人類の歴史の中で ポップでキャッチー非常事態
今やもうスタンダードの 立派なカルチャー


心の中の奥の方で 現在侵攻インベイディング
こんな可愛い子が 女の子のはずがない


妹 or 弟 姉(ねえ) or 兄貴 ちゃん or キュン 私 or ボク
ニーズに使い分ければ ピンポイント爆撃


加速度的に感染(ひろが)っていく 絶賛世界中パンデミック
こんな可愛い子が 女の子のはずがない


君と僕との距離 本当は届いちゃうくらいで
紙と文字で出来た 壁に苛(さいな)まれてる
僕らはもう有か無で 悩んだりしない
生えてるって 生きると同じ字


もう面倒なクラリカルを 全部忘れて
予定通りのボタン掛け違いは アリなんじゃない!?
プラスとマイナスの境目が コスレる刺激に
パーティション不要 カテゴライズをポイ


最先端の国で 生まれた最先端
男の娘メモラブル 恋してく


君と僕との距離 本当は届いちゃうくらいで
紙と文字で出来た 壁に苛(さいな)まれてる
僕らはもう有か無で 悩んだりしない
付いてるって 付き合うと同じ字


もう面倒なクラリカルを 全部忘れて
予定通りのボタン掛け違いは アリなんじゃない!?
プラスとマイナスの境目が コスレる刺激に
パーティション不要 カテゴライズをポイ


究極全方位指向 デストロイウェポン
男の娘メモラブル 恋してく


面倒なクラリカルを 全部忘れて
予定通りのボタン掛け違いは アリなんじゃない!?
プラスとマイナスの境目が コスレる刺激に
パーティション不要 カテゴライズをポイ


タブーをこねて作られた 秘密のイノベーション
男の娘メモラブル 恋してく


られられら れーろ らーろ ろーれ
るれれ ろーら らーろ らるれ
ろるら ろーら ろらら りらり
ららら れーら りーれろれ

られろ らら りーら らロリ ろろろ
りるろ らーろ ろーろ るーろ
りらる るられ らーら りーろ
らーる ろーる りーらりら

らー らろ られ らら りれれりーら
ろろ ろろ らる るロリらーり
るるるるれ ららるろーら
ろろ らる りら
ラララライ

れー るーろるらるろらりりらら
ららりろ ろーろ ろるりりられれ
りれるらーれ るるららりら
らーらり ろるら れいろ らろらりら

ららりろろ りーろ ろろる れれろ
りらり ろーろ りらり ららり
ろーら らーら りーろ ろろろ
ららら らーら ろ るるろ

らららろら らーろ らりり ろーら
りーら らーれ りれら りりら
りろろ らーり らーら るーれ
ららりら りーら らーりろ

らー れろ りら らら ロリれりーら
るら らり ろろ ららりらいり
るるるるれ ろろるろーら
ろろ らる りら
ラララライ

らー ろーら らるろらりれれろ
ろるろろ りれり ロリらららるろ
ろーれるり
ファック
れりれれろ
本当は ロリを 欲しがるくせに

嬉しいとか
気持ち良いとか
所詮それは自己満足

そういうのって
投げ捨てちゃって
いいんじゃない?って
思わせて

もうぶっ飛んじゃったら良いでしょ
一体どこに不満があるの?
いっそこうなったら逃がさない
だからね、ほらね、覚悟して

らー ろーら らーれロリりらら
ろろれれ らいろ られ りろろれれ
ろろらーれ りーれろ ろらららい
だけどね、でもね、そろそろ限界

あぁもうダメ…


いつでも I love you. 君に Take kiss me.
忘れられないから 僕の大事なメモリー
どら焼きは主食になれない
ならば上書きしちゃえば 僕の思い通り

ずっとそばで見てるよ バックアップは任せて
左から右へと 出来事があっちこっちどっち
君はここにいるの? 誕生日まだ先でしょ?
いい加減に小指から 見えない糸主張しない

乾いた心臓の音 淡いうわ言
癪に障るなんて気にしてるからに決まってんじゃん
それでも信じて幸せになるように礼儀正しく
まずは些細な挨拶とこから
Are you ready ?

