極寒
いや~、寒い!寒い!寒い!寒~い!!!
どんだけ雪降るの!?
おかげ様で、見事、風邪引いてましたよ!!!
そして、
今日は、病み上がりでのライヴだったんです。が、
何とか、
お客さん投票で1位になりましたで~!!!
よしゃよしゃよしゃ~!!!
次のライヴは、トークタワーvol.4やで~!
ツインタワートークライヴ
「トークタワーvol.4」
2月22日(火)
高田馬場 babachopシアター
開場 19:00~
開演 19:30~
ゲスト・魔族
チケット 1000円
まだ、チケットあります~!是非是非、よろしくお願いします!
どんだけ雪降るの!?
おかげ様で、見事、風邪引いてましたよ!!!
そして、
今日は、病み上がりでのライヴだったんです。が、
何とか、
お客さん投票で1位になりましたで~!!!
よしゃよしゃよしゃ~!!!
次のライヴは、トークタワーvol.4やで~!
ツインタワートークライヴ
「トークタワーvol.4」
2月22日(火)
高田馬場 babachopシアター
開場 19:00~
開演 19:30~
ゲスト・魔族
チケット 1000円
まだ、チケットあります~!是非是非、よろしくお願いします!
『 新世紀ネタキング決定戦』
今日は、TOKYO-MXテレビの『 新世紀ネタキング決定戦』の収録にいってきました。
若手の1分ネタのコーナーに出演です。
僕らは、1分ネタっていうのに慣れて無く、新鮮な感じでネタが出来ました。
改めてお笑いの難しさを痛感し、めちゃくちゃ勉強になりました。
3月10日のオンエアになります!是非チェックしてください!!!
ちなみに、リハでは、「ゲイの極道と彫り師」って、コントやったんですが、
キワドい設定だったので、「放送出来ない」と、言われ本番は、急遽漫才で挑みました。
キワドいネタで、魅力を感じてしまう性格、治さんとな、、、笑
若手の1分ネタのコーナーに出演です。
僕らは、1分ネタっていうのに慣れて無く、新鮮な感じでネタが出来ました。
改めてお笑いの難しさを痛感し、めちゃくちゃ勉強になりました。
3月10日のオンエアになります!是非チェックしてください!!!
ちなみに、リハでは、「ゲイの極道と彫り師」って、コントやったんですが、
キワドい設定だったので、「放送出来ない」と、言われ本番は、急遽漫才で挑みました。
キワドいネタで、魅力を感じてしまう性格、治さんとな、、、笑
バレンタイン
もうすぐバレンタインですね~。
年取れば取る程、あんま意識しなくなりました。
が、
昔は、もうぅヤッバいくらい心臓バクバクしてたのを覚えてます。
僕は、小学校の頃、一個もチョコを貰った事なかったんですが、
2月14日になると、緊張に震えながら登校してました!笑
学校につくと、
「下駄箱に、入ってるちゃうか!!?」と、恐る恐る覗き込んだり、
「机の中に、入ってるんちゃうか!!?」と、目をつむりながら、ゆっくり机に手を入れたり、
いつ、背後から、
「好きです!」と、渡されるか分からんから、背後を取られないようにキョロキョロしてたした。
もはや、戦場にいる様な緊張感でした。
そして、そのまま、放課後に呼び出される事もなく、下校。
でも、まだだ!!!バレンタインは、ここからだ~!!!と、
「もしかしたら、家に、来てるかもしれん!待たせたら悪い!」と、ダッシュで帰った。
そして、
インターホンが鳴るのを、まるで出産を待つ父のように、そわそわしながら待った。
しかし、全く鳴らない。
そして、リビングの出窓の前に座って、ロミオを待つジュリエットの様に、
渡しに来てくれる子を待った。
そして、トイレに行くのも我慢し何時間も待った。
そして、むなしく、、、日は、沈んだ、、、。
今、思うと親は、笑ってはいなかったが、
「アホや!あいつ!!!ぷぷぷ、、、」と、笑いをこらえてた事だろう。
でも、前向きな僕は、
「バレンタインみたいな幼稚なイベント、今の時代、誰もチョコなんて渡さないんだろう。
チョコを渡すというの風習は、誰かが流した噂。都市伝説なんだろう。」と、思ってた。
そして、次の日、
当時、
大好きだった子が、◯◯君にチョコ渡したという噂を聞き、
バレンタインという日を作った人を恨んだの覚えている。
年取れば取る程、あんま意識しなくなりました。
が、
昔は、もうぅヤッバいくらい心臓バクバクしてたのを覚えてます。
僕は、小学校の頃、一個もチョコを貰った事なかったんですが、
2月14日になると、緊張に震えながら登校してました!笑
学校につくと、
「下駄箱に、入ってるちゃうか!!?」と、恐る恐る覗き込んだり、
「机の中に、入ってるんちゃうか!!?」と、目をつむりながら、ゆっくり机に手を入れたり、
いつ、背後から、
「好きです!」と、渡されるか分からんから、背後を取られないようにキョロキョロしてたした。
もはや、戦場にいる様な緊張感でした。
そして、そのまま、放課後に呼び出される事もなく、下校。
でも、まだだ!!!バレンタインは、ここからだ~!!!と、
「もしかしたら、家に、来てるかもしれん!待たせたら悪い!」と、ダッシュで帰った。
そして、
インターホンが鳴るのを、まるで出産を待つ父のように、そわそわしながら待った。
しかし、全く鳴らない。
そして、リビングの出窓の前に座って、ロミオを待つジュリエットの様に、
渡しに来てくれる子を待った。
そして、トイレに行くのも我慢し何時間も待った。
そして、むなしく、、、日は、沈んだ、、、。
今、思うと親は、笑ってはいなかったが、
「アホや!あいつ!!!ぷぷぷ、、、」と、笑いをこらえてた事だろう。
でも、前向きな僕は、
「バレンタインみたいな幼稚なイベント、今の時代、誰もチョコなんて渡さないんだろう。
チョコを渡すというの風習は、誰かが流した噂。都市伝説なんだろう。」と、思ってた。
そして、次の日、
当時、
大好きだった子が、◯◯君にチョコ渡したという噂を聞き、
バレンタインという日を作った人を恨んだの覚えている。