今日は里帰り前最後の
町の図書館のお話し会に参加してきました

そこで
モヤモヤすることが


お話し会の最後に
ボール遊びをしたのですが
娘よりは1歳上だと思う
少し乱暴な男の子がいました

それだけなら
こちらが気をつけていればいい話なのですが
その子が最後に娘に後ろから抱きつき、
その後
娘に馬乗りになろうとしました

お母さんは私の隣の席で
1歳前であろう下の男の子を
抱っこ紐で寝かしていて
声はかけるものの
止めには動かなかったので
私が『流石にそれは…』と声をかけて
止めに入りました

お母さんも私の声を聞いて
『そうね、流石にそれは…』と
声をかけてましたが
私としてはモヤモヤ

私が娘を抱っこした後
男の子は娘の頭を撫でて
『可愛い、可愛い』と言ってくれてましたが
私は『ありがとうね』と言って
その場を離れてしまいました



今までも何度か
こういうことがありましたが
《娘》ということがあって
《男の子》に過剰に反応しているのか…
いやでも
馬乗りは
されている方の親は止めに入ると思うのですが
している方の親はあまり気にならないのか…


私達夫婦は
娘の方から相手が誰であれ
距離を詰めすぎた時点で
すぐに止めに入っていたので
今回のことはどうしても
モヤモヤしてしまいます

子供同士、
どこまでの見守るかの線引きは
人によって違うと思いますが
子供達、
特にお腹の息子には
しっかり注意していきたいです