1.マヤ暦とは

古代マヤ人が使っていたカレンダーで

天体や自然と調和し、これらのエネルギーを効果的に生活に取り入れようと

暦=カレンダーにしたものです

 

このマヤ暦は260日を1年としたもので

生まれた日によってツォルキンが決まります

 

ツォルキンが持つ2つの神様

 

太陽の紋章

ウェブスペル

 

を知ることで、自分や自分とかかわる人の役割・能力を知り

よりよい人間関係を築き、繁栄に役立てられてきた易学です

 

詳しくはこちらのサイトをご覧ください

 

 

2.チームビルディングとは

直訳すると『組織を構築する』という意味ですが

私達が社会生活する中で、大小問わずなにかしらの『組織』単位で活動します

 

『組織』が機能するか・しないかによって

組織の目的が達成できるかどうかの明暗が分かれる

ので、お互いに機能しあえる組織を作ること

管理職にとっての課題であり、役割でもあります

 

 

3.マヤ暦と私

私は『占い』好きですが、仕事とそれは別!と完全に切り分けていました

一方、仕事では10年前からNLPという実践心理学を使ったコーチングや

LABプロファイルといった影響言語を学び、人材育成に生かしてきました

 

そんな中新たな試練が。。

今、自分が管理職という立場になって、いくつものチームを立ち上げて

リーダーを育成し、更にその上の管理者を輩出し育成する、、というミッションに携わるようになって

これまでのコーチングスキルや言語選びだけでは立ち行かなくなったんですね

 

なんというか、簡単に言うと

・精鋭の集まりなのに歯車が合わない

・相手の性格(影響言語)を考慮してもうまく伝わらない

・コーチングをしながら舵を切る時間もない

こんなことが多くなってきました

(分かる分かる!という管理職の方がいたらうれしいな照れ

 

何より、自分自身が精神的に疲れる

 

本来ポジティブで、あまり落ち込まない私でも

モヤモヤとする時間が多くなってきたころに、このマヤ暦に出会いました

 

前からマヤ暦自体はを知っていたのですが、あまり深堀せずにいたんですが

なぜかその時は「あら、これかも?」と惹かれ、学んでいくと

「あ、だからか」と腑に落ちたんですね

 

そうすると。。

 

・自分の言葉が通じない理由

・自分とは合わなくても、チームには必要な役割

・目的に応じたメンバー選定

 

といったことがスルスルとひも解くように分かるようになりました

 

こういうことが分かると、悩まなくてよいんだなって思えて

とても気が楽になりました

 

きっと、私のような管理職の方や、何かしらのチーム、組織を運営する方は

同じような悩みを抱えているのではないかと思います

 

そんな悩みを抱えている方向けに

マヤ暦チームビルディング鑑定を無料で行っています

 

無料なので、シンプルな鑑定になりますが、課題解決のヒントになれば嬉しいですニコニコ