私がよく見ている動画「宇宙と星の大きさ」
https://www.youtube.com/watch?v=uZb9DluPgLU
宇宙の始まりの定説としてあるものに「宇宙生誕の瞬間はビッグバン」
それは非科学的な視点での考えであり、かなり苦しい解釈であります。
なにを創るにしても、創るためには試行錯誤になるのではないでしょうか。
創造主が完璧であるならば、この混濁した世界にはなることもありません。
ビッグバンとは、破壊をするという行いであります。
新たなる再生のためにしてきました「過去の出来事」になります。
また別な説によりますと宇宙は「無」から生まれたのではないか…
「無」とは、物質や空間、そして時間さえもない状態だったのではないか?
でも、そこからどのように宇宙か始まったのかは、謎につつまれています。
いずれにしても謎だらけ
その真実を解き明かすには
宇宙のすべての記録が収められています「アカシックレコード」
図書館のような処へ、自らの意識でアクセスをして情報を得るのか
いにしえの記憶があります「右脳」を研ぎつませて遡らなくてはなりませんよね。
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眼を閉じますと、真っ暗な世界になるでしょう。
宇宙がないと仮定をするのでしたら
はじめとなるものが何もないということになり、無であるべきでしょう。
また無とするならば、何にも起こることもないでしょう。
暗黒の様な闇なども見えることすらなく、すべてがある筈もないでしょう。
ですから暗黒の闇がありました。その中に「意識」というものがありました。
確かに既にあったのです。
その意識の存在がそこにいたからこそ、あなたの想像をはるかに超越するほどの
広大な宇宙もあるし、私たち人類もたくさん誕生することが出来ました。
そう☆
それは誰もが知る創造主、神と呼ばれています存在の方の「意識」でした。
私は、唯一無二であり、すべての根源でもある創造主の意識ではありませんが
その「すがたなき」意識であった時に、どのような思いになったのか。
どんな考えを持ったのかなど、それを知る術などありませんし
その暗黒の中に、どれほどの長い永い間、それは気が遠くなるくらいの永い時を
ひとりでいらっしゃられたのですが、それを詳しく推察するのはとてもできませんが…
もしも私だったら、孤独には絶えられません。
そんな中で、奇跡ともいうべき出来事が起こりました。
消えそうなくらいに小さな小さな一つの「光」を誕生させることが出来たのです。
その小さな光は、創造主の子供なのです。
創造主は、その子供を大切に育てながら、おふたりでこの宇宙を創造しながら
構築してきました。
この続きは、また☆
創造主でもない人類に、すべての次元が見えるはずないでしょう。
