本当の精神異常者は自分が精神異常者だとわからない。他人をストーカーしている自身の言動に異常性を感じることもなく、ストーカーをしている自身の考えに異常性があるとは思わない。

何が正しいか正しくないか善悪の区別をつけることさえできない。

本当の精神異常者である。

人間として生まれ五体満足で生まれ他人をストーカーすることしかできない。

その言動が正しい行動であれば、その考えが正しいものであるなら、その人間の死は穏やかなものとなり、それが誤りであるならその人間の死は酷くあれたものとなる。

人間は結末の終わり方によってその人間性を改めて理解する。

買い物をするふりをしながら、

タバコをすいながら、

カフェの中で待ち伏せしながら、

仕事に行くふりをしながら、

犬の散歩をしながら、

デートをするふりをしながら、

友人と出掛けているふりをしながら、

親子で出かけているふりをしながら、

学校の制服で、

子供を連れながら、

徒歩で、

自転車で、

車で、

一生、死が訪れるその日その時その瞬間まで

他人をストーカーし続け死を遂げてください。

ストーカーをする為に引っ越しまでしている人間がいるのだからその人間の異常性は極限である。

羞恥心もなければ自尊心のかけらもない。

人間として生まれ五体満足で生まれストーカーしかすることがないのか?とても幼稚で虚しく愚かである。

一生嫌がらせをし、韓国までストーカーし続け、一生という人生を生きてください。

世の中にはまともな人間がいない、と言った祖母の言葉が思い出される。

世の中「普通」で「まとも」な人間がこの世の中をつくっていきますように。心より祈りたいと思います。