atsumi一家のひとつ屋根の下

atsumi一家のひとつ屋根の下

我が家にとって2017年は激動の年でした。
2018年はそれ以上の出来事があり。。。

義父、義母、そして夫を見送って
私の介護生活は終わった。
私の実両親は、もうすでに亡くなっているしね。

なので、近々引っ越し予定。

といっても、住まいの引っ越しではなく、、

参加していたブログ村の介護カテゴリーやamabaの介護ジャンルから引っ越ししようと考えている。

タイトルも変えようかなぁ~。

引っ越し先はまだ決めていないのだけれど。。(汗)


さて、どこに行こうか。

 

 

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葬儀社の担当者をかえてもらった話は以前記事にした。

 

 


そういえば、、、
他にも担当をかえてもらった人がいた

数種類かけている保険契約
夫が亡くなったあとの名義変更手続きは
ほとんどがスムーズに終了したけれど
某保険の担当者にイライラ。

通常、担当者と電話で話し、家に来てもらう日が決まると
よほどのことがない限りその日時に来宅してくれるはず。
それなのに電話で話したその日から約束の日までの間に
某保険担当女性から毎日電話がかかってきた。

〇〇日と決めた日のその翌日
「今日伺ってもいいですか~?」と電話があった。

私「えっ?確か〇〇日ということで昨日お話ししましたよね」
それには答えず
担「今から行こうと思うのだけど」
私「いえいえ、今からは困ります。予定がありますので」
担「今日がダメなら明日は?」
私「〇〇日と決めたはずですが。。」

また別の日には
「事務所に出て来たのですが今から行ってもいいですか?ダメですか?」

この人、大丈夫???
じゃないよね?
この人が事務所に出ようが出まいが私には関係のない話なのだけれど。

そんな電話が四日連続でかかってきた。
その都度、「約束したのは今日ではなく〇〇日でしたよね?」

もし日時の変更をしたいのなら他に言い方もあるはず。
「〇〇日が都合わるくなりましたので他の日に変えていただけたら助かります」などの言葉が
あると私も考えるけれど。
自分の都合で一方的に

「今日行きたい」とか「今から行きたい」「今日がだめなら明日は?」など言うのは
社会人としてましてや働く人間としてどうなのだろう?
いきなりのその内容に驚いてしまったし度重なるとあきれてしまう。

その〇〇日には同じ保険会社の別の担当の男性が別の要件で来宅することになっていたので
私は同じ日にしてもらったのだけれど
同じ日だと都合でも悪いのだろうか?それも言わない。
時間をずらしてくれればいいだけの話だと思うのだけれど。

で、当日男性担当者(主任的な立場の人かな?)が先に来宅し用事を済ませた。
この男性には、後で来るであろう女性担当者を他の人に変えてほしいことを先に伝えていた。

この男性担当者は

「今朝、事務所で女性担当者が何度も聞いてきたので『あれっ?』と思ったんです。

ご迷惑おかけして申し訳ありません。高齢ですので…」と言葉を濁したりもした。

う~~ん、70代後半くらいかなぁ。。


で、当日そのあとに来て行う手続きは名義変更手続きだけにし
次年度更新は別の担当者が来てくれることになった。

ホッ。

自分にとってストレスになるような人との関りは
できることなら避けて暮らしたいと最近思うようになった。

 

 

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娘に二人目の男児が生まれ先日無事退院しました。


娘の入院中は娘婿のお姉さんや母親(二人とも近くに住んでいる)が協力して
娘婿(テレワーク中)と三歳児の食事などの世話をしてくれていたようです。

娘と赤ちゃんが退院してきてからは
私が娘たちの家に家事手伝いに来ています。
コロナ禍とはいえ、娘の母として放っておくことはできないですからねぇ。。

第一子のときは
我が家に帰省しての出産で産後約一か月滞在していたけれど
第二子の出産となるとそうもいかず。
コロナ禍のうえ夫の病のこともあったし
第一子の保育園通園もあるし、

自宅近くの病院で出産ということに決めていました。

娘婿はとても協力的な人で
子育てだけではなく家事全般、二人協力し合って生活している感じ。
それこそ「名もなき家事」だって率先してやってくれているので
娘は大助かり。(娘もその都度感謝の言葉を伝えている様子)

