いつも書こうと思い、書けていなかったので、今年こそは書くぞと意気込んで、書こうと思いました。綺麗な文を書くよりも、書かないよりは書いてアウトプットしていこうという感じです。ただのオタクの自己満足のアウトプットということで、ご了承ください。無駄に長いだけになってしまった。
結構忘れてるところあったので、内容薄いです。
あと、無駄に長くなりました。
1.冬クール(1-3月)
りゅうおうのおしごと!
あいちゃんの演技が素晴らしかったです。八一が辛い時にしっかりと支えてあげる健気な姿を見事に演じあげてましたね。りゅうおうのおしごと!の将棋の厳しい世界、小学生は最高だぜの二面性を見事に表現しており、最高かよっ!ってなりました。
リルリルフェアリル
2期の大詰めで里菜ちゃんが演じているキャラ達よりもりっぷ・フェアリルディーヴァに焦点がいってたのでですが、ビックヒューマルとリトルフェアリルを繋ぐバディを組んでる「すみれ」と「るこ」は最後の戦い(?)の時に重要な役割をもっているので見応えはあるかと思います。
このクールはずっと泣ける素晴らしいストーリーでした。
メルヘン・メドヘン
結局2018年中には11,12話は見れませんでしたね。リン・デイヴスの声質はかなり好みでした。
1月
2018年はメルヘンメドヘンの公録から始まりました。年始から里菜ちゃんを見れて今年はいい1年になるだろうなって思いました。ここで楠木ともりさんという方を知り、結構いいなって思ったり……
あと3回ほど欅坂の握手会に行ってたらしい(全然覚えてない、もしかしたらメンバーが急遽お休みでなかったのかもしれない)
2月
天使の3Pのライブがあった。僕は行ってない。単純に大学の卒業関係でお金使っててなかったんだと思う。それにりゅうおうのおしごと!にお金を使うと決めていたので、お金を貯めておきたかったのは覚えている。後悔はないとは言えないけど、自分の中では最善の選択だったと思ってる。でも行きたかったなぁ……
SAOゲーム攻略会議があった。この時、今年1番のイベントがこんなにも早く来てしまったのかと思った。イベント自体はいつものSAOのイベントって感じで、里菜ちゃんのファンとしてというよりも、SAOのファンとして参加するってモチベで参加してました。(もちろんいつも作品のファンでかつ里菜ちゃんのファンとして参加してますが、そのイベントに何を期待するのかという観点から気持ちを若干変えてます) というのも、シリカはヒロインなんです。でも出番がどうしても少ない。そんなキャラで、里菜ちゃんもシリカの声優というよりも司会(実はシリカの声担当してます)的な位置だと思う。そんな感じだったから里菜ちゃんの話を聞こうというよりも、SAOの今後の展開を聞きつつ、里菜ちゃんを見れたらいいなって感じでした。
実際の内容はいつも通り。しかしクイズコーナーで事件が起きた。シンキングタイムのBGMにシリカのキャラソンの「☆Lovely Super Idol☆」が流れてきたんです。里菜ちゃんも軽く歌ってくれて、めっちゃ驚いたことを今でも覚えています。そのあと「SHOOT!」「ジンジャーエール」「Daydream Magic」「イノセントブルー」と来て、これをここで回収出来るのかって震えてました。最後に「Ubiquitous dB」がきて幸せいっぱいで死にそうになりました。映画のUbiquitous dBを流され我慢できずに歌うそんなシーンを再現してる様で感動しました。また、AWで既にニコ役として決まっていて「シリカは別の人の方がいいのでは?」という意見も出ていたけど、川原先生が「ぜひ日高さんに」と言ってくださったという話も最高に嬉しかった。
SAOの翌日にはワンフェスのGA文庫のステージでりゅうおうのおしごと!のイベントもありました。他の2作品とわちゃわちゃしてて楽しかったです。ただ前日のSAOの満足度と比較してしまって楽しいはずなのにまだいけるだろって思っていたのはナイショです。
さらにありすorありすのイベントもありました。床に座るイベントで新鮮でした。アニメが短く驚きもしました。音響監督がめっちゃいいねと言ってきて不安になったという話がありました。
3月
シンフォギアのライブがありました。自分はライブBlu-rayで見ました。震えました。
メルヘン・メドヘンのお渡し会がありました。第4話をともりちゃんと里菜ちゃんと一緒に見て楽しかったです。またお渡し会もわちゃわちゃ出来て楽しかったです。乃木坂は衣装がいいよね!!可愛い!!