いつでも I love you. 君に Take kiss me.
忘れられないから 僕の大事なメモリー
どら焼きは主食になれない
ならば上書きしちゃえば 僕の思い通り
夢からピピピ覚めないで覚めないで
ぬくもり逃げないでまだ朝は
たっぷりあるからあと5分いや10分待たせて

100年後続くなら 約束圧縮して
間違ったメールから 勘違いのテキパキテキ
ストローの咥え方 少しは違うでしょ?
見てみぬふりされた 世界が爆発しちゃう!!
調子に乗り出す でもすぐに凹みだす
華麗な暴走誰が止めてくれますかベイベー
ぶつかればまた新しい知識発掘
でも力尽きてしまえばそこまで
Oh my god !

いつでも I love you. 君に Take kiss me.
お星様に願い事 叶えてくれますか
地球の裏側まで 僕を運んで
一番綺麗な花を探しに行くんだ
まだ君の熱い想いは想いは頬に伝う涙
雫は 胸に包んで 届けるよ空に

いつでも I love you. 君に Take kiss me.
忘れられないから 僕の大事なメモリー
どら焼きは主食になれない
ならば上書きしちゃえば 僕の思い通り
夢からピピピ覚めないで覚めないで
ぬくもり逃げないでまだ朝は
たっぷりあるからあと5分いや10分待たせて


ハロ
窓を開けて 小さく呟いた
ハワユ
誰もいない 部屋で一人
モーニン
朝が来たよ 土砂降りの朝が
ティクタク
私のネジを 誰か巻いて


ハロ
昔のアニメにそんなのいたっけな
ハワユ
羨ましいな 皆に愛されて
スリーピン
馬鹿な事言ってないで支度をしなくちゃ
クライン
涙の跡を隠す為


もう口癖になった「まぁいっか」
昨日の言葉がふと頭を過る
「もう君には全然期待してないから」
そりゃまぁ私だって
自分に期待などしてないけれど
アレは一体どういうつもりですか


喉元まで出かかった言葉
口をついて出たのは嘘
こうして今日も私は貴重な
言葉を浪費して生きてゆく


何故隠してしまうのですか
笑われるのが怖いのですか
誰にも会いたくないのですか
それ本当ですか
曖昧という名の海に溺れて
息も出来ないほど苦しいの
少し声が聞きたくなりました
本当に弱いな


一向に進まない支度の途中
朦朧とした頭で思う
「もう理由を付けて休んでしまおうかな」
いやいや分かってますって
何となく言ってみただけだよ
分かってるから怒らないでよ


幸せだろうと 不幸せだろうと
平等に 残酷に 朝日は昇る
生きていくだけで精一杯の私に
これ以上何を望むというの


何故気にしてしまうのですか
本当は愛されたいのですか
その手を離したのは誰ですか
気が付いてますか
人生にタイムカードがあるなら
終わりの時間は何時なんだろう
私が生きた分の給料は
誰が払うんですか


サンキュー
ありがとうって言いたいの
サンキュー
ありがとうって言いたいよ
サンキュー
一度だけでも良いから
心の底から大泣きしながら
ありがとうって言いたいの


何故隠してしまうのですか
本当は聞いて欲しいのですか
絶対に笑ったりしないから
話してみませんか
口を開かなければ分からない
思ってるだけでは伝わらない
なんて面倒くさい生き物でしょう
人間というのは


ハロ ハワユ
あなたに ハロ ハワユ


君と僕。 オープニング
バイバイ 7!!


