宇宙の真理を探求し、内なる思いを綴ります。 -10ページ目

宇宙の真理を探求し、内なる思いを綴ります。

大空を見上げれば、天の川銀河に輝く星たちが観えるでしょう。

こころある存在たちが、地球を見守っているでしょう。

あなたも広大な宇宙に思いを馳せて真理を探究しましょう。

誰もが知りたかった真実が、明かになる時がやがて来るでしょう。

私がよく見ている動画「宇宙と星の大きさ」

https://www.youtube.com/watch?v=uZb9DluPgLU


宇宙の始まりの定説としてあるものに「宇宙生誕の瞬間はビッグバン」
それは非科学的な視点での考えであり、かなり苦しい解釈であります。

なにを創るにしても、創るためには試行錯誤になるのではないでしょうか。
創造主が完璧であるならば、この混濁した世界にはなることもありません。

ビッグバンとは、破壊をするという行いであります。
新たなる再生のためにしてきました「過去の出来事」になります。


また別な説によりますと宇宙は「無」から生まれたのではないか…
「無」とは、物質や空間、そして時間さえもない状態だったのではないか? 
でも、そこからどのように宇宙か始まったのかは、謎につつまれています。


いずれにしても謎だらけ
その真実を解き明かすには
宇宙のすべての記録が収められています「アカシックレコード
図書館のような処へ、自らの意識でアクセスをして情報を得るのか
いにしえの記憶があります「右脳」を研ぎつませて遡らなくてはなりませんよね。


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眼を閉じますと、真っ暗な世界になるでしょう。

宇宙がないと仮定をするのでしたら

はじめとなるものが何もないということになり、無であるべきでしょう。

また無とするならば、何にも起こることもないでしょう。

暗黒の様な闇なども見えることすらなく、すべてがある筈もないでしょう。



ですから暗黒の闇がありました。その中に「意識」というものがありました。

確かに既にあったのです。

その意識の存在がそこにいたからこそ、あなたの想像をはるかに超越するほどの

広大な宇宙もあるし、私たち人類もたくさん誕生することが出来ました。

そう☆

それは誰もが知る創造主、神と呼ばれています存在の方の「意識」でした。


私は、唯一無二であり、すべての根源でもある創造主の意識ではありませんが

その「すがたなき」意識であった時に、どのような思いになったのか。

どんな考えを持ったのかなど、それを知る術などありませんし

その暗黒の中に、どれほどの長い永い間、それは気が遠くなるくらいの永い時を

ひとりでいらっしゃられたのですが、それを詳しく推察するのはとてもできませんが… 

もしも私だったら、孤独には絶えられません。


そんな中で、奇跡ともいうべき出来事が起こりました。

消えそうなくらいに小さな小さな一つの「光」を誕生させることが出来たのです。

その小さな光は、創造主の子供なのです。

創造主は、その子供を大切に育てながら、おふたりでこの宇宙を創造しながら

構築してきました。


この続きは、また☆




創造主でもない人類に、すべての次元が見えるはずないでしょう。