大晦日の夜に日本に戻ってきました
旅行の残り2日分の記録
トルコ編
朝9時到着を目指してトプカピ宮殿へ
トプカピとは大きな大砲がある門という意味だそうです
イスタンブル旧市街にあり1459年に建設
オスマン帝国のスルタン(皇帝)たちが実際に住み
政治を取り行った場所です
外延、内延、謁見の庭、庭園、ハレムからなり私達は4時間ちょっとをかけて見学
イズニックタイルが美しい
ハレムの中
天井も美しい
フルーツの部屋
図書館
時々人形がいる
宝物館より
中庭のベンチで休んでいるといつの間にかネコがやってきてポカポカしていたので寝てしまった(ネコが)
第4中庭からの景色も素晴らしく
次はブルーモスクへ
私的にはブルーモスクが1番感動だった
オスマン帝国を代表するモスク
1609~1616年に建設され、今も信仰の場として使用されているのでお祈りの時間を避けて見学をする必要があります。
夜のモスクも美しい