入院のためしばらく家に居なかったママが
赤ちゃんを連れて帰ってきて今日で丸四日。
第一子はまだまだ複雑な心境。
退院翌日は「ほいくえんいかない」と言ってたほど。


ママが居ない寂しさを経験したかと思ったら
今度は
ママは居るけれどママは赤ちゃんにおっぱいをあげている。
ボクもママのそばがいいなぁ。
「おっぱいのんでもいい??」と言ってママのおっぱいに手を伸ばし口をつける。

基本は
「あかちゃんかわいいねぇ」と赤ちゃんの横に行き
赤ちゃんの匂いをかいだり頭を撫でてはいるけれど。
これからしばらくは第一子の接し方に気を付けないといけないかもね。




でも、
娘の体調が戻り
そして第一子の心が落ち着き
娘たち家族の生活が軌道に乗るまでそんなに長くかからないかも。。(わからないけれど 笑)

 

 

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ここ1~2か月でいろいろ買い替えた。

ヘアドライヤー
 温風が出なくなった 
ヘアアイロン
 高い温度の物が欲しくなった
財布
 娘の韓国土産のイールスキン(うなぎ革)財布、ずいぶん長く(10年以上)使ったけれど

 縫い目がほつれてきていた。

 

新しく買ったのはこれ


 

メガネ
 遠近両用眼鏡のレンズが傷だらけ
パジャマ
 なんと!2着で3,000円!!(嬉)


そして昨日は歯医者に行ってきた。(半年ぶり)
10日ほど前に詰め物がとれてしまいすぐに予約の電話を入れたものの最短が昨日。

半年前に行ったときこの歯医者さんで
「根っこがずいぶん傷んでいます。抜いてしまってもおかしくはない状態。」と言われていた歯なので
それなりの心づもりではいた。

先生に今後の私のスケジュールを伝えると
先生はその後レントゲン画像や私の歯の状態を見て、いろいろ考えてくださり、、、
やはり「抜きましょう!」となった。

麻酔がはじまるとあれっ?あれっ?
なんだか心臓がドキドキしてきた。

ドキドキすることを伝える前に、看護師さんがバイタルチェック。
へぇ~、こういうことをしてくれるのね~。
歯医者でバイタルチェックははじめて。

上が158で下は90台で私にしては高い値。

「抜歯前には血圧が皆さん上がります」と笑顔で看護師さん。

抜いた後は少し下がって140ちょっと。(それでも私にしては高い)
帰宅後は130まで下がったけれど以前はもう少し低かった。。

歯抜けになってしまったけれど
今はどこに行くにもマスクが必須。
歯抜けにはうれしい習慣だ。。(苦笑)

さてこの抜いたあとはどうなる?
未経験の「インプラント」も頭をよぎる。
今日消毒に行ったとき先生に相談してみよう。

 

 

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予定日を過ぎても赤ちゃんが生まれる気配がないため
一昨日入院した娘は翌日の朝から陣痛促進剤を点滴。

すぐにそれが効き始めて陣痛がはじまり、午後三時ごろ無事出産♪
「第一子にそっくりな男の子」の写真がラインで届いた。

3330グラムだった第一子と同じくらいの体重とのこと。

お疲れさま、ママ♪
お疲れさま、赤ちゃん♪

このコロナ禍、たとえパパでも面会禁止なので
心細くもなったただろうし、寂しかったねぇ。

でも、二人ともよく頑張った!

生まれるのを楽しみにしていたけれど
先に逝ってしまった夫にも「元気に生まれたよ~」としっかり伝えておいた。
遠い空の上で相好を崩しながら

「お~そうか~そうか~」と喜んでいるにちがいない。

で、お兄ちゃんになった三歳児
一日目の夜は
近くに住む叔母さん(パパのお姉さん)が作ってくれた晩御飯を食べたり
やはり近くに住むばぁば(パパの母親)と一緒にお風呂に入ったり。

パパさんのテレワークが終わったのは夜の九時半。

ママが恋しく目元ウルウルさせながらも我慢していた様子。
聞いてるだけでこっちもウルウル。

 

ママが帰ってくるまでもうしばらく待っててね~。

 

 

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