足を酷使した人がなるみたい。
今年の1月の正月休みに左足のアキレス腱の付け根が痛くて痛くて立てなくなって、一生このままかと悲観した。医者の治らない的な言葉にブチ切れて治した。
先週右足が痛みだして立てなくなった。ぶり返し?庇い足?まだ痛む。痛い時にメモを書いた。
羽生くんやアンミカさんも石灰化?骨化症らしい…他にもいるかもしれないのでメモを残します。
アキレス腱付着部症(アキレス付着部炎・腱滑液包炎 アキレス腱石灰化症・骨化症 Haglund病)
とにかく痛む、じゅくじゅくと痛む。病院の処方してくれた湿布でなんとか耐える。
幹部が痛む。触ると痛い、足が地面につくと痛い。痛むせいで寝れないが、痛みもずっと同じ痛みではなく和らぐ時がある。その隙に寝る。
昔、歯が痛くて痛くて気がつくと涙が流れ粗塩を塗りこんで四六時中痛みに耐えてた時があった…
偉いもので四六時中痛むと痛みに慣れると言うか耐えれる様になる、其のせいで痛みに麻痺して耐えれる耐性が着いた。
お陰がなんとか耐えれる。
4日目になると痛みが落ち着いて来る。
幹部を指すって痛みを和らげる。
とにかく摩る。優しくさする。痛い時にその痛みを慣れさせる為に何度も地面に足をチョンと付ける。
痛みの電気が走る。それを繰り返し痛みに慣れ指す。
そうして立つ事にも慣れさせていく。
そして摩る。揉むと痛いから摩る。一生このままかー⁉︎と悲観して悲しくなる。メンタルが落ちたら摩りながら寝る。
痛みが和らぎ立てるようになったら松葉杖でも何でも外に出る、立って動く。
そして二週間も経つと治る。

