rainbow motherのブログ

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二人の小さな天使?モンスター?の育児日記

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うーん、かなり心配しているのです。

数年前義父はリタイアし、今は年金と、うじむしの涙ほどの貯金で生活しているはずだ。
でも、どちらかが病気になったり、ウジムシの涙が底をついたらどうするのか。
何しろ金が入ればパチンコに車につぎ込んできた彼等である。ウジムシの涙が乾くのも時間の問題だ。ある意味太っ腹な義父母である。

私はどちらかがたとえ病気になって、入院しても見舞いにも行かないと決めている。
下着の一枚届けるのもごめんだ。
何故なら長女を妊娠中、切迫早産に苦しみ、長期入院した際も一度たりとも見舞いにも来なかった。義母宅から病院まで車なら30分と少し。車じゃなければ電車とバスで1時間ほどだろうか。
決して一度も来れないような遠方ではない。
現にあるママ友は週末ご主人の車でわざわざ見舞いに来てくれた。
しかもドーナツの差し入れ持って。
ものすごく感謝である。

なのに姑は手紙の一つもよこさなかった。
饅頭一つ、果物の一つもよこさなかった。

私は義父が胆石の手術で入院した際は見舞いに行った。
腰の重い夫を散々急かして。
ちなみに義兄は来なかったらしい。
長男はまだ乳児だったから見舞いの際には病院に迷惑かけぬよう、注意も払った。
何しろすぐぐずる子だったから。
ちゃっかりその時、義母は夫に入院の保証人を頼んだ。
私達が部屋を借りる時には保証人になるのに散々ごねたくせに。
二度と頼まないし、こちらも引き受けない。入院しても連絡してこないでほしい。
早いところ役所に相談するなり、民生委員さんと連絡取るなり、策を練っておいて欲しい。

何しろ、義父母を抱える余裕は名実ともにうちにはない。
長男のケアで精一杯だから。
義父母と長男、どちらが大事と問われれば間違いなく長男である。

夫は違うかもしれない。
その時は迷わず離婚である。