エジソンの公録もありました。待ち望んでいた公録だったので、家の手伝いを途中で抜けて参加しました。2人の掛け合いを生で見れて感動しました。個人的には指定の服装ガン無視してしまったのを花江くんが弄ってくれたので幸せでした。
3月と言えばAJですね。メルヘンメドヘンの公録とりゅうおうのおしごと!のステージがありました。りゅうおうでの女流棋士を声優と重ねるという話を毎回言ってるなあって……それだけ印象深かったのかなぁって思いましたね。
そして、ひなビタのARライブ!後述します。
その他感想
冬クールはりなぼんのためにアクセル・ワールドを見直してやっぱりニコ好きだなって改めて確信してたり、リルリルフェアリル最高かよってなったり、しばらく見ていなかった作品を見返したりして里菜ちゃんの良さを再確認して、ますます好きになっていってました。
そして3月に、僕は大学を卒業しました。社会人となりお金を里菜ちゃん関連のコンテンツにもっと落として行こうと決心もした。ついでに他のイベントにもどんどん手を出していきたいなとも思いました。
2.春クール(4-6月)
ありすorありす
あっという間に終わってしまったって印象。内容とか演技とかそうゆう観点で見直したいなって思ってたのに2018年は終わってしまった。
食戟のソーマ
バトルの司会としていい味が出せていたんじゃないでしょうか?知らんけど……これもいずれ見直したいです。
Lostorage conflated WIXOSS
内容追うのに必死で演技とか声とかにあまり着目出来なかった。これもいずれ見直しが必要かな。
刀使ノ巫女
素晴らしかった。ラスボスという珍しい立ち位置でしたが見事に演じていたと思います。戦うキャラの声は本当に好きなので見ていて耳が幸せになってたり…… タギツヒメは幼いや可愛いというキャラでなく、強大で手が届かないようなそんな敵キャラで、可愛らしさをかなり抑え孤独で強いそんな印象を与えてる声で、本当に良かったです。また、見直そう!
若おかみは小学生
美陽ちゃんは最高に可愛くて良かった。お姉ちゃんらしい口調に、寂しがるそんな口調、見事でした。アニメ版でしか聞けないのが残念ですが、アニメ版の美陽ちゃんもよろしくお願いします。
アイドリッシュセブン
曲が良かった。演技はまだ全然追いきれてない。アプリの方をやろうと思い全然出来てないのでどこかで頑張ってやりたいなぁ。
4月
ニコニコ超会議でエンゲージプリンセスのイベントがあった。三澤さんと里菜ちゃんの2人が出演されるということで今後の展開に胸を踊らせていたのを今でも覚えている。
ここで初任給が入ってテンション上がった。(3月のクレカ支払いと新生活の費用でほぼ消えた。悲しかった。)
5月
イベントなし。
6月
朗読劇がありました。A公演「「名付け親になった死神」と「手をきられたむすめ」(もしかしたら「フィッチャーの鳥」だったかも)」とB公演「「赤ずきん」と「三本の金髪をもった悪魔」と「ブレーメンの町楽隊」」がありました。B公演では斎賀みつきさんと里菜ちゃん、佐藤利奈さんと里菜ちゃんの両バージョンで聴けて、語り部によって雰囲気が全然違うものになるんだと知って面白かったです。アニメと朗読劇で全然違うんだなってのも痛感しました。「と言いました」の「と」が強かったせいだと思うのですが、無駄に印象に残ってしまいました。いつもは、完璧だ!流石だ!と思うことしかなかったのに、これはどうなの?もう少しやりようがあったのではないかと思ってしまいました。また、青年の声は厳しそうでした。細かくあげるとまだまだ色々言いたいことは出てきます。声だけでの物語は声に集中して普段気づけなかった里菜ちゃんの良さやイマイチな面が発見でき面白かったです。朗読劇を通じては里菜ちゃんは細かな演じ分けが上手いなと強く確信しました。ブレーメンの町楽隊ではそれが非常に光っていて素晴らしかったです。まあ若干の不満というか要求を書いてしまったが、息遣いや間、微妙な強弱で雰囲気やニュアンスが大きく変わる朗読劇は非常に面白く、日高里菜が作り上げる世界に浸れて最高でした。またやって頂きたいです。「こけっ!こけっ!コケコッコー!!!!」
