初夏とても尊い1日だった若干無理やり作った時間だったけど一緒にご飯買って食べて沢山話して年甲斐もなく手を繋いで貰いながら昼寝して爆睡してなんでこの人は何時も優しいんだろう好きにならない訳がないその感情を抑えるのが厄介でもそれをしなきゃこの距離感は消えてしまう