守れるならば誰もが傷を背負って歩いてる判りきっている事、今更口に出せないせめて僕が空でも飛べれば君を守ってやれたのかな今まで手放したものを引きずって前が見えない毎日が訪れるこれから先も変わりのない毎日を巡っても君を守ってやりたい螺旋階段を下るように同じ所から逃げ出す事も出来ず、空も見上げれずきっと君のわがままにもっと付き合ってたら良かった今まで手放した恋も愛も僕には傷にしかなってないけどみんなの事、今更だけど守ってやりたいと心が震えてるAndroid携帯からの投稿