初音ミクについて。
ふおぁ!眠いですねえ!
春はやっぱねむ・・・夏だったゴメン。
しかし、あれだね!
夏服っていろいろ困るよね!!
何に困るんだって?
目のやり場にだょ。だってアレ、ブラ透けるじゃん。
「うわー変態だー」
て思ったそこのお前。
ちょっと黙ってろ。&じゃぁお前はどうするんだ。
ちょっとみなさんに聞いてみたいジヴァでした。
あれ、初音ミク関係ないな。
んまぁまた今度でwwww
ふwっwきwれwたwww
亜ヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャyはyヒャhyはyヒャhyはッは早ッはε- (´ー`*) フッyひゃはhyはyはyhyふhyはふ・・・ぐぇほ!ゲホ!!
はー。死ぬかと思った。
ずっと悩んでいたことがあったんですが、
もぅ、どーでも良くなっちゃった。
もぅ好きになんかならないぜ☆
あhyひゃひゃひゃyはyはやっはy(強制終了。
むしろ嫌いになりたいw
そして嫌われたい。
っていうか、俺の存在意義って何だ?
あぁ・・・嫌われることですね。分かります。
何故だろう、目から塩水が。。。
いいよ。もぅ。いまさら。あやまってもらっても。ねぇ。
もう。ね。とめられそうに無いから。消えて。今消えて。すぐ消えて。
とりあえず。このブログ。みたら。琴音は。俺の。家に。すぐに。コイ。
消してやるからwwwwwwwwwwww
夢か・・・。
お・・・おはようございます。
さっき起きたのですが、その時見た夢を公開します。忘れないうちに。
僕のはマンションで狭いのだが、
そこには何故か大量のエアガンを装備した、
殺人鬼?見たいな人がいた。
僕と、誰か分からない人は、廊下のドアを境に、必死に撃ちあった。
最初はこちらが優勢だったのだが、
なにしろ弾の問題で、相手はウージーやら、ダブルイーグルやら、マックイレブンだとか、
ともかく銃が相手は多かった。こっちは二人であったが、相手が一人なのに大変苦戦した。
そして、相手はリロードが早く、僕の、マックと、スコーピオンでは、間に合わなかった。
そのうち、仲間だったそいつが、被弾して、
敵に捕らわれてしまった。
声をかけても反応してくれず。脅されているようだった。
僕は、必死に「誰か助けて!!」と4回ほど叫んだ。
でも、誰も来てくれない。むなしく時ばかりが過ぎていく。
僕の部屋で、敵に見つからないように、リロードしていたのだが、
敵は、僕なんかどうでもいいといった感じで、追いかけては来なかった。
すると、ふと窓をみると、友達が「どうしたの?」と、いった感じでこちらを見ている。
僕は、口パクで、「た・す・け・て」と。
しかし、理解できなかったらしく、家のドアに近づいてくる。
まずい!今、家のインターホンを押されたら、友達も、僕も、皆終わりだ!
そう悟った僕は、被弾する覚悟で廊下に飛び出し、ドアを開けて、外に出た。
友達が「なにごと?」と聞いてくる。僕は息切れしながら、
「殺人鬼に追われてる!僕の、仲間を呼んで!!」
力の限り、そう叫んだ。
友達は一気に慌てて、隣の家に飛び込んでいく。自分の家らしい。
恐らく電話してくれるのだろう。
(ここで、僕は、友達に向かって何か叫んでいるのですが、忘れました。)
すると、僕の家からドタドタといった音が。
感ずいた敵が来ているのであろう。
僕は必死にドアを押して、あけられないようにした。
しかし、相手は大人、力の大きさが違う。
ほんの少しあけられてしまう。
僕はとっさに、マックイレブンを左手で構え、ドアの隙間から撃ちこんだ。
少々力が弱くなり、ドアを押し返す。
そうこうしているうちに、自転車のベルが響く。
「チリーン!チリーン!!」
仲間が・・・来てくれた。
彼らは、エアガンのアサルトライフルを標準とし、完全な準備状態。
誰かが「行くぞ!」と叫び、ドアを僕が開け、一斉に撃ち込む。
これでも、あいては強かった。こっちは13人でも、苦戦した。
――――砲煙弾雨・・・。
僕も必死に、弾切れになったマックを捨て、スコーピオンで弾幕を張る。
そして、遂に寝室へと追い込み、AKで止めを刺した。
ここで夢は途切れている。
恐らくこのあと、警察が出動して、逮捕となるであろう。
怖い夢だったけど。
仲間の大切さをしみじみと感じた夢でもあった。
仲間って・・・いいな。
禁止令
・・・・。
以下、内容。
何事だ、この成績は。こんなんでは、専門学校へ行けないぞ?パソコンが原因であろう?と、言うことで、パーソナルコンピュータでの、オンラインゲームを禁止する。
・・・・はぁ!?
ありえねえええええ。
マビノギやりたいのに出来ねえエエ!!
悲しいことに、オンラインゲーム禁止令が出ましたorz
すいませんヴィッセンさん・・・。待っててください・・・( p_q)