MFS2B
キャブ清掃を行って以来、至って好調でして、メクラ打ちを外してのキャブクリーニングは大正解でした
(禁断のスローを見てください)
その後のギアオイルの濁り、ドレンプラグのガスケット交換、ポンプギアケースのガスケット交換しました。
されど濁りが消えずオイルシール交換に至り、ベアリングプーラーでベアリング外したり、オイルシールが塩で固着していて取り出すのに苦労したり、なんとかシール交換することができました。
本日、エンジンオイルの交換をササっと済ませ(10分ほどで)、
オイル真っ黒でした
ギアオイルのその後を確認しました。
ギアオイルは上のネジを弛めて圧抜きをした後、下のネジを外します。
この時上のネジは締めてくださいね
オイルがゆっくり落ちてきます。
今回は汚れも濁りもありませんでした。
オイルシールが原因で水が混入していたようです。
抜けたオイルを補充、ギアオイルを再注入します。
下の穴にノズルを突っ込み、上のネジを外します。
オイルを注入して、上の穴から出てきたら、上のネジを締めてから、素早くノズルを抜き取って、下の穴にもネジをはめ込みしっかりと締め込みます。
これで、ギアオイルの不安から解き放たれました。おしまい
さて、魔界めぐりはTGベイトの60gミドキン探しの旅でした。
世間で手に入らないと噂され、釣具屋さんの店頭でも中々見かける事がなく、本当に幻なのかと思っていたのですが、これが以外と近いところにあったのです。「ポイント」に(鳥栖店)。
80gは少し遠くになりますが(佐世保店)にありました。
「キャスティング」では、プレスリングを買いました。
私のブログ
やたら、ステンジグを奨めているとおもいませんか?
今までもジグを投げたことはありましたが、ジグで魚を釣った事が無かったのです。そして、初めて魚を釣らせてくれたのが「ステンジグ」だったのです。
なので、このジグだけは私の中で特別な存在です。
だから、これからもずっとずっと応援します。
じゃあなぜTGベイト?と思われるでしょう。
今や全国的に釣れるジグと評判の「TGベイト」を「ステンジグ」の対抗馬として、比較しながら紹介したいからです。
TGベイトは「ぱくおさん」に教えて貰いました。
私はブログの仲間に、色々なアドバイスを受けながら、疑わず一生懸命挑戦してきました。
失敗もあります。
でも、この年でこんなに夢中になれて、楽しい時間を過ごしている自分がとても幸せなんです。
本当にみなさんありがとうございます
そして、これから出会うであろうみなさん、どうぞよろしくお願いします。
キャブ清掃を行って以来、至って好調でして、メクラ打ちを外してのキャブクリーニングは大正解でした
(禁断のスローを見てください)
その後のギアオイルの濁り、ドレンプラグのガスケット交換、ポンプギアケースのガスケット交換しました。
されど濁りが消えずオイルシール交換に至り、ベアリングプーラーでベアリング外したり、オイルシールが塩で固着していて取り出すのに苦労したり、なんとかシール交換することができました。
本日、エンジンオイルの交換をササっと済ませ(10分ほどで)、

オイル真っ黒でした
ギアオイルのその後を確認しました。
ギアオイルは上のネジを弛めて圧抜きをした後、下のネジを外します。
この時上のネジは締めてくださいね
オイルがゆっくり落ちてきます。
今回は汚れも濁りもありませんでした。
オイルシールが原因で水が混入していたようです。
抜けたオイルを補充、ギアオイルを再注入します。
下の穴にノズルを突っ込み、上のネジを外します。
オイルを注入して、上の穴から出てきたら、上のネジを締めてから、素早くノズルを抜き取って、下の穴にもネジをはめ込みしっかりと締め込みます。
これで、ギアオイルの不安から解き放たれました。おしまい
さて、魔界めぐりはTGベイトの60gミドキン探しの旅でした。
世間で手に入らないと噂され、釣具屋さんの店頭でも中々見かける事がなく、本当に幻なのかと思っていたのですが、これが以外と近いところにあったのです。「ポイント」に(鳥栖店)。
80gは少し遠くになりますが(佐世保店)にありました。
「キャスティング」では、プレスリングを買いました。
私のブログ
やたら、ステンジグを奨めているとおもいませんか?
今までもジグを投げたことはありましたが、ジグで魚を釣った事が無かったのです。そして、初めて魚を釣らせてくれたのが「ステンジグ」だったのです。
なので、このジグだけは私の中で特別な存在です。
だから、これからもずっとずっと応援します。
じゃあなぜTGベイト?と思われるでしょう。
今や全国的に釣れるジグと評判の「TGベイト」を「ステンジグ」の対抗馬として、比較しながら紹介したいからです。
TGベイトは「ぱくおさん」に教えて貰いました。
私はブログの仲間に、色々なアドバイスを受けながら、疑わず一生懸命挑戦してきました。
失敗もあります。
でも、この年でこんなに夢中になれて、楽しい時間を過ごしている自分がとても幸せなんです。
本当にみなさんありがとうございます
そして、これから出会うであろうみなさん、どうぞよろしくお願いします。