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世間と自分のギャップを思い知らされる瞬間というのはあるもので、典型的にそう思ってしまったのはこないだ見た映画
「ナルニア国物語~カスピアン王子の角笛」

原作があんな殺伐とした話ならば、子ども時代に読んだりしないでよかったと思うくらい、ファンタジー世界にトリップした子供たちが嬉々として敵を殺す映画です。

しかも相手は人間。

ディズニーこんなの作ってて大丈夫なのかなぁ