りゅうおうのおしごと!のイベントがありました。待ち望んだイベントだったのでグッズもかなり買いました。演者のみんなが可愛いって記憶が残ってます。
その他感想
春クールは新社会人として会社を知り、新しい生活になれるのが必死で、そんなにオタク活動は出来なかった。あと、りなインフォはじめました。
3.夏クール(7-9月)
リルリルフェアリル
ようやく始まった第3期。設定の変化に困惑。
若おかみは小学生
2章春クールに記載。
7月
アニON!でりゅうおうのおしごと!のイベントがありました。楽しかったです。矢野さんがいるとトークの内容に幅ができ、声優のみのステージでは聞けない内容が引き出されて良かったです。
ここなつのライブでシークレットゲストで登場したらしい。Blu-rayを買って確認しました。良かったです。まだ、コメンタリーの方は聴けていないので、早く聞かなきゃ……
8月
モンストの上映会がありました。日笠さんが自由過ぎて面白かったです。この頃まではちゃんとモンストやってました。
9月
東京ゲームショウがありました。3つのステージに見に行きました。
1つ目が、ひなビタ♪のまり花生誕祭です。野球延長(パワプロ)で時間は短くなってしまいましたが、ライブ開催のお知らせで許しました。
2つ目が、SAOゲームのステージです。三澤日高とSAOよりもAWと言った方がしっくりくるのではないかというメンツだったので、アクセルソードのようにまたコラボゲームの発表あるのかとこっそり期待してましたが、案の定何もなく、スイッチでも出すよとのこと。そうですか、そうですよね、わかってましたとも!
3つ目が、ミリオンアーサー。2日目だったので疲れて里菜ちゃんのるみるみ可愛いなという感想しか覚えてません。弱酸性ってやべぇな。
寄宿学校のジュリエットの第1話先行上映会がありました。ミリオンアーサーからの回しです。Blu-ray予約でキャストサイン入りポスターの抽選が出来たのでやりましたが、まあ0/4でした。まあ妥当ですね。知り合いが1/5で当てたり、1/3で当てたりして、嫉妬をしなかったというのは嘘になりますが、まあ仕方ないですね。推し力が足りなかっただけです。もっと里菜ちゃんを作品を愛していこうと誓いました。イベント自体はめっちゃ楽しかったです。里菜ちゃんが兼役で出てたと聞きどこやねんってなりました。テレビ放送とBlu-rayで確認したのですが、聞き取れないので無理でした。ガヤで小さくても聞き取りたかったです。里菜ちゃんも分からなかったと言ってたので仕方ないのかもしれないですね。面白かったので漫画も全巻買って追いかけ始めたり……
その他感想
仕事にも慣れ始め、紙から電子書籍に移行を始めた。秋クールの発表で日高里菜という文字を沢山見て日高里菜の時代が来てるなってテンション上がっていた。ジュリエットを見て時代は茅野愛衣さんだわってなってしまったとはここだけのお話……
4.秋クール(10-12月)
リルリルフェアリル
設定にも慣れ始め、すみれ・すず/らんと続々当番回がきて、嬉しかった。まだまだ連続的な大きなストーリーはない。来季頃くるかな?こないかな?