やっぱり君だよね
本当驚いたよ
ふたりよく歩いた 並木通り
一年ぶりに見る彼は
髪が短くて大人びて見えた

ふざけてばかりで
話を聞かなくて
わたしもむきになっていた
君が大人になるのを待てずに
遠ざけて行ったのは
わたしだったね

いつも
マイナス1℃ね雨が降る
君がくれたナミダ
そのやさしさまで
わからなくて
ずっとこの胸しめつけた


通りをわたって
声をかけたいな
一瞬思ったけど
足を止める

まじめな横顔
きっともう君の目に
わたしは写らないから

いつも
マイナス1℃の雨が降る
冷たすぎるナミダ
はぐらかす態度に
怒ってたけれど
実は救われていたんだね


風に乗った雲が
ゆっくりと今ふたつにちぎれていく

ひとりで勝手に強がって
わたしを苦しめてたのは
君じゃなくわたし自身だったね
君に出会えて良かったよ

いつもマイナス1℃の雨が降る
消えていくナミダは
夏の空の下思い出に変わる
髪を束ねて歩きだそう
こねナミダをきっと忘れない
 
KAITO
ミク
2人
 
「あのさ、」
「ん?」
「その…えっと…」
「なに?」
「あ、」
「早く言って!」
「セックsげほっげほっ」
「ふざけんな、最低」
「ごめん…」
「はぁ…早く」
「え?」
「するんでしょっ!」
「えっ、おぉ!する!
 つけるもんつけるから
 ちょっと待っててっ
 取ってくるっ!
 …ここら辺にっ」
「…まだ?」
「あったー!!」
「叫ぶなっ!!///」
「はいっ」
 
いつもの場所に隠してある
箱から中身を取り出して
ビニール性のその袋を
なにくわぬ顔で切り裂いた
 
君はうらめしそうに
僕の顔覗きこんで
 
「別に、しなくてもいいよ?」
 
そんな過激な言葉を
投げ掛けるけど
 
愛してるよ 大切に想ってるよ
後悔なんて多分しないけど
お互いまだ時間かけて
愛されて 分かち合える為に
今日もつけるよ
 
「ごめん、もうちょい待ってて
 ういしょっ…と」
「下手くそ」
「え?」
「なんもない、続けて」
「続けてってなんだよ…」
「いいから早く包み込むっ」
「包むとか恥ずかしいからやめろっ」
「もう、貸してっ!」
「え!?」
「…ほら入ったー、よし」
「おいっ…」
「早く入れるっ」
「え!?」
「早くっっ」
「はいっ!ア、アムロ…」
「そういうのいいから早くっ」
「はいっ、はいっ、はいっ
 入れるぞ…」
「ぁん…」
 
入れたり出したりするだけの
単純作業を繰り返し
ぶちまけた後の脱け殻を
真ん中ぐらいで堅結び
 
終わらない拭き掃除
君はため息をついて
 
「薬を飲めば…いいの…?」
 
そんなふがいな言葉を
吐き捨てるけど
 
「なんか…ごめんな…」
「なにが?」
「いやあ、後始末とか手伝っt」
「当たり前でしょっ
 彼女なんだし、
 あんた頼りないし、
 あたしがいないと何も出来ないし」
「そこまで言わなくてもいいだろ…ありがとう」
(´▽`*)
 
愛してるの伝え方はそれぞれで
きっと探せば沢山あるよね
だから今は僕らだけのやり方で
間違えても何度も
何度でも
 
愛してるよ
大切に想ってるよ
将来だって考えているよ
 
だからいつか
その日が訪れるまで
今まで通りこれからも
つけるよ
 
「にっしてもほんと、
 おっきくならないよね…」
「なっ…!!」
「あ、いやあ、そのっ
 あれよ、ほらっあのっ
 出し終わった後って…ねっ?
 その、改めて…」
「悪かったなっ小さくて!!」
「叫ばないでよっ!!」
「叫ばせてんのはお前だろっ!?」
「なによ、このミジンコチ○コ!」
「んだとっこのまな板女っ」
「悪かったわねまな板でっ!
 あんたなんかだいっ嫌い!」
「俺は好きだっ!! あっ…」
「んっ…」

