【移転に伴い その①】
いよいよ、今年のお仕事もあと数日ですね。
僕、来年の1月より新倉庫に移転するんですね。
今より倍の44坪の3階建てになるんです。
おぉっ!
(理由は後ほど)
そこで、嬉しかったこととカチンときたことを2話に分けて。
今日はカチンときたお話。
先月、貸主に電話をする僕。
トゥルルルル~♪
貸:「はい、〇〇です」
髭:「もしもし、お忙しいところすみません。
倉庫をお借りしている〇〇です」
貸:「はい。今日は、どないしましたん?」
髭:「いきなりで申し訳ないんですが、とある事情がありまして、
今月いっぱいで契約を解除してもらえないかと」
貸:「え?会社がアカンようになりましたん?」
失礼なっ!!!
Σ\( ̄ー ̄;)ナンデヤネン
これ、ホンマに失礼じゃないですか?
仮にそうだったとしても、
会社がアカンだ、潰れただとは言ったらダメでしょ~。
人の気持ちを何だと思っているんだ!
普通は、「どうかなさったんですか?」でしょ。
この貸主、ホンマ空気のよめない人だな~と僕。
その後、「なんででんのん!?」を連呼する貸主。
うるさ~い!!!
┏┫*`ー´┣━━●)゚O゚).。゚グハッ!!
しつこいのは嫌いです。
で、先日これからの流れを不動産屋さんを介して
お話をしてきました。
移転する理由なんですが、
義父が倉庫を遊ばしているんですよね。
それならば、「僕が借りますよ」ということに。
広いし日当たりも本当にいい倉庫なんです。
これから色々なことができそうな気がします。
倉庫が変わることでエリアも変わる。
新しい市場も探せられるわけです。
ほら、来年はもっと楽しくなりそうでしょ♪
カチンときて終わるはずが、
いつの間にか来年が楽しみってなっちゃいましたね(笑)
まぁいいっか^_^;