とある魔術の禁書目録
待望の3期ですよ。やはり若干カットがあり物足りない部分はあったが、十分な内容ではあった。打ち止めの見せ場は良かった。色んな感情が混ざり合いおかしくなりそうだった。強いて言うなら、一方通行の感情考察をしていた黄泉川の心の声を流して欲しかったなぁ……
叛逆性ミリオンーアーサー
べトールの流浪想いのところ可愛い。
ソードアートオンライン
実はまだ見てない。貯めて一気に見る予定。
寄宿学校のジュリエット
胡蝶が可愛らしくていいよね。まだまだ胡蝶は謎な面が多いので気になります。演技の感想はそこを知ってたからしたい。早く原作で胡蝶を掘り下げてくれないだろうか。
となりの吸血鬼さん
良かった。かなり好きな声質だったと思う。感情がハキハキ出るタイプの子でひとつひとつのセリフから感情がストレートに伝わってきて、肩入れして応援してた。 可愛い。
RELEASE THE SPYCE
王香ちゃんが素晴らしく良かった。こうゆうタイプの子を演じる機会もっと増えてくれって祈ってる。
10月
東工大の学園祭でSAOのステージがありました。SAOキッズとして勉強になりました。そうゆう系の勉強したいと思ってたのに気づいたら全然違う道に進んでしまったな〜 てか、松岡くんとかは分かってるような気分はしたけど、里菜ちゃんは絶対に適当に勉強になったとか言っているような気がした。知らんけど
電撃祭がありました。
ストブラは発表が一気にきて嬉しくて混乱しました。3期発表とイベント発表とラジオ復活の発表と一気に出すとか反則ですわ。ラジオ楽しみで投稿しようと決心しました。
SAOはいつも通りで安心でしたね。後ろの方で前の客と間をとってゆったり見てたら後ろに川原先生がいたりして、川原先生の反応をこっそり見て楽しんでました。
エンプリは公開延期と……まあ情報がなかったのでそんなもんかなと。秋葉原〜!はテンション上がりました。早くやりたいですね。
禁書は一方通行の発表があったらしい。一方通行の発表は新作発表のステージじゃなくてこっちでするのかって感想です。一方通行好きとして今後楽しみです。
お日様ぐみのイベントがありました。午前の部は文化祭、午後の部は体育祭と内容が全く違くてびっくりしました。普段からこんな感じで収録してるのだろうという感じでそれを生で見れて楽しかったです。またイベントやってくれ〜貢ぐので!