これで終わりね泣かないの

泣き虫なキミに出来ることはね
付き合って泣いてあげるだけ
2人泣いてそれが可笑しくて
涙が止まり笑ってるの

君と(君と)
お揃いの(選んだ)
指輪もポケットに
傷つけること(それは)
わかってる でも
言わなくちゃ 今

別れの時に繋がる僕ら
笑ってといいながら
頭を撫でた
別れの時に作り笑いを
見せた泣き虫に
選ぶ言葉 さよなら


強虫なキミに出来ることはね
寄り添って笑顔見せるだけ

君と(君と)
歩いた(2人で)
思い出歩道橋
見ている先は(それは)
別れてるから
言わなくちゃ 今

別れの時にうつむく1人
わかっていたと
言葉だけが止まんないよ

指先から零れ落ちていく
君の好き 今は何処にあるの

泣き虫に魔法を
涙止まる魔法を
私と同じ顔するのよ
笑え

別れの時に無口な2人
最後に告げた気持ちじゃあね

ごめんね(ありがと)


これで終わりだ泣かないぞ

廃材にパイプ錆びた車輪
銘々に狂った絵画の市
黄色いダーツ版に駐車の針と
ホームベースにほうしの手

お困りならばあいつを呼べ
送電塔が囲むグラウンド
白黒曖昧な正義のヒーロー
左手には金属バット

ノイズだけ吐いて犬ラジオ
フラフラにネオンバニーガール
相場はオピウムの種一粒
奥の方に呑まれてく

一つ頼むぜお願いだ
カラカラの林檎差し出して
なんでもないような声で愚図って
さあ何処にもいけないな

パッパッパラッパッパパラパ
煙る蒸気喧騒の目
パッパッパラッパッパパラパ
ここで登場ピンチヒッター
パッパッパラッパッパパラパ
あれはきっとパンダヒーロー
パッパッパラッパッパパラパ
さらば一昨日殺人ライナー

カニバリズムと言葉だけ
歌うアンドロイドと遊んでる
きっと嫌われてんだ我がヒーロー
きっと望まれてんだほらヒーロー
カニバリズムと言葉だけ
歌うアンドロイドと遊んでる
きっと嫌われてんだ我がヒーロー
きっと望まれてんだほらヒーロー

パッパッパラッパッパパラパ
狙い眩む三遊間
パッパッパラッパッパパラパ
ここで登場ピンチランナー
パッパッパラッパッパパラパ
つまり二点ビハインド
パッパッパラッパッパパラパ
上手く行かない感情制限

感情制限
感情制限
感情制限

バケツ被った猫が鳴く
1人また1人消えていく
今更どうしようもないこのゲーム
さあ何処にもいけないな

パッパッパラッパッパパラパ
がなる倍女暴言の目
パッパッパラッパッパパラパ
ブザー蜘蛛の子警報塔
パッパッパラッパッパパラパ
あれはきっとパンダヒーロー
パッパッパラッパッパパラパ
さらば一昨日殺人ライナー
壊して廻れブラウン管

さらば一昨日殺人ライナー
Dub-I Dub-I Dub-I Chu-ppa-ppa
Dub-You Dub-You Dub-You-yeah-yeah
Dub-I Dub-I Dub-I Chu-ppa-ppa
Dub-You Dub-You Dub-You-yeah... 

男性の皆さん初音のココは空いてますよ
「暖めますか?」「お願いします。」
今すぐチンしてブッこんで!
あなたのバナナ わたしのマンゴー
皮を剥いて食べちゃって
まだまだ欲しいの? だけども それでも
乱暴にしちゃ らめぇぇぇぇぇぇぇ!!

ベッドの上で運動会 黒い茂みでタマ転がして
ゴールのポールは握って擦って
一気に天国いっちゃって!

喉が渇いた だけどもお子様
ミルクしか飲めないの
たっぷり搾られ満身創痍
あなたは イケメン つけ麺 僕、○ーメン!

