良い意味で「気軽に参加できる」ブランドとして
位置づけているので格式ばったスタイルや哲学的なニュアンスを服に込める予定はいまのところありま
せん。
誰もが手に取って「あ、これは良いかも」と思える「わかりやすい服」を適正な価格で御提案します。
directer
takeshi shimoyama
■■attack_the_mind_7 first EXIBITION start■■
DATE:
2011 feb 8th - 10th:first contact buyer (buyer only)
2011 feb 14th - 18th: second contct buyer
place:
at AKM PRESS ROOM
2-14-5-1F Ebis shibuya-ku Tokyo 150-0013
TEL/FAX +81(0)3.3440.7701
■buyers infomation■
attack_the_mind_7 first collection limited item
XC-01 wash leather shirt: limited 100pcs
"check botton shirt" 7colour limited ttl 400pcs
special fabric "heavy jersey collection" 4type all black all same fabric ttl 280pcs
【attack_the_mind_7】by"retentis"club masters
■■attack_the_mind_7 first EXIBITION start■■
DATE:
2011 feb 8th - 10th:first contact buyer (buyer only)
2011 feb 14th - 18th: second contct buyer
place:
at AKM PRESS ROOM
2-14-5-1F Ebis shibuya-ku Tokyo 150-0013
TEL/FAX +81(0)3.3440.7701
■buyers infomation■
attack_the_mind_7 first collection limited item
XC-01 wash leather shirt: limited 100pcs
"check botton shirt" 7colour limited ttl 400pcs
special fabric "heavy jersey collection" 4type all black all same fabric ttl 280pcs
※attack_the_mind_7ではその時完成したアイテムをタイムリーにご提案していきます。
上記期間中に同ブランドに興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい
attack_the_mind_7 DIV.
takeshi shimoyama
DATE:
2011 feb 8th - 10th:first contact buyer (buyer only)
2011 feb 14th - 18th: second contct buyer
place:
at AKM PRESS ROOM
2-14-5-1F Ebis shibuya-ku Tokyo 150-0013
TEL/FAX +81(0)3.3440.7701
■buyers infomation■
attack_the_mind_7 first collection limited item
XC-01 wash leather shirt: limited 100pcs
"check botton shirt" 7colour limited ttl 400pcs
special fabric "heavy jersey collection" 4type all black all same fabric ttl 280pcs
※attack_the_mind_7ではその時完成したアイテムをタイムリーにご提案していきます。
上記期間中に同ブランドに興味のある方はお気軽にお問い合わせ下さい
attack_the_mind_7 DIV.
takeshi shimoyama



