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きららのブログ

妊活8ヶ月目にして念願の妊娠(^^)
2013年6月、無事に男の子を3時間の超安産で出産できました☆彡
今は育児に奮闘中なブログを綴ってます



6月入ってから乳腺炎連発したり、何かと2ヶ月過ぎてオツカレな私です。


ん~、今ごろ?産後蓄積した疲れ吹き出たか?!


その乳腺炎…

6月入って半ばの3回目の乳腺炎がかなりヘビー級で産院マッサージ連続3日間通うもシコリだせず…半ばあきらめ気味な助産師さんの顔や飲みたくない抗生物質みて、これはさすがにヤバイと久々の桶谷へ。


そんな駆け込んだ桶谷の先生も、初日はっきり治るとかも言われず、まだ切開(゜Д゜;)の可能性もあると言われ、心底引いた私は、その晩は寝ずにシコリある右側を頻回授乳し、ヤマ越えたという。


息子の時には全く味わうことのなかった高熱&赤みがかる乳腺炎に3回もなるという事態…



ちょっとした授乳時間オーバや食べ物の詰まりとか自分でマッサージできるくらい自負する感じだったのに、何で?何で?と。



原因は、まず2人飲んでるから生産量MAXの域に、娘ちゃんが深夜にあまり頻回授乳にならないのが原因で、寝かぶってしまって7時間オーバーで急いで葛根湯、搾乳や授乳するも手遅れで半日後に高熱という繰り返し。



目覚まし時計が今や必須アイテムで、深夜は眠るに寝れない。。。



なんとか切開は免れたものの、周りに切開したよ?という方々がいて、私が今回切開にならなかったポイントを少し書きます。



シコリができたら2日以内に出さないと、まずアウトらしい。
病院は抗生物質を簡単に出すけれど、桶谷の先生いわく本当に抗生物質が必要な乳腺炎は化膿性の乳腺炎のみで、そんな乳腺炎は100人に1人とか。

抗生物質を使うことで炎症はひくけれど、シコリが一層かたくなり完全に出口塞がりアウトという副作用のつきもの。
だから、普通の病気同様に抗生物質の乱用が二次被害をうんでるみたい。



私は抗生物質だけは免疫をさげさせなくない子供に使いたくないし、母乳通じて微量でもいってしまうので、使いたくない一心で頑張りました。



とにかくシコリができたら迷わず、その道のプロの桶谷にいく方が良いとわかりました。
迷わずってとこが意味深ですが、保険きかないし連続していくから主婦には高い高い。



けれど桶谷の領収書も確定申告の医療費控除に使えるので、これ知ってる人少ないかな?




…とまぁ、格闘した6月も、あと3日でした。