頚椎ヘルニアと噛み合わせ⑦調整4回目 毎回ながら調整前と調整後では薬指小指に変化が現れますが、やはり時間が経つと後戻りを見せます。 やはり腕神経の出ている椎間がかなり狭窄して構造的な問題があり、そこは歯からのアプローチでやれる範疇を超えているので経過を見守るしかありません。。。 しかしいい兆候としては今回からチェアーを倒す時、首の下に挟むロールしたタオルは一つになりました。 倒すチェアーの角度も通常の角度で全く痺れは出なくなりました。