11月
ぱよぱよの公録がありました。私用により参加出来なかったのですが、みんなの感想も良く、放送分を聞いても良かったので私用を無理矢理にでも蹴って行くべきだったのでは?となった。ただ今年は結構私用を無理矢理蹴ってイベントに行かせてくれとしてたので流石に今回は出来なかった。行けなかったイベントほど楽しそうに感じるのは何故なんだろうね
ロフトで「りゅうおうのおしごと!」をつくったひとたちのおしごと!というイベントがありました。シークレットゲストで里菜ちゃんが来た時はテンションがあがりました。監督やらプロデューサーやらキャラデザやら声優やらいると色んな角度からお話が聴けてすごく楽しかったです。
禁書のイベントがあった。会社のイベントのせいで行けなかった。会社のことを恨んだ。まあ仕方ない。自分で選んだ会社だし、イベント自体強制参加でもなかったし……直前に発表系のイベントはこれがあるから厳しい。もっと柔軟に対応できるようになりたい。
12月
としたいのイベントがあった。お日様ぐみが「素の私たちを見ろ!おもしれぇだろ!!」に対して、としたいは「これ面白いだろ!みんな好きだろ!」って感じ。面白くないよりは全然いいのだけど、作られすぎたいてそこまで心から楽しめなかった。いや、お日様ぐみレベルを期待してしまっていたのかな?いくらとしたいの2人とはいえ、完全自由にはキツイのかもしれない。実際のとしたいとはやはり違うのだろうと思った。その分日笠陽子という人は凄いんだろうなって思った。それについて行く里菜ちゃんも……
ロフトでジュリエットのイベントがあった。こうゆう製作者陣のお話は好きだわ。
ひなビタのライブがあった。3月のライブでは予習が足りないと感じたので曲だけでなくFacebookも読み参加しようとした。じもとっこスイーツの制作途中までしか読み込めなかった。もっと予習に時間をかけるべきだった。ライブは最高だった。MCを最低限に歌ってくれて嬉しかった。振り付けも可愛くてびっくりした。事前に振り付けはちょっとだけあると聞いていたので、ここまであるとは思わなかった。一緒に踊って楽しかった。衣装の再現度も高くてやばかった。ライブBlu-ray出してくれ……最後の感想もみんなひなビタが好きということが伝わり、ほんま泣いた。俺のようなニワカがこんなに泣いてしまったんだ。初期から推してる人達はやばかったのではないだろうか。最後に咲子が好きって気づいてしまった。
その他感想
会社で出張が増え、里菜ちゃんの出てるコンテンツをリアルタイム追うのが出来なかった。そもそもリアルタイムで追うより少し貯めてから一気に見るタイプだったから余計に貯まっていった。ラジオは最近結構聞き忘れてしまった。今後はtodoリストとか上手く使って漏れのないようにしないといけないかなとも思った。
5.全体を通しての感想
すごく充実した1年だったと思う。イベントも今年はすごく楽しかった。今まではイベント前にしっかり予習は復習をしてなかったのでなんとなく楽しいで終わっていたのが、演者の細かなこだわりに共感したりできたのが大きかった。
今年は里菜ちゃんのいい所、好きな所を再確認できて、なんだろ、益々好きになったと思う。アニメも多い、ラジオもある、動画もある、イベントもある、毎日が充実してる。
最近懐かしいコンテンツが再び稼働してやばい。この流れでうっかりアクセル・ワールドも2期やってくれないだろうかという想いが強くなってる。見直してニコの演技がニコの微妙な心の変化を見事に再現されていて非常にエモくなったのをずっと引きづってる。ニコを演じるにあたり迷いは手探りな部分が、その時のニコの感情とマッチして、その後の演技で戦うのにも慣れ活き活きさが増したのも共闘は経て心を許して素の自分を出せたニコにマッチしている。これはなんだ演出なのか?いや、本人の語りからも恐らく里菜ちゃんの成長がニコの心の動きとマッチした奇跡の演技だったと僕は思ってる。あの時の里菜ちゃんだからこそ出来たであろうと思う。こうゆう感想って正直伝えていいのかわからない。今の里菜ちゃんでもしっかり監督や音響監督の指示があればあの演技はできると思う。けど、当時、ニコの心情は明かされてなかったし、もしかしたら普通に最初からイキイキとした演技になったかもしれないと思うとあの演技が1番だったと思う。書いててまとまってないけど、変に小綺麗な文にすると伝えたいことが伝えれなくなってそうなのでこのまま残そうと思う。ま、まとめると里菜ちゃんのニコが最高に好きだって再確認したってこと。そして、またそのニコを聞ける機会をめっちゃ待ってるということ。
2018年はいい年にだった。これは確かだろう。
6.2019年の目標
里菜ちゃん出演話数収録Blu-rayを全て買う
イベントはできる限り行く
振り返りブログを毎クール書く
りなインフォの更新と自動化
アニメイベントを里菜ちゃん関係なしにもっといく
7.最後に
こんなただただ長いだけの文章読んでくれてありがとうございました。