おなかがすいたら しょっパイパンケーキ
甘さはお好みで
ココから掻き出して スウィートシロップ

あなたとわたしの ミルクとハチミツを絡ませて
とびっきりの魔法ぶっかけて!
ヒミツの呪文...
くるみ☆ぽんちお!!

くるくる☆クルクル くるみる☆くるみる ぽっぽんち〓
朝一 擦って搾って注いで採り立て いただきます
(はいっ!)
くるくる☆クルクル くるみる☆くるみる ぽっぽんち〓
たっぷり ぐっと ぎゅっと 一気飲み!
(ごっくん☆ゴックン)

くるくる☆クルクル くるみる☆くるみる ぽっぽんち〓
アサダチ 驚きの白さ どろり濃厚○○○味
(はいっ!)
くるくる☆クルクル くるみる☆くるみる ぽっぽんち〓
寝ても覚めてもイっても忘れられないの!
(どっきゅん!ドッキュン!)

さぁさぁいつまで一人にするの?
あなたの"ネギ"はお飾り? No!No!
誘惑視線で見つめて そうそう!
どうにかこうにかなっちゃいそう!

とどのつまりは私を愛して
なりふり構わずギュッとして?
元気出して ○○○出して
今夜もあなたとショータイム!

魅惑のキャンディー 1万個舐めたら
大人になれるかな? ちょっとは胸も膨らむかな?
わたしはあなたに 溢れる愛を注いで欲しいんだよ
思いっきり今叫びたい
だから早くぶちまけてー!

くるくる☆クルクル くるみる☆くるみる ぽっぽんち〓
今日も 1発 2発 3発 4発…エンドレス!
(はいっ!)
くるくる☆クルクル くるみる☆くるみる ぽっぽんち〓
これ以上はもう無理なんて 弱音吐かないの!
(まだまだいくよ!?)

くるくる☆クルクル くるみる☆くるみる ぽっぽんち〓
かけて 絶頂! 超絶! 溢れるくらいのラヴ〓シャワー
(はいっ!)
くるくる☆クルクル くるみる☆くるみる ぽっぽんち〓
全部残さず出してよ ぺろりんちょ☆

もっと搾り取るね ぱっくんちょ☆
そして愛を込めて ごっくんちょ☆

「さあ皆さんご一緒に!」

Dub-I Dub-I Dub-I Chu-ppa-ppa
Dub-You Dub-You Dub-You-yeah-yeah
Dub-I Dub-I Dub-I Chu-ppa-ppa
Dub-You Dub-You Dub-You-yeah!...

Dub-I Dub-I Dub-I Chu-ppa-ppa
くるみ☆ぽんちお〓



巡り巡るこの季節
暖かくなってくる頃に
花を咲かせては色彩
虹を夢見ては来来

南から北にかけて廻る廻る世界を覆う
この小さな花弁に託された大きな夢物語

春の匂いに惹かれふらふらと外に歩み出す
人ゴミを掻き分けてはただひたすら空見上げて

いつかいつか咲かせることはできるのか
ボクにはまだ水が足りないらしいようで

桜前線ハ異常ナシこの枯れた体は花のように舞い上がれ
遠く遠くに見える雲を眺めては目を閉じる


やがて時が過ぎ去り足跡だけが増えてゆく
壊れた世界に詰め込んだ見て呉れだけは凛凛

染み出す花の色無くさないように飲み込んで
手探り前へ進む何が正しいか分かりゃしない

この大きな星で小さな芽をつけるには
ボクにはまだ時間が足りないようでして

桜前線ニ異常ナシこの飢えた体に日を浴びせ立ち上がれ
広い広い空に雲ひとつも無い走り出せ
さぁ

彩り出す桜並木その一つ一つが綺麗で
桜前線異常ナシ咲いた咲いた
あーらららららん

まだ花は少ないけど少しずつでいい
枝を伸ばして蕾を増やし
大地に根を食い込ませ
高く高く咲き